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X-WR-CALDESC:【“形だけのDX”の罠】現場とマネジメントを
 助けるプロジェクト仕組み改革のススメ
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 助けるプロジェクト仕組み改革のススメ
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SUMMARY:【“形だけのDX”の罠】現場とマネジメントを助
 けるプロジェクト仕組み改革のススメ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98384
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n多くの企業
 が「DX（デジタルトランスフォーメーション）」に取
 り組む中で、製品開発/IT開発プロジェクトでも期待さ
 れる成果が得られないまま、現場が混乱し、マネジメ
 ント層が火消しに奔走するという状況が少なくありま
 せん。\n「DX人材さえいればなんとかなる」という発想
 のもと、目的が曖昧なまま、製品開発/IT開発の組織に
 合わない進め方やITシステム導入、人員配置だけが先
 行していないでしょうか。\nこうした“形だけのDX”が
 製品開発/IT開発現場の非効率を助長する一方で、成果
 を出している企業に共通しているのは、”現場とマネ
 ジメントの双方を支える「プロジェクトマネジメント
 の仕組み」”をしっかりと構築している点です。\n本
 セミナーでは、製品開発/IT開発の現場でDXがうまく進
 まない本質的な要因を明らかにし、属人化を防ぎ、組
 織全体でプロジェクトを動かすための仕組みづくりに
 ついて、マネジメントソリューションズ社とビーイン
 グコンサルティングの2つの視点から具体策とそのヒン
 トを解説いたします。\n製品開発/IT開発の組織に対す
 る下記の疑問を解決します。・なぜDX人材を投入して
 もうまくいかないのか？・なぜ多くの組織で利用され
 ているITツールを導入してもうまくいかないのか？・
 現場が疲弊せず、再現性ある成果を出す仕組みとは？
 ・マネジメント層が現場を助けるために必要な環境と
 は？\nアジェンダ\n１）はじめに２）株式会社マネジメ
 ントソリューションズ　　“DX人材”に期待しすぎて
 いませんか？成果を出すのは”プロジェクトの仕組み
 ”３）株式会社ビーイングコンサルティング\nこんな
 方におすすめ\n【企業の役員、経営層、部門長、課長
 など】・プロジェクトの長期化が経営を圧迫している
 ・マネジメントの意識を改革したい\n【PMO、プロジェ
 クトマネージャーなど】・プロジェクトがいつも炎上
 する・残業、休日出勤などが続いている（現場が疲弊
 している）・プロジェクトのLT短縮、納期遵守率アッ
 プをしたい・もっと楽にプロジェクト管理をやりたい\
 n\n登壇者\n 株式会社マネジメントソリューションズPM
 事業本部 　リテール・ICT事業部　藤原 邦芳 ＜プロフ
 ィール＞大手アウトソーシング企業においてEC事業か
 らコールセンターの構築まで対応した経験がある他、
 人事組織にも在籍、次世代人財の開発から経営理念の
 浸透まで幅広く対応。その後、2023年からMSOLに参画し
 、PMOとして大手小売業の基幹システム再構築などのIT
 プロジェクト支援だけでなく、組織運営・改善まで幅
 広く支援。  株式会社ビーイングコンサルティング取
 締役社長 COO パートナー　後藤 智博 ＜プロフィール
 ＞株式会社ビーイングにて事業革新/商品開発にTOC（制
 約条件の理論）及びCCPM（クリティカルチェーン・プロ
 ジェクトマネジメント）が導入されその考え方に感銘
 をうける。CCPM対応プロジェクトマネジメントソフトウ
 ェア誕生をきっかけに、2005年よりTOC/CCPMを活用したマ
 ネジメントイノベーションを支援するコンサルティン
 グ専門部隊として活動を開始。自動車メーカーやスマ
 ートフォンの新商品開発をはじめとする製造業、IT、
 医療、建設業など上場大手企業や中小企業などの多種
 多様な業種・業態へのTOC/CCPMの導入・実践・定着を数
 多く手掛けている。また、戦略と戦術のつながりを見
 える化するS＆Tツリー（戦略と戦術のツリー）、組織
 の制約を特定する思考プロセスのエキスパートとして
 、企業そのものの変革にも数多く携わり、そのコンサ
 ルティング手法・幅広い知識・経験には定評がある。
 日本TOC協会（JTA）代表理事。\n＜著書＞「Project Managemen
 t進化論　クリティカルチェーンプロジェクトマネジメ
 ント」プレジデント社　2022年
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