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X-WR-CALDESC:生成AI開発の現在地とこれから ─エンジニア
 リソースを最大化する、現場での生成AI活用　#Women@AWS 
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SUMMARY:生成AI開発の現在地とこれから ─エンジニアリソ
 ースを最大化する、現場での生成AI活用　#Women@AWS Buildi
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98381
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n変化
 の時代に、“現場の変化と向き合い、キャリアを再設
 計する”。技術と向き合い、未来を描くエンジニアの
 ための実践知シリーズ『#Women@AWS Building with Impact』第2
 弾。\n生成AIが当たり前に使われるようになった今──
 問われているのは、「エンジニアリソースをいかに最
 大化できるか」です。\n本イベントでは、生成AIをクラ
 ウド運用やプロトタイプ開発、小規模チームでの開発
 現場といった 多様な実務に組み込み、具体的なコスト
 削減や業務変革を実現した3社の実践知を紹介します。
 \n■スタートアップでのプロトタイプ開発（ユニファ
 田渕氏）生成AIと自動化ツールを組み合わせ、外注に
 頼っていた開発を内製化。工数を90%削減・月200万円規
 模のコスト削減を実現し、経営層を説得して社内導入
 を推進したプロセスを公開します。\n■小規模チーム
 でのプロダクト開発（ファインディ山岸氏）AIが生成
 するコードを活用し、基礎力を土台に少人数でも高速
 に開発を進める実践を共有。基礎力こそが、少人数で
 も開発を加速させるための鍵であることをお話ししま
 す。\n■クラウド運用の現場（AWS岡田氏）属人的な“
 職人技”に頼っていたコストの無駄の洗い出しを、生
 成AIによって効率化。運用負荷を軽減し、エンジニア
 の時間を本質的な提案活動へ振り向ける実践を紹介し
 ます。\n生成AIを「試す」段階から、「使いながら価値
 を生む」段階へ。単なる導入では終わらない、現場か
 らの変革のリアルをぜひ体感してください。\n＜本イ
 ベントで得られる学びポイント＞・属人的に頼ってい
 たクラウド運用のコスト管理や無駄発見を、生成AIで
 仕組み化する実践知・外注に依存していたプロトタイ
 プ開発を内製化し、工数90％削減／数百万円規模のコ
 スト削減を実現したプロセス・少人数チームでも高速
 に試行錯誤を回せる、AIを活用した開発プロセスの勘
 所・コード生成を日常的に組み込みながら、基礎力を
 武器に安定した開発を継続するノウハウ\nタイムスケ
 ジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング
 \n\n\n19:05～19:25\n\nエンジニアが生成AI導入を通すための
 社内説得術 - ユニファの実践事例から\nユニファ株式
 会社 田渕 梢\n生成AIを業務に活用したいと考えるエン
 ジニアは多い一方で、その利用にはまず社内承認や予
 算の確保が必要です。本講演では実際にユニファで行
 われた事例をもとに、経営陣や事業責任者の方に生成A
 Iを活用した開発のメリットを分かっていただくにはど
 うするかについて考えていきます。\n\n\n\n19:25～19:45\n\n
 生成AI時代を生き抜くエンジニアの基礎力：速さと柔
 軟性を支える土台づくり\nファインディ株式会社 山岸 
 真悠子\n生成AIによって開発スピードは大きく変わりま
 した。便利な時代だからこそ、AIの提案を理解し、活
 かし、形にするための「基礎力」がこれまで以上に重
 要だと日々痛感しています。本セッションでは、実務
 や小規模チームでの開発経験を通じて得た気づきをも
 とに、生成AI時代に求められる基礎力の考え方と、そ
 の磨き方について考察していきます。\n\n\n\n19:45～20:05\
 n\n生成AIで進化するAWSコスト最適化戦略 : エンジニア
 の時間を取り戻そう\nアマゾン ウェブサービス ジャパ
 ン 合同会社 岡田 亜希子\nコスト最適化は重要課題で
 すが、多くの現場では後回しになりがち、または時間
 確保が難しいという声をよく耳にします。生成AIを活
 用した実際の事例をもとに、効率的にコスト最適化を
 推進し、エンジニアのリソースを有効活用する方法を
 ご紹介します。\n\n\n\n20:05～20:25\n\n質疑応答\n\n\n\n20:25
 ～20:30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・
 内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n
 \n田渕 梢\n@KoTabuchi\nユニファ株式会社AI開発推進部\n新
 卒で国内電機メーカーのシステム子会社に入社し、約1
 0年間 BtoC の Web サービス開発に従事。そこで幅広い開
 発経験を積んだ後、ユニファ株式会社に入社。入社後
 はプロダクト開発部部長、開発二部部長などを歴任。
 ユニファでは、ルクミー午睡チェックの立ち上げに携
 わるなど、多岐にわたる重要な役割を担ってきた。こ
 こ数年は生成 AIに関連する業務にも従事している。 ユ
 ニファ株式会社が Ruby biz Grand prix 2019 で特別賞を受賞
 した際に登壇。さらに、UniFa Developer's Podcast にも出演
 し、リモート勤務やエンジニアのキャリア形成につい
 て語るなど、社内外での情報発信も積極的に行ってい
 る。\n\n\n\n\n\n山岸 真悠子\n@mayukoo_oo\nファインディ株式
 会社CTO 室 開発推進\nスタートアップでフロントエンド
 エンジニアとしてUI改善や新機能開発に従事した後、20
 24年10月にファインディ株式会社に入社。Findy Team+ の開
 発を経て、現在は生成AIと人の協働を通じて開発組織
 の変革を支援するサービス「Findy AI+」にて、MCP（Model C
 ontext Protocol）を活用したサーバー開発や生成AI機能の
 実装に取り組む等、プロダクト全体の価値向上に広く
 関わっている。\n\n\n\n\n\n岡田 亜希子\nアマゾン ウェブ
 サービス ジャパン 合同会社技術支援本部　テクニカ
 ルアカウントマネージャー\n2009年より国産パブリック
 クラウドの運用業務に従事。その後CIerでID領域のコン
 サルタントを経て2020年にAWSへ転職。途中でストレージ
 ベンダーに転職し、2022年にAWS再入社。現在はテクニカ
 ルアカウントマネージャとしてデジタルネイティブビ
 ジネスや独立系ソフトウェアベンダーのお客様を担当
 。\n\n\n\n参加対象\n\n生成系AIやAWSサービスの活用に興
 味をお持ちの方\n顧客課題に対して最適なソリューシ
 ョン提供/ビジネス支援を実現していくために最先端技
 術についてキャッチアップしていきたい方\n最先端技
 術領域を自身の知見として身に付けていく際の学習ス
 テップやインプット方法を知りたい方やエンジニアと
 して今後のキャリアについて模索している方も大歓迎
 です！\n\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退す
 る場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い
 致します。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存
 します。できるだけ通信環境の良い状態で視聴くださ
 い。\n\n
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