BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:〜品質を犠牲にしない開発体制とは？ 第三者
 検証とAIテスト自動化のベストバランス
X-WR-CALNAME:〜品質を犠牲にしない開発体制とは？ 第三者
 検証とAIテスト自動化のベストバランス
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:983815@techplay.jp
SUMMARY:〜品質を犠牲にしない開発体制とは？ 第三者検証
 とAIテスト自動化のベストバランス
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250730T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250730T130000
DTSTAMP:20260423T195110Z
CREATED:20250714T033149Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98381
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nお申し込み
 方法\n今後のご案内のため、以下の専用ページ優先で
 お申込みいただいております。\n▼専用ページ：https://
 www.fangrowth.biz/event/20250528_ptw?organizationId=2136\n専用ページ
 でのお申し込みが確認できない場合は、ポールトゥウ
 ィン事務局にて専用ページにご登録させていただきま
 すので、ご了承ください。\nウェビナー概要\nアジャイ
 ルやDevOpsの浸透、生成AIをはじめとした技術革新によ
 り、ソフトウェア開発のスピードと複雑性はこれまで
 にない水準へと進化しています。こうした環境下で「
 いかに品質を落とさずに、高速リリースを実現するか
 ？」は多くの開発現場に共通する課題となっています
 。属人化しやすい手動テストの限界、テスト自動化の
 導入ハードル、外部リソース活用の判断基準など、品
 質保証を取り巻く選択肢は増える一方で、最適なバラ
 ンスを模索する企業も増えています。本ウェビナーで
 は、「第三者検証」と「テスト自動化」という異なる
 アプローチをもとに、QA体制をどう設計すべきかを議
 論。実践的な視点から、現場で活かせる戦略のヒント
 をお届けします。開発や品質管理に関わる方にとって
 、次の一手を考えるきっかけとなるはずです。\n■こ
 んな人におすすめ　・品質を維持したまま、開発スピ
 ードを上げたいとお考えの開発部門・プロダクト部門
 のご責任者様　・属人化・非効率なテスト体制から脱
 却し、再現性のある品質保証体制を構築したいエンジ
 ニアリングマネージャーやPMの方　・品質とスピード
 のバランスをどう取るべきか、現場で日々葛藤してい
 るQAリーダー・担当者様\n詳細\nウェビナータイトル\n
 「品質を犠牲にしない開発体制とは？ 第三者検証とAI
 テスト自動化のベストバランス」\n開催日時　2025年7月
 30日(水)12:00-13:00\n\n＜プログラム詳細＞\n■オープニン
 グ\n■ディスカッション\n「品質を落とさずに、高速リ
 リースをどう実現するか？」\n■各社によるセッショ
 ン\n1.ポールトゥウィン株式会社\n2.株式会社MagicPodより
 \n■質疑応答\n■クロージング 　アンケートとご案内\n
 ※内容は変更になる場合がございます。予めご了承く
 ださい。\n登壇者\nポールトゥウィン株式会社　木川 
 広基\n未経験からIT業界へ飛び込み、QAエンジニアとし
 てキャリアをスタート。POSレジサービスの新規ローン
 チに向けた品質検証を経て、海外展開時には品質検証
 チームの統括リーダーを務める。その後、旅行予約サ
 イトのディレクションに携わり、アジャイル開発チー
 ムをリード。2020年よりQA組織の統括を担い、200名規模
 の組織運営や業績向上に貢献。2023年、事業会社でモバ
 イルオーダーサービスのQA組織の立ち上げに、マネー
 ジャーとして尽力し、2024年5月よりポールトゥウィン
 で第三者検証部門の責任者として新たな挑戦に挑む。\
 n\n株式会社MagicPod　伊藤 望\nAIテスト自動化プラットフ
 ォーム「MagicPod」のCEO。「日本Seleniumユーザーコミュニ
 ティ」設立、「Selenium実践入門」執筆、国際カンファ
 レンス講演、「SeleniumConf」日本初開催など、長年テス
 ト自動化の普及に努めてきた、日本におけるテスト自
 動化の第一人者。\n趣味は自動化・仕組化。\n\nお問い
 合わせ先\n問い合わせ先メールアドレス：marketing@ptw.inc
 \n注意事項\n\n当セミナーはポールトゥウィン株式会社
 と株式会社MagicPodの共催セミナーとなっております。
 ご登録いただいた情報は、以下に示す各社のプライバ
 シーポリシーにしたがって当社および共催企業で共有
 し、利用目的の範囲内で利用いたします。ポールトゥ
 ウィン株式会社（プライバシーポリシー）株式会社Magi
 cPod（プライバシーポリシー）\nリクルーティング、勧
 誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしており
 ます。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加い
 ただくことが出来ませんのでご了承ください。\n欠席
 される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理
 をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場
 合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がご
 ざいます。\n同業他社様のご参加につきましては、場
 合によりお断りさせていただくことがございます。予
 めご了承ください。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/983815?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
