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X-WR-CALDESC:UXデザイナーMatt Pennaと学ぶ「UXリサーチ」Vol.5 
 効果的なリサーチ体制の作り方
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SUMMARY:UXデザイナーMatt Pennaと学ぶ「UXリサーチ」Vol.5 効
 果的なリサーチ体制の作り方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98370
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nUXデザイナ
 ーMatt Pennaと学ぶ「UXリサーチ」Vol.5 効果的なリサーチ
 体制の作り方\nクリーク･アンド･リバー社（C&R社）
 は、2025年8月16日（土）に、リサーチ結果とその効果を
 伝える方法に焦点をあてたウェビナーを実施します。\
 n※英語でのセミナーとなりますが、同時通訳を通して
 日本語でお聞きいただくことも可能です（ご自身でオ
 リジナル「英語」または「通訳チャンネル」を選択し
 ていただくことができます）。英語版告知ページ＞＞\
 nこのUXリサーチウェビナーシリーズは全5回にわたり、
 ユーザビリティテストの計画と実施、目標に合った調
 査方法の選択、データの効果的な分析・統合、調査結
 果の建設的な共有、そして組織内での調査手法の構築
 ・拡大について具体的に解説していきます。\n講師は
 、受賞歴のあるアートディレクターで、25年以上のUXデ
 ザインの経験を持つ米国人のマット・ペンナ氏です。\
 n第5回目のテーマは、「効果的なリサーチ体制の作り
 方」です。\nUXリサーチャーが今直面している重要な課
 題――それは、単発の調査を行うだけでなく、継続的
 かつ体系的なリサーチ体制を構築し、明確なビジネス
 価値を生み出すことです。\n本ウェビナーでは、効果
 的なリサーチ体制を築くために欠かせない6つのコア領
 域を網羅的に解説します。実務にすぐ活かせるヒント
 や、社内でリサーチ文化を根付かせるための戦略もご
 紹介します。\n▼こんなことを学びます\n\n経営層にリ
 サーチの価値をわかりやすく伝える方法ービジネス指
 向の言語とROIフレームワーク\n調査結果をチーム全体
 で共有しやすくする仕組みの作り方\n効率よくリサー
 チを進めるためのルールや流れの整え方ーリサーチオ
 ペレーション（ResearchOps）の原則に基づき、スケーラ
 ブルなプロセスを確立\n他のメンバーを育てながら、
 調査の質を保つコツ\nリサーチの成果を数字や事例で
 伝える方法ーマルチレベルフレームワークを用いてイ
 ンパクトを測定し、伝達する\nチームおよび部門間で
 リサーチのやり方を広げる方法\n\n▼こんな方におすす
 め\n\nUXデザイナーやリサーチャー\nプロダクトマネー
 ジャー\nマーケティング担当者\n開発者やエンジニア\n
 企業内でユーザビリティやUXに関わる業務を担当して
 いる方\nUXリサーチの基礎から応用まで学びたい方\n\n
 タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\nspeaker\n\n\n\n\n10：
 00～10：05\nオープニング\nC&R社\n\n\n10：05～10：50\n講演\n
 マット・ペンナ（Matt Penna）氏\n\n\n10：50～11：00\n質疑
 応答\n\n\n\n11：00～\nクロージング\n\n\n\n\n※ 当日予告な
 く時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\
 n登壇者\nマット・ペンナ（Matt Penna）氏\nUXデザイナー\n
 Bank of America、Disney、Berlitz、Volvo、ADPなどのブランドで2
 5年以上ユーザー体験デザイナーとして活躍し、受賞歴
 もあるアートディレクター。\n音楽制作、ウェブデザ
 イン、コーチングの分野でいくつかのビジネスを立ち
 上げている。\n\nUXTactical.com\n参加対象\n・UXデザイナー
 ・ゲームデベロッパー / ゲームデザイナー / ゲームプ
 ランナー・プロダクトデザイナー・ウェブデザイナー
 ・Webプロデューサー・グラフィックデザイナー・ユー
 ザー / プレーヤーリサーチァー・AIプログラマー / デ
 ベロッパー\n参加費\n無料\n当ウェビナーについて\n\nこ
 ちらのサイトからもお申込みいただくことができます
 。\n\n\n▼C&R社で実施しているオンライン講座・ウェビ
 ナー　一覧ページhttps://www.c-place.ne.jp/
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