BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:データ活用で切り拓く金融機関の未来 ～顧客
 起点でOne to Oneを実現するデータドリブンマーケティン
 グの実践法とは～
X-WR-CALNAME:データ活用で切り拓く金融機関の未来 ～顧客
 起点でOne to Oneを実現するデータドリブンマーケティン
 グの実践法とは～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:984066@techplay.jp
SUMMARY:データ活用で切り拓く金融機関の未来 ～顧客起点
 でOne to Oneを実現するデータドリブンマーケティングの
 実践法とは～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250821T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250821T170000
DTSTAMP:20260408T233136Z
CREATED:20250718T084211Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98406
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n金融機関の
 皆さまにとって、デジタル戦略の立案や、顧客データ
 の統合・活用、そしてパーソナライズされたマーケテ
 ィング施策の実現が喫緊の課題ではないでしょうか。
 データが散在し、活用ノウハウ不足に悩む企業が多い
 中、本セミナーではこれらの課題を解決するソリュー
 ションをご紹介します。トレジャーデータ社の**「Treas
 ure Data CDP」**は、金融機関が抱えるデータ活用の課題
 を根本から解決し、データに基づいた顧客体験（CX）
 向上とマーケティング成果の最大化を強力に後押しし
 ます。\n本セミナーでは、顧客データ活用の具体的な
 アプローチ、パーソナライゼーションの成功事例をご
 紹介し、Treasure Data CDPがどのようにDX推進に貢献し、営
 業活動を加速させるか、その価値を余すことなくお伝
 えします。\nまた、地方銀行のデジタル戦略を地銀62行
 DX推進状況レポートと共にご紹介もいたします。この
 機会に、未来の金融マーケティングを共に創造しまし
 ょう。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。\
 n■こんな方におすすめ！\n\nデータ活用に基づいたマ
 ーケティング施策の実行を検討している金融機関のマ
 ーケティングご担当者さま及び責任者さま\n地方銀行
 のDX推進ご担当者さま及び責任者さま\n顧客データの統
 合、分析、活用に課題を感じているご担当者さま\n顧
 客体験向上を目指しているご担当者さま\n\n※メンバー
 ズ、また登壇企業と同業の方はご遠慮いただく場合が
 ございます点、あらかじめご了承くださいませ。\n■
 登壇者紹介\n大内 伸幸 氏トレジャーデータ株式会社Hea
 d of Sales Solution Engineering\n三井住友銀行に入社後、リテ
 ールIT戦略部にて、主にリテール部門におけるDXに関す
 る大規模プロジェクトの組成・ディレクションを複数
 案件実施。当時、デジタルシフトの進む中でにおいて
 旧態依としたFace to Face型の営業モデルに疑問と危機感
 を感じ、マルチチャネルでのコミュニケーション基盤
 を企画立案。その中核製品としてTreasure Data CDPを2019年
 に採用。その後、2023年1月にトレジャーデータ社に入
 社。現在は、ビジネス課題を抑えた上で、どのように
 ソリューションを活用していくか、を提案するソリュ
 ーションエンジニアリングチームのマネージャーに従
 事。\n田中秀和株式会社メンバーズ地銀DX Lab.編集長\n
 ベンチャー企業にてIT事業の新規立ち上げ、事業拡大
 に貢献。2008年にWeb事業にて独立し、2012年に事業売却
 。その後、事業会社にて事業・経営に対する戦略立案
 に従事。Webの知見をもとに業界課題を改善した実績が
 認められ、セミナーへの登壇や業界紙への寄稿を行う
 。メンバーズに入社後は、金融系企業のデジタル支援P
 JTや、銀行のDX内製化に向けた高速アジャイルチームの
 立ち上げ・運用などのPJTを兼任し、2024年に地銀DX Lab.
 編集長に就任。\n大島 諒株式会社メンバーズ フォーア
 ドカンパニーインハウスパートナーグループ チームリ
 ーダー\n大手金融系企業のサイト運用/構築ディレクタ
 ーや大手証券会社のサステナビリティメディアの立ち
 上げ等のCSVプロジェクトPMO等を担当。以降銀行のDX内
 製化に向けた高速アジャイル支援。UI/UX改善支援や住
 宅メーカー様の広告クリエイティブPDCA 改善支援プロ
 ジェクトに従事。\n■アジェンダ\n【第一部】顧客接点
 の変化と地銀62行DX推進状況レポートについて\n【第二
 部】これからの地方銀行のあるべきデジタル戦略\n【
 第三部】継続的なデータ分析と顧客起点の実現方法\n\n
 ■日時：2025年8月21日（木）16:00～17:00\n※15:50頃からア
 クセス可能です\n■費用：無料（事前登録制）■主催
 ：株式会社メンバーズ\n■参加の流れ\nZOOMウェビナー
 による配信を予定しております。（ご視聴時、他の参
 加者に顔・音声は共有されません。）セミナー前営業
 日の正午に締め切ったのち、アンケートにご入力いた
 だいたメールアドレスへ参加方法をご案内します。\n
 ・PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境
 が必要です。・下記に接続し、事前に視聴環境の確認
 をオススメしております。　　テスト接続はコチラ （
 外部サイトにリンクします）・株式会社メンバーズのW
 ebサイトでもお申し込みを受け付けております。 応募
 締め切り後のお申し込みはこちらをご利用ください（
 セミナー直前まで申し込み可能）https://www.members.co.jp/se
 minar/20250821_4ad\n●注意事項\n※回答結果は登壇者に共有
 します。※ご登録いただいた情報は各社が取得、管理
 し、今後有益と思われるサービスやイベント・セミナ
 ーをご案内する目的等で利用いたします。※ご登録情
 報から個別でコンタクトさせていただく可能性がござ
 います。（情報提供やインタビューのご依頼など）※
 正確な情報をご入力いただけない場合、ご視聴をお断
 りする場合がございますのでご了承ください。\n株式
 会社メンバーズ\nセミナー運営事務局MAIL：marketing@member
 s.co.jp
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/984066?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
