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X-WR-CALDESC: 生成AIは英語教育を変えるのか？ ~ 中学校現
 場から見た協働指導の可能性 ~【産総研AITeC「Generative A
 I Study Group第52回」】 
X-WR-CALNAME: 生成AIは英語教育を変えるのか？ ~ 中学校現
 場から見た協働指導の可能性 ~【産総研AITeC「Generative A
 I Study Group第52回」】 
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SUMMARY: 生成AIは英語教育を変えるのか？ ~ 中学校現場か
 ら見た協働指導の可能性 ~【産総研AITeC「Generative AI Stud
 y Group第52回」】 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98408
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこんな方に
 おすすめ\n\n\n  英語教育に生成AIを活用したい教師・教
 育関係者\n  生成AIを活用した教育実践事例に興味があ
 る方\n  中学校・高等学校の英語指導に携わる教員\n  
 教育工学・言語教育分野の研究者、学生\n  AI技術の教
 育現場への応用に関心がある方\n\n\n\n\n本文\n\nこんに
 ちは! GASG主催の杉山です。  \n\nhttps://www.gasg.server-on.net/
 \nhttps://www.ai-tech-c.jp/generative-ai-study-group-gasg/%5D\\(https://w
 ww.ai-tech-c.jp/generative-ai-study-group-gasg/\n\n第52回となりま
 す。  \n\n今回は、大阪の公立中学校で16年、国立中学
 校で7年にわたり英語教師を務め、現在は生成AIと教師
 の協働による英語ライティング指導の実践研究にお取
 り組みの大阪教育大学附属池田中学校 中田未来先生を
 お招きし、「教育現場における生成AIの活用と可能性
 」についてご講演いただきます。  \n\n中田先生は、Chat
 GPTを用いた英語ライティングのフィードバック手法に
 ついて、実際の授業を通じて教師によるフィードバッ
 クとの比較・検証を行い、修士課程での研究成果をお
 持ちです。  \n\nまた、「My Exciting Future（わくわくする
 未来）」をテーマとした英語スピーチ活動では、生成A
 Iとの対話を通して生徒が自身の夢や将来像をより具体
 的に言語化し、深い思考につなげる成果を上げられて
 います。  \n\nこの実践研究は、「生成AIが書く力だけ
 でなく、考える力を引き出すパートナーになり得る」
 という新しい教育の可能性を示すものであり、教育と
 テクノロジーの協働による未来の学びを切り開く取り
 組みです。  \n\n具体的には、以下のトピックなどを予
 定しています。  \n\n\n生成AIを活用した英語ライティン
 グのフィードバック手法: 生徒の英語レベルやニーズ
 に応じた段階的なフィードバックの設計・実施方法を
 共有します。  \nAIによるフィードバックが生徒に与え
 る影響: 生徒の作文のBefore/Afterや書き直しプロセスを
 通して、「より伝わる表現」の獲得過程を分析します
 。  \nAIとの対話が生徒の将来ビジョンに与える効果: 
 生徒が将来をより主体的に捉え、「自分らしい未来」
 を言葉にするプロセスを具体例とともに紹介します。 
  \n教師とAIの役割分担と可能性: 教師の専門性とAIの特
 性を組み合わせ、生徒一人ひとりに最適化された支援
 を実現する方法について議論します。  \n\n\n英語教育
 に携わる方、生成AIの教育活用に興味がある方にとっ
 て、またとない機会です。  \n\n研究者、学生、教育関
 係者、一般の方、どなたでもご参加いただけますので
 、ぜひお気軽にご参加ください。 \n\n日時 : 2025年8月19
 日(火) 19:00-\n形式 : オンライン開催（Zoom）\n参加費 : 
 無料 \n\n皆様のご参加を心よりお待ちしております!
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