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X-WR-CALDESC:【TECH PLAY】Product Management Conference　～AI時代に
 進化するPdM～
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SUMMARY:【TECH PLAY】Product Management Conference　～AI時代に進化
 するPdM～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98398
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアーカイブ
 動画\n\n\n\n合同会社DMM.com\nDMM横断PM組織におけるAI実践
 と生産性評価のリアル\n\n\n株式会社ラクス\nAI時代にど
 んなPdMが求められているのか？　〜私たちが見てきた
 リアルから考える〜\n\n\nパーソルキャリア株式会社\nPR
 Dの正しい使い方～AI時代にも効く思考・対話・成長ツ
 ールとして～\n\n\n楽天グループ株式会社\nPdM業務をAIで
 アップデート - 楽天市場の挑戦と実践\n\n\n\n概要\n「TEC
 H PLAY Conference」は、最前線の「TECH COMPANY」が集結し、
 最新のテクノロジー活用について学び、つながるオン
 ラインカンファレンスです。エンジニア同士が知見を
 共有し、新たな発見や学びを得る場として開催してい
 ます。\n今回は、AI時代の新たな環境でプロダクトマネ
 ジメントを進化させているPdMたちが登壇し、具体的な
 実践事例と戦略的チャレンジのリアルを語ります。AI
 ツール活用、データドリブン意思決定、ユーザー体験
 設計、組織変革など——。どのフェーズで、どのよう
 な課題に直面し、どう乗り越えたのか。「AI時代のPdM 
 × 現場」の最前線を、事業の内側から紐解くセッショ
 ンです。新たな視点と実践のヒントを得たいPdMの皆様
 、ぜひご参加ください。\n＜こんな方におすすめ！＞
 ✔ AI時代のProductManagementの最新手法と事業成長の現状
 を知りたい方✔ 実プロジェクトの課題と解決策を学び
 、現場で活かしたい方✔ 最前線の「TECH COMPANY」の登壇
 を聞くことで、視野を広げたい方\n新たな視点と実践
 のヒントを得たいエンジニアの皆様、ぜひご参加くだ
 さい！\n\n※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加
 者へのお知らせ」にて当日までに表示されます。\nタ
 イムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n18:30〜18:35\nオー
 プニング\n\n\n18:35～19:00\n\nDMM横断PM組織におけるAI実践
 と生産性評価のリアル\n合同会社DMM.com小島 佑太\n\n合
 同会社DMM.comは、累計会員数4\,500万人を超える多彩なサ
 ービスを展開し、進化を続けるテックカンパニーです
 。その中で私たち「アルファ室」は、DMM全体の複雑で
 スケールの大きな横断案件に取り組む、プロジェクト
 マネージャー（約20名）・プロダクトマネージャー（
 約5名）から構成される専門組織です。\n生成AIが本格
 的に業務に組み込まれる今、私たちはGPT、Gemini、cursor
 など多様なAIツールが使える環境を背景に、「PMという
 知的生産の仕事を、AIによってどう再定義できるか？
 」という問いに向き合い始めています。\n本セッショ
 ンでは、実際に私たちが取り組んでいるAI活用（AX：AI 
 Transformation）の具体的なユースケースと、その生産性
 をどう可視化・評価しているかを、試行錯誤中のリア
 ルも含めて共有します。PdMやPMにとっての「AI時代の生
 産性」とは何か？ 一緒に思考を深められれば嬉しいで
 す。\n\n\n\n\n19:00～19:25\n\nAI時代にどんなPdMが求められ
 ているのか？　〜私たちが見てきたリアルから考える
 〜\n株式会社ラクス稲垣 剛之\nラクスはこれまで、バ
 ックオフィス業務のDX化をはじめ、メール関連製品な
 どをマルチプロダクトで展開してきました。そんな中
 、4年前まで開発組織にはPdM（プロダクトマネージャー
 ）が一人もいませんでした。現在では、PdMは12名体制
 となり、その半数以上が5年以上の経験を持つメンバー
 で構成されています。また、立ち上げ当初、PdMが担当
 していたのは「楽楽精算」ただ一つでしたが、今では
 製品フェーズの異なる4つのプロダクトを担当する体制
 へと進化しています。本セッションでは、ラクスがど
 のような考え方とアプローチでPdMを採用し、組織を拡
 大してきたのか。その過程でどのような役割定義をし
 てきたのかを共有します。\n\n\n\n19:25～19:50\n\nPRDの正し
 い使い方～AI時代にも効く思考・対話・成長ツールと
 して～\nパーソルキャリア株式会社真崎 豪太\n先日私
 のXで「PRD（プロダクト要件定義書）」に関するポスト
 に多くのいいねをいただきました。内容はPRDは単なる
 ドキュメントでなく、コミュニケーションツールであ
 り、思考ツールであるということ。それに加えて、実
 はPdMの育成にも利用できるツールだと考えています。
 今回はパーソルキャリアで実践しているPRD活用をお伝
 えします。\n\n\n\n19:50～20:15\n\nPdM業務をAIでアップデー
 ト - 楽天市場の挑戦と実践\n楽天グループ株式会社高
 橋 りさ、瀬川 智美\n「楽天市場」のプロダクトマネジ
 メントは、膨大なデータと多様な関係者が関わる巨大E
 Cプラットフォームの中心的な役割を担っています。そ
 んな現場で、AIはどのようにPdMの業務を変え、意思決
 定やユーザー理解を加速させているのか？本セッショ
 ンでは、楽天グループ全体のAI戦略を背景に、プロダ
 クトへのAI活用だけでなく、PdMの日々の業務にAIを活用
 する取り組みとアプローチをご紹介。具体例として、
 店舗様の声をAIで分析し、PdMの業務効率を高めながら
 サービス改善や意思決定をスムーズに進める事例を通
 じて、AI時代の「楽天市場」PdMの挑戦と実践の様子を
 お伝えします。\n\n\n\n20:15〜20:20\nクロージング・退場\n
 \n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能
 性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n小島 佑太\n@yutakojima\n
 合同会社DMM.comアルファ室 プロダクトマネージャー\n新
 卒で入社したチームラボ株式会社にて、システム開発
 チームのPM/ディレクターとして、金融・飲食・物流な
 ど多様な業界のUXUIのディレクション、システム開発管
 理に従事。2023年からはDMM.comの横串組織、アルファ室
 のプロダクトマネージャーとして、全社横断的なプロ
 ダクトの企画や、新規事業のプロダクト設計支援を担
 当。\n\n\n\n\n\n稲垣 剛之\n@ingktks7\n株式会社ラクス開発
 本部 東京開発統括部 プロダクト部 製品管理課課長\n
 大学卒業後、独立系SIer企業に入社。約10年間、WEB系シ
 ステム開発・運用のPG、SE、PMを経験。その後、ファッ
 ションECサイトの立ち上げ直後から約9年間、開発責任
 者として参画。最終的には企画・デザイン・開発とい
 ったプロダクト開発全般の責任者を担当。ラクスに入
 社後は楽楽精算のPdM及びプロダクトサポート、QAとい
 った、開発の中でもプロダクトを全体視点で見る組織
 のマネージャーを経て、現在はプロダクトマネジメン
 ト 組織のマネージャー。\n\n\n\n\n\n真崎 豪太\n@go_go_pdm\n
 パーソルキャリア株式会社dodaダイレクト プロダクト
 マネジメント部ゼネラルマネジャー\n新卒でソフトバ
 ンクに入社し、DXプロジェクトマネージャー（PjM）やMy
 softbankのプロダクトマネージャー（PdM）を担当。その
 後、正社員としてAkerun Pro、タクシーアプリGO、メルカ
 リの新規事業のPdMを担当し、フリーランスとしてスタ
 ートアップ数社に携わる。2024年よりパーソルキャリア
 にて「dodaダイレクト」のゼネラルマネジャーを務める
 。\n\n\n\n\n\n高橋 りさ\n@hatarakuboysmom\n楽天グループ株式
 会社Senior Manager\n2021年に楽天へ入社後、「楽天市場」
 のプロダクトマネジメントチームを牽引。「楽天市場
 」のフロントエンドや、出店店舗向けの店舗運営シス
 テム「RMS」の開発・運用を担うとともに、ユーザー体
 験の向上と新たな価値創出に尽力しています。昨年か
 らは、「楽天市場」フロントエンドへのAI活用やRMSへ
 のAI技術導入プロジェクトを推進し、より革新的なサ
 ービスの実現を目指しています。\n\n\n\n\n\n瀬川 智美\n@
 tomogram3141592\n楽天グループ株式会社Product Manager\n2021年
 に楽天へ入社。「楽天市場」のプロダクトマネージャ
 ーとして、ショップページや商品ページの開発を担当
 しています。AIを活用し、店舗様とユーザー様のイン
 サイトをより早く、より深く理解することで、「楽天
 市場」でのお買い物体験を、さらに一歩先へと進化さ
 せることに挑戦しています。\n\n\n\n参加対象\nどなたで
 もご参加いただけます！\n参加にあたっての注意事項\n
 \n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャ
 ンセルをお願い致します。\n配信映像や音声は各自の
 通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態
 で視聴ください。\n\n
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