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X-WR-CALDESC:アジャイルやスクラムの「これでいいんだっ
 け？みんなどうしてる？」を語り合ってみる
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 け？みんなどうしてる？」を語り合ってみる
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SUMMARY:アジャイルやスクラムの「これでいいんだっけ？
 みんなどうしてる？」を語り合ってみる
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98414
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアジャイル
 、スクラムに取り組んでいる中での「あれ？これでい
 いんだっけ？」に向き合ってみる\n\nアジャイルやスク
 ラムに取り組んでいると、「あれ？これでいいんだっ
 け？」と感じる場面に何度も出会います。でも、日々
 の忙しさのなかでは、そうした“ふとした疑問や悩み
 ”とじっくり向き合う機会を持ちにくいのも事実です
 。\n\n今回のDevLOVE関西は、このような問いに立場も経
 験も異なる3人の話し手と一緒に考えてみます。\n\nス
 クラムが当たり前のスクラムネイティブ世代が感じる"
 スクラムイベントの意義"、長らくアジャイルでシステ
 ムを運用してきた"チームの変化"に対する考察、そし
 て"チームが情熱的になれるゴール設定”に日々向き合
 うプロダクトオーナー。\n\n「はじまり」だけでなく、
 「つづける」ことや「熱を持って向き合うこと」に、
 どんな工夫や悩みがあるのか。\n\nアジャイルやスクラ
 ムを経験している人はもちろん、「なんとなく続けて
 きたけど、ふと立ち止まりたくなった」という方にも
 、立場を越えてなにかが見つかる時間になるかもしれ
 ません。\n\nこんな方はぜひお越しください\n\n\nアジャ
 イル、スクラムに取り組んでいるけど「あれ？これで
 いいんだっけ？」を悩みを持っている人\n概要にある
 ようなテーマで語り合ってみたい人\n\n\n少しでも興味
 をお持ちいただければ、ご参加ください！\n\nコンテン
 ツ\n\nセッション1：新卒エンジニアがスクラムを見つ
 め直してみる\n\n<概要>\nこの春から、新卒エンジニア
 として活動を始めました。学生時代のインターンシッ
 プからこれまで、私が経験したすべての企業がスクラ
 ムを採用していました。\n\nスクラムが当たり前の環境
 で育ったため、スクラムイベントの重要性を深く理解
 できず、冗長に感じてしまうことがあります。また、
 私自身がスクラムをうまく活用できていないことで、
 さまざまな課題に直面しています。\n\n今回のセッショ
 ンでは、私のような「スクラムネイティブ世代」の新
 卒エンジニアの視点から、スクラムイベントの意義を
 改めて見つめ直します。そして、新卒エンジニアが陥
 りがちな課題にどう向き合うべきか、私の経験を交え
 ながらお話します。\n\n<話し手> shibutani(@s_k_526)\n\n\n4月
 から株式会社LayerXにてソフトウェアエンジニアとして
 働いています。\nフレッシュな気持ちを忘れないよう
 に日々働いています。\n\nセッション2：アジャイルチ
 ームの変化について考察する\n\n<概要>\n現在のプロジ
 ェクトはアジャイルとWFの中間くらいのやり方を続け
 ており、もうすぐ運用開始から10年が経過します。ま
 た、自分がこのプロジェクトに参画してから3年が経過
 し、チームのフェーズが変化してきたように感じます
 。\n\nアジャイルのチームを始める経験についての書籍
 は色々と読んできましたが、しばらく運用した後にア
 ジャイルプロジェクトの進め方を見直すという経験が
 なく、経験談もうまくキャッチできていない状況です
 。\n\n長くアジャイルでシステムを運用・開発する上で
 の悩みについて考察してみます。\n\n<話し手> だんじょ
 う(@djsudachi)\n\n\n社会人11年目くらい。大学院でアジャ
 イルに触れ、8年ほど岡山でWF・COBOLで生産管理システ
 ムを作り、現在はNRIネットコムでアジャイル・Javaで顧
 客の社内システムを作っています。どちらかというと
 技術より人が好き。\n\nセッション3：情熱的になれる
 ゴールってどんなゴール？\n\n<概要>\n「達成したい！
 」と心から思えるゴールは、チームの行動を変え、成
 長にもつながると感じています。\nただ、ゴールが具
 体的すぎるとスプリント中の行動に無理が生じてしま
 い、抽象的すぎると達成できたかどうかが曖昧になっ
 てしまいます。\nチームのテンションが上がるような
 、ちょうどよい“熱量のあるゴール”とは何か？\nこ
 の1年、悩みながらスプリントゴールを設定してきた私
 なりの問いを持って、皆さんと一緒に考えてみたいと
 思います。\n「あなたのチームのテンションが上がる
 ゴールって、どんなゴールですか？」\n\n<話し手> にし
 のまり(@o_i_neko)\n\n\n株式会社インゲージ / アソシエイ
 トディレクター\n\n新卒でSEとしてキャリアをスタート
 し、2024年より株式会社インゲージにてプロダクトマネ
 ージャーとしてのキャリアを歩み始めました。\nスク
 ラムとの出会いは、SE時代に少しだけ関わった開発プ
 ロジェクトがきっかけです。\n現在はスクラムチーム
 の一員として開発に取り組みながら、プロダクトオー
 ナー（PO）として日々学んでいます。\n\n今回のテーマ
 の対象領域\n\n\nアジャイル\nスクラム\n\n\n受付開始\n\n1
 8時45分からです。\n\nスタッフ\n\n\n中村 洋（@yohhatu）\n\
 n\nハッシュタグ\n\nDevKan\n\n\n\n問い合わせ、ご連絡は以
 下でお気軽にどうぞ。\n1：ハッシュタグ #DevKan を付け
 てつぶやいていただく\n2：右上の「主催者にお問い合
 わせ」からメールを送る
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