BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【アーカイブ配信】ビッグデータカンファレ
 ンス「 SPECTACLEs 〜The Data Masters〜 」
X-WR-CALNAME:【アーカイブ配信】ビッグデータカンファレ
 ンス「 SPECTACLEs 〜The Data Masters〜 」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:984069@techplay.jp
SUMMARY:【アーカイブ配信】ビッグデータカンファレンス
 「 SPECTACLEs 〜The Data Masters〜 」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250722T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250801T000000
DTSTAMP:20260420T105649Z
CREATED:20250718T084525Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98406
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nビッグデー
 タカンファレンス「SPECTACLEs 〜The Data Masters〜」\n「SPECT
 ACLEs 〜The Data Masters〜」とは\n「SPECTACLEs（スペクタクル
 ズ）」は、月間840億件超の人流ビッグデータを解析し
 、時代の“うねり”を作り出すunerryが主催するオンラ
 インのビッグデータカンファレンスです。\n「The Data Ma
 sters」をテーマに掲げる2025年は、初のオフライン開催
 を含む全4日間・45のセッションを開催。盛況のうちに
 閉幕した**「SPECTACLEs」ですが、27のオンラインセッシ
 ョンを＜7月31日までの期間限定でアーカイブ配信＞い
 たします。**\n業界の第一線で活躍する80名の“Data Maste
 rs”とともに、時代の変化を待つ側から、動かす側へ
 。生成AI、データ分析、データ基盤といったテクノロ
 ジーの視点から、行政＆ビジネスへの実装、マーケテ
 ィング、まちづくりへの展開までをテーマに語り尽く
 します。\n＜こんな方におすすめ！＞\n✔ データを軸
 に、キャリアの幅を広げたいと感じている方✔ ビジネ
 スや社会実装とつながるデータ活用を知りたい方✔ 生
 成AI時代に、自分のスキルをどう活かすか考えたい方
 ✔ AI、IoT、行動データなどの実践的なユースケースに
 興味がある方✔ エンジニア／アナリストとして最新の
 知見に触れたい方\n▼イベントページにて登録受付中
 ！みたいセッションを何度でも！ ▼\n［technology & cultur
 e〜］\n\n\n\n内容\n\n\n\n\n技術が先に進む時代、行政と民
 間はどう変わるべきか登壇者：デジタル庁 CTO 藤本真
 樹 氏株式会社unerry CTO 伊藤清香 氏技術が加速度的に進
 化するいま、行政と民間はどうあるべきなのか。本セ
 ッションでは、デジタル庁CTOの藤本真樹氏を迎え、行
 政におけるプロダクト設計の難しさや、民間との連携
 のあり方、データ活用や生成AIといった先端技術への
 向き合い方をひもときます。モデレーターはunerry CTOの
 伊藤。行政と民間の“設計思想の違い”から、社会実
 装のリアル、そしてエンジニアに求められる姿勢まで
 ──テクノロジーが先に進む時代に、未来を担う開発
 者へ問いを投げかける30分です。\n\n\n“使えるデータ
 基盤”の作り方――PM×エンジニア視点で解く初期設計
 から運用のカギ登壇者：インキュデータ株式会社 ソリ
 ューション本部 データプラットフォーム部 末留辰也 
 氏インキュデータ株式会社 ソリューション本部 デー
 タプラットフォーム部 椙村英理子 氏データ基盤を本
 当に“使える“ものにするためには、初期設計と運用
 の段階でのポイントをしっかり押さえることが重要で
 す。本講演では、PMとエンジニアの両視点から具体的
 な課題と解決策をリアルな事例を交えて解説します。
 基盤構築時に意識すべきデータの設計や、運用フェー
 ズにおけるビジネスサイドとの連携方法など、効率的
 なデータ基盤を実現するための実践的なノウハウを紹
 介します。ビジネスと技術のギャップを埋め、初期構
 築から運用まで“使える“データ基盤を築くための具
 体的な戦略を学びに来てください。\n\n\nリアルワール
 ドAI：データから現実世界へ登壇者：株式会社Preferred N
 etworks リテール担当VP 海野裕也 氏株式会社unerry 執行役
 員CSO 今泉ライアン氏これまでAIの発展は、主にインタ
 ーネット上に蓄積された膨大なデータに支えられて来
 ました。そのため、画像やテキストなど、ネット上で
 集めやすいデータを中心とした応用が先行して発展し
 てきました。しかしながら、データに依存したAIの発
 展とは独立して、現実世界を直接的に変革するAI技術
 への期待は高まっています。例えば、自動運転技術や
 産業用ロボットの進化は、人々の生活や産業構造に大
 きな変化をもたらす可能性があります。こうしたネッ
 ト以外のリアルワールドにおける経済活動のほうが相
 対的には非常に大きく、こうした領域へのAIの活用が
 これからのトレンドになるのではないかということに
 ついて議論します。\n\n\n生成AIで進化するデータ分析
 ：LayerXとunerryが示す業務変革のリアルとデータアナリ
 スト・エンジニアの未来登壇者：株式会社LayerX AI・LLM
 事業部 コンサルタント 山賀美裕氏株式会社unerry VP of D
 ata Business 住川俊多氏データアナリスト・エンジニア必
 見！企業がAIを使いこなすためのプラットフォーム Ai W
 orkforce を展開するLayerX、分析フローの全自動化を目指
 すunerryの両社が、業務へのAI組み込みのリアルや、非
 構造化データの活用やAI-readyなデータ整備など「AI活用
 におけるデータ活用」の最前線を事例と共に解説しま
 す。データアナリスト・エンジニアに生成AI時代に求
 められるデータ分析スキルとその活用法、活躍するデ
 ータ人材の未来像を、両社の視点から探ります。\n\n\n
 進化する BigQuery と Google Map Places data x リアル行動デー
 タによる次世代地理空間データ活用登壇者：グーグル
 ・クラウド・ジャパン合同会社 高村哲貴氏株式会社une
 rry 岡安優氏Google Cloud の BigQuery は従来のデータウェア
 ハウスの垣根を越え、データパイプラインから生成AI
 ・エージェント対応まで、お客様のデータエコシステ
 ム全体を支えるソリューションとして進化しています
 。Data Agent、Open Lakehouse 対応など、キーとなる最新動向
 をお伝えします。さらに、最近では Google Map の Places 
 データを BigQuery で扱えるようになり、そこに unerry が
 保有するリアル行動データをを掛け合わせることで、
 地域や商圏の「今」をより深く、動的に把握すること
 が可能になりました。本セッションでは、口コミスコ
 アや業態別集計、人流・属性データを組み合わせた次
 世代の地理空間分析の可能性と、その具体的なユース
 ケースを紹介。生活者視点での商圏理解や出店戦略、
 都市評価の新たな形を考察します。\n\n\nHow AI is Killing I
 nnovation\, and Why That Has to Change.登壇者：Compute Exchange Co-fo
 under and CEO SimeonBochev氏株式会社unerry 執行役員CSO 今泉 
 ライアン氏AIの爆発的な進化の裏で、その「計算力（
 コンピュート）」は高コストで一部の巨大企業に集中
 し、イノベーションを妨げている現実があります。こ
 の課題に対し、Compute Exchange CEO シメオン・ボチェフ氏
 が登壇し、AIコンピュートのオープン化と透明化の重
 要性、そしてそれがもたらすイノベーションの可能性
 について語ります。インターネットがかつてそうであ
 ったように、AIも今こそ“標準化”と“民主化”が必
 要であると言う事、中立的な取引所モデルにより、誰
 もがAIインフラにアクセスできる未来を作るには個人
 が何にどう向き合うべきか、人口減少・労働力不足が
 深刻化する日本こそ、AI導入の最前線になれる理由な
 どを語って頂きます。\n\n\nデータと向き合うチームが
 、データを強くする──unerryの広告×分析 横断トーク
 登壇者：株式会社unerry データチーム アナリスト 嶋﨑
 諒子氏株式会社unerry 大塚 慎平氏データの可能性を最
 大限に引き出すには、「どう読むか」だけでなく、「
 誰が」「どの立場で」「何に活かすか」という視点が
 欠かせません。unerryでは、データチームが分析・可視
 化を通じて顧客の意思決定や広告提案に資するインサ
 イトを提供し、広告チームはその情報を判断材料とし
 て、ターゲティング・配信・効果測定を担います。本
 セッションでは、異なる立場からデータに向き合う若
 手社員2人が、日々のリアルを実際の事例を交えて語り
 ます。unerryでデータがどう“生きている”か、その現
 場をのぞいてみてください。\n\n\nデータ活用と人生の
 交差点：変化の時代を生きる私たちの選択登壇者：グ
 ーグル・クラウド・ジャパン合同会社 AI Consultant 葛木
 美紀 氏株式会社インテージ データテクノロジー部 副
 部長 インサイトアーキテクト データサイエンティス
 ト MLエンジニア データエンジニア 曲沼宏美 氏株式会
 社電通デジタル 統合ビジネスプロデュース室第1事業
 部 兼 ストラテジー部門ソリューション戦略部 マネー
 ジャー / Google Cloud Evangelist 福島ゆかり 氏株式会社すか
 いらーくホールディングス マーケティング本部メニュ
 ーシステムデザインチームリーダー 藤本祥恵氏株式会
 社unerry CTO 伊藤清香 氏生成AIの爆発的進化、リモート
 ワークの常態化、業界構造の変化――私たちは、仕事
 の変化に対応するだけでなく、人生そのものにも柔軟
 な設計が求められています。 このセッションでは、テ
 ック企業・外食チェーン・スタートアップなど、異な
 る業界で活躍する5人の女性が、「データ」と「自分の
 人生」との向き合い方を語ります。\n\n\n\n▼イベント
 ページにて登録受付中！みたいセッションを何度でも
 ！ ▼\n「SPECTACLEs」アーカイブ配信中のテーマと登壇者
 一覧\n\n【smart city & infrastructure〜ビッグデータは縁の下
 の力持ち〜】\nモビリティ、まちづくり、脱炭素、防
 災、ごみ拾い、そしてオルタナティブデータ。多様な
 データが社会を支える現場でどう活かされているのか
 。都市や地域の未来を描くためのヒントを、官民それ
 ぞれの視点から探ります。\n■特におすすめの方：自
 治体／官公庁／デベロッパー／不動産・都市計画／モ
 ビリティ関連／インフラ関連／環境・エネルギー領域
 ／金融関連／サステナビリティ推進部門のご担当者\n
 【marketing & communication〜かしこいデータが企業と顧客を
 近づける〜】\n日々の暮らしに寄り添う店舗やブラン
 ドは、どのように生活者とつながるのか。TVCMやDOOHな
 どメディアの進化と、位置情報やID-POSといったデータ
 の掛け合わせから、企業と顧客の関係性をより深く、
 より伝わるものへとアップデートしていきます。\n■
 特におすすめの方：小売業／メーカー／商業施設／広
 告・メディア業界／マーケティング部門／データ活用
 のご担当者\n【technology & culture〜心地よい未来をつくる
 立役者〜】\nデータ社会を支え、AI時代を切り拓くフロ
 ントランナーたちが集結。行政での実装、AIエージェ
 ント、データ基盤、広告との接続まで──挑戦の現場
 で語られる、知と技術のリアルにふれる1日です。\n■
 特におすすめの方：データサイエンティスト／データ
 アナリスト／データエンジニア／プロダクト開発／経
 営企画・戦略部門／官公庁・自治体／広告・マーケテ
 ィング／テックリード・技術責任者／人事／学生\n\n▼
 イベントページにて登録受付中！みたいセッションを
 何度でも！ ▼\n「SPECTACLEs（スペクタクルズ）」とは、
 “メガネ”を意味する言葉ですが、ビッグデータもま
 た、ヒトの肉眼では捉えきれない壮大な景色を見通す
 ための“メガネ”のような存在です。多様なデータが
 重なり合うほど、世界はよりクリアに、立体的に見え
 てくる。 本カンファレンスは、そんな視界を手に入れ
 るため、データ活用における業界横断の実践知を探り
 ます。\n
LOCATION:東京ミッドタウンホール（六本木） 〒107-0052　東
 京都港区赤坂9-7-2 ミッドタウン・イーストB1F
URL:https://techplay.jp/event/984069?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
