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X-WR-CALDESC:インフラアーキテクチャ選択のジレンマ　5社
 の設計思想と意思決定のリアル
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 の設計思想と意思決定のリアル
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SUMMARY:インフラアーキテクチャ選択のジレンマ　5社の設
 計思想と意思決定のリアル
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98404
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️ 概要\n
 アーキテクチャに共通の正解はなく、常に事業フェー
 ズ・組織・プロダクトのバランスで揺れ動きます。本
 イベントでは、異なるドメイン・規模・成長段階にあ
 る５社が「信頼性」「コスト」「開発生産性」をどう
 天秤にかけ、どのように技術スタックと構成を選び取
 ったのかを語ります。\nそれぞれ異なる背景をもつ各
 社の実例を通じて、インフラ設計におけるリアルな意
 思決定の裏側と、その選択がどのように現場に根ざし
 ているかを深掘りします。\n🕑タイムテーブル\n\n\n\n
 時間\nセッションタイトル\n企業名\nスピーカー\n\n\n\n\n
 19:00\nオープニング・ご挨拶\n\n\n\n\n19:05\nマルチプロダ
 クト×マルチテナントを支えるモジュラモノリスを中
 心としたアソビューのアーキテクチャ(仮)\nアソビュー
 株式会社\n兼平大資(@disc99_)\n\n\n19:25\n事業特性から逆算
 するインフラ設計：UPSIDERのマイクロサービス基盤構築
 の舞台裏\n株式会社UPSIDER\n金正朋也(@thiefxx_)\n\n\n19:45\n
 僕たちが「開発しやすさ」を求め模索し続けたアーキ
 テクチャ\n弁護士ドットコム株式会社\n上田 璃空(@RikuPr
 ogramming)\n\n\n20:05\n家族の思い出を形にする 〜 １秒動画
 の生成を支えるインフラアーキテクチャ\n株式会社MIXI\
 n生島 光(@ojima_h)\n\n\n20:25\nライブ配信サービスのインフ
 ラのジレンマ　 -マルチクラウドに至ったワケ-\n株式
 会社ミラティブ\nYusuke Hata (漢 祐介)(@octu0)\n\n\n20:45\nク
 ロージング\n\n\n\n\n\n※LTの順番や内容は変更の可能性
 があります、ご了承ください。\n🧑‍💻こんな方にお
 すすめ\n※このイベントはどなたでもご参加いただけ
 ます。開発組織や技術をリードしている方、またはこ
 れからリードしていきたいと考えている方のご参加を
 お待ちしております！\n\nSRE、インフラエンジニア 、
 プラットフォームエンジニア\n大企業から中小企業、
 スタートアップのテックリード、EM\n\n☑️イベントの
 ゴール\n\n5社の選定理由を通じて、技術スタックの背
 後にある設計思想や意思決定のリアルを学べた。\n自
 社のインフラ設計における課題の解決につながる実践
 的なヒントが得られた。\n\nマルチプロダクト×マルチ
 テナントを支えるモジュラモノリスを中心としたアソ
 ビューのアーキテクチャ(仮)\n\n兼平大資(@disc99_)アソビ
 ュー株式会社CTO2017年にアソビューに入社し、新規事業
 から既存事業のグロース、新機能開発、基盤システム
 の刷新などを、フロントエンド、バックエンド、イン
 フラ、PM、EMなど様々な役割で担当。 現在はVPoE兼テッ
 クリードを経てCTOとして、プロダクト組織や、技術戦
 略の立案、実行を中心に行っています。\n事業特性か
 ら逆算するインフラ設計：UPSIDERのマイクロサービス基
 盤構築の舞台裏\n金正朋也 (@thiefxx_)株式会社UPSIDERCard基
 盤事業部 Processor team Leader2024 年 UPSIDER 入社。決済基盤
 チームのバックエンドエンジニアとして、Go を用いた
 マイクロサービス開発をはじめバックエンド全般を担
 当。金融の複雑なドメインを技術で解決する難しさと
 面白さに日々向き合っています。趣味は筋トレ。\n僕
 たちが「開発しやすさ」を求め模索し続けたアーキテ
 クチャ\n上田 璃空 (@RikuProgramming)弁護士ドットコム株式
 会社クラウドサインReliability Engineering部 SREチーム2022年
 10月から弁護士ドットコムに入社しクラウドサインのSR
 Eを担当しています。 インフラの監視・構築・運用だ
 けでなくトイル削減のための開発業務など幅広く行い
 、開発者の生産性向上と信頼性を高める活動をしてい
 ます。 趣味は散財で、そのエネルギーを活力にして業
 務に取り組んでいます。\n家族の思い出を形にする 〜 
 １秒動画の生成を支えるインフラアーキテクチャ\n\n生
 島 光 (@ojima_h)株式会社MIXI『家族アルバム みてね』SRE20
 19年からみてねのSREチームに所属。データ基盤の構築
 、Kubernetesの導入・運用、CI/CDプロセスの設計等々、み
 てねのインフラの運用に幅広く携わってきました。\n
 ライブ配信サービスのインフラのジレンマ　 -マルチ
 クラウドに至ったワケ-\nYusuke Hata (漢 祐介) (@octu0)株式
 会社ミラティブ基盤開発部 インフラ・ストリーミング
 グループ MGROSS活動、スタートアップを経てDeNAへ入社
 し、ゲームの大規模トラフィックやSHOWROOMのライブ配
 信サービスの基盤設計・運用に携わる。2018年にミラテ
 ィブへ入社し、インフラ・ストリーミング領域のマネ
 ージャーとしてライブ配信基盤/インフラ基盤に携わる
 \n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者
 にconnpass経由で通知します。\nエージェントの方や営業
 目的でのイベントの参加はご遠慮ください。\n性別/性
 的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選
 択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるように
 ご協力ください。\n当イベントの内容およびスケジュ
 ールは、予告なく変更となる場合があります。予めご
 了承ください。\nイベント参加時に入力いただいた情
 報は、以下に基づき扱います。ファインディ株式会社 
 プライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\n\nファインデ
 ィ株式会社\n\n｢Findy Tools｣：開発ツールに特化したレ
 ビューサイト。実際に利用している企業の声を元に、
 開発ツールの導入や検討に必要な情報が集約されてお
 り、企業の技術選定をサポート。\n｢Findy｣ハイスキル
 なエンジニアのプレミアム転職サービス :ハイスキル
 なエンジニアと企業をマッチングするプレミアム転職
 サービス。独自に開発した解析方法によりIT/Webエンジ
 ニアのスキルと、テック企業がエンジニアにとってど
 れだけ魅力的なのかを客観的に格付けし、両者をマッ
 チングします。\n｢Findy Freelance｣フリーランス・副業
 エンジニア向け単価保証型の案件紹介サービス :Findyの
 フリーランス・副業エンジニア向けサービス。IT/Webエ
 ンジニアの技術力をスキル偏差値化し、単価保証され
 た案件のみご紹介します。\n｢Findy Team+｣エンジニア組
 織のパフォーマンス最大化サービス :弊社独自の強み
 である「スキル偏差値」で培ってきたアルゴリズム・
 ノウハウを活用して、GitHubを連携いただくだけで、そ
 の組織に属するエンジニアのパフォーマンスや活動状
 況を見える化します。\n
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