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X-WR-CALDESC:～IT・プロダクト・UXのリーダーへ 部門横断型
 の変革モデル～ 欧州を代表するグローバル金融機関ING
 に学ぶ、プロダクト主導型組織への転換
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SUMMARY:～IT・プロダクト・UXのリーダーへ 部門横断型の
 変革モデル～ 欧州を代表するグローバル金融機関INGに
 学ぶ、プロダクト主導型組織への転換
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98405
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n日本の金融
 業界は今、顧客本位の業務運営とデジタル変革の加速
 という二つの大きな課題に直面しています。金融庁が
 公表した最新の行政方針においても、IT部門を単なる
 コストセンターではなく、ビジネス価値を創造する戦
 略的パートナーへと転換させる「攻めのITガバナンス
 」の構築が、持続的成長のための重要課題として挙げ
 られています。しかし、多くの金融機関において、部
 門間の根深いサイロや硬直化した開発プロセスが、そ
 の変革を阻む大きな壁として立ちはだかっているのが
 現実ではないでしょうか。\nでは、この根本的な課題
 をどう乗り越えるべきなのでしょうか。その鍵は、従
 来のIT主導から顧客価値を起点とする「プロダクト主
 導」の組織へと、パラダイムシフトを遂げることにあ
 ります。\n本セミナーでは、欧州を代表する金融グル
 ープであり、世界40カ国以上に展開する6万人規模のグ
 ローバル企業INGで、複数国にわたる組織変革を牽引し
 たスティーブン・ルースト氏をお招きします。デザイ
 ナー、そして4社のスタートアップを成功させたシリア
 ルアントレプレナー（連続起業家）でもあるスティー
 ブン氏が、いかにしてデザイン思考をプロダクトマネ
 ジメントとITプロセスに統合し、ビジネス・デザイン
 ・IT間の壁を打ち破ったのか。「グローバルとローカ
 ルのニーズ調整」「プロダクト成熟度の基準設定」「
 サイロの解消」といった、大規模組織ならではのリア
 ルな挑戦と、具体的な解決策を実践者の視点から共有
 いただきます。\n本講演は、経営層はもちろん、IT・デ
 ジタル戦略・プロダクト開発に携わるすべての方にと
 って、組織変革を加速させるための戦略と実践的アプ
 ローチを学べる貴重な機会です。業界や職種を問わず
 、変革に取り組むすべての組織にとって多くの示唆が
 得られる内容です。ぜひご参加ください！\n※INGは、
 欧州を中心に世界40カ国以上に拠点を持ち、100カ国以
 上でサービスを提供するグローバル金融グループで、
 デジタル変革の先進事例として大変注目されています
 。※本ウェビナーはライブ配信のみのご提供となりま
 す。※講演は同時通訳付きです。日本語で聴講できま
 す。※Q&Aセッションでは運営の都合上、事前にいただ
 いたご質問にのみお答えいただきます。ご質問があり
 ましたら申込みフォームの質問欄にご記入ください。 
 （時間の都合上、すべてのご質問にお答えできない可
 能性がございます。何卒ご了承ください。）\n■こん
 な方におすすめ！\n\nプロダクト開発・グロースに携わ
 るプロダクトマネージャー\n組織のイノベーションを
 推進したいリーダーやマネージャー\n複数サービスのCX
 やUX向上に携わっている方\nデジタルマーケティングの
 責任者、経営層の方\n技術革新をリードするCTOや技術
 責任者\n\n※メンバーズ、また登壇企業と同業の方はご
 遠慮いただく場合がございます点、あらかじめご了承
 くださいませ。\n■登壇者紹介\nスティーブン・ルース
 トSteven Roest\nアイ・エヌ・ジー、プラットフォームUX部
 門リーダーLead Platform Experience\, ING\n20年以上の経験を持
 つプロダクトリーダーであり、4社のスタートアップを
 創業・経営したシリアルアントレプレナー（連続起業
 家）。欧州の大手金融グループINGでは、プロダクトUX
 部門のリーダーとして統合デザインシステムの開発な
 どを主導。プロダクト思考やデザイン思考を組織全体
 に浸透させ、企業のデジタル変革において中心的な役
 割を担う。SAFeやSpotifyモデルを用いたアジャイル開発
 のスケーリング、部門横断チームの牽引にも豊富な実
 績を持つ。プログラミング、デザイン、起業という多
 様なバックグラウンドを活かし、ビジネス・IT・UXの間
 に存在するギャップを埋め、ビジョンを価値あるソリ
 ューションへと転換させることを得意とする。国際的
 なカンファレンスでの登壇も多く、プロダクトリーダ
 ーシップや組織変革に関する実践的な知見を世界に発
 信している。\n■アジェンダ\n【第一部】テーマ『～IT
 ・プロダクト・UXのリーダーへ 部門横断型の変革モデ
 ル～ 欧州を代表するグローバル金融機関INGに学ぶ、プ
 ロダクト主導型組織への転換』ING Steven Roest (スティー
 ブン・ルースト)　氏 講演（同時通訳あり）\n【第二部
 】　Q&Aセッション（逐次通訳あり）※Q&Aセッションで
 は、運営都合上お申込み時にいただいたご質問にのみ
 お答えいただきます。\n※プログラムや内容は都合に
 より変更になる場合がございます。\n■日時：2025年8月
 27日（水）16:00～17:00\n※15:50頃からアクセス可能です\n
 ■費用：無料（事前登録制）■主催：株式会社メンバ
 ーズ\n■参加の流れ\nZOOMウェビナーによる配信を予定
 しております。（ご視聴時、他の参加者に顔・音声は
 共有されません。）セミナー前営業日の正午に締め切
 ったのち、アンケートにご入力いただいたメールアド
 レスへ参加方法をご案内します。\n・PCやタブレットな
 どの端末と、インターネット環境が必要です。・下記
 に接続し、事前に視聴環境の確認をオススメしており
 ます。　テスト接続はコチラ （外部サイトにリンクし
 ます）・株式会社メンバーズのWebサイトでもお申し込
 みを受け付けております。 応募締め切り後のお申し込
 みはこちらをご利用ください（セミナー直前まで申し
 込み可能）https://www.members.co.jp/seminar/20250827_mkt\n●注意
 事項\n※回答結果は登壇者に共有します。※ご登録い
 ただいた情報は各社が取得、管理し、今後有益と思わ
 れるサービスやイベント・セミナーをご案内する目的
 等で利用いたします。※ご登録情報から個別でコンタ
 クトさせていただく可能性がございます。（情報提供
 やインタビューのご依頼など）※正確な情報をご入力
 いただけない場合、ご視聴をお断りする場合がござい
 ますのでご了承ください。\n株式会社メンバーズ\nセミ
 ナー運営事務局MAIL：marketing@members.co.jp
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