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X-WR-CALDESC:「モノからコトへ」総集編　DXブームのデジタ
 ルサービス化を振り返る
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SUMMARY:「モノからコトへ」総集編　DXブームのデジタル
 サービス化を振り返る
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98381
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n日程\n20
 25年8月5日（火）18:00～19:30\n\n\n\n\n実施形態\nオフライ
 ン・オンライン開催※TECHPLAYではオンライン視聴の募
 集のみを行っております。会場参加ご希望の場合はこ
 ちらからお申込みください。※セミナー視聴URLは、お
 申込みいただいた方に、事前にメールにてご連絡いた
 します。\n\n\n\n概要\nDXの結果、大企業が生んださまざ
 まなサービスは、現在どうなっているでしょう。\n「DX
 」がバズワードとして日本中で大流行した際、非デジ
 タル企業も次々にデジタルサービスを開発し、世に送
 り出していきました。\n大きな顧客接点へと成長し、
 企業の成果創出に貢献しているものもあれば、残念な
 がら顧客に受け入れられないまま衰退してしまったも
 のもあります。\n一体、何が明暗を分けたのでしょう
 か。\n実は、かつて成功を収めた「ものづくり」をベ
 ースとした考え方や習慣が、デジタルサービス成功の
 妨げになっていたのではないかと、ビービットは考え
 ます。そしてこうした「ものづくり」的な考え方は、D
 Xブームの終焉が叫ばれる今でも、大企業を中心に根強
 く残っています。\nそこでこのセミナーでは、「『も
 のづくり』的な考え方とは何だったのか」を振り返り
 ながら、デジタルサービスを成功に導く思考法や、企
 画からリリース後のグロースまで、プロセス全体を一
 挙解説します。\n■登壇者株式会社ビービット日本リ
 ージョン代表藤井保文\n東京大学大学院修了。上海・
 台北・東京を拠点に活動。国内外のUX思想を探究し、
 実践者として企業・政府へのアドバイザリーに取り組
 む。AIやスマートシティ、メディアや文化の専門家と
 も意見を交わし、人と社会の新しい在り方を模索し続
 けている。著作『アフターデジタル』シリーズ（日経B
 P）は累計22万部。最新作『ジャーニーシフト』では、
 東南アジアのOMO、地方創生、Web3など最新事例を紐解き
 、アフターデジタル以降の「提供価値」の変質につい
 て解説している。ニュースレター「After Digital Inspiration
  Letter」では、UXやビジネス、マーケティング、カルチ
 ャーの最新情報を発信中。https://www.bebit.co.jp/blog/all/news
 letter/\n参加費\n無料\n株式会社ビービットでは、各種セ
 ミナーを開催しております。その他の日程や異なるテ
 ーマのセミナーはこちらよりお申込みいただけけます
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