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X-WR-CALDESC:【オンライン参加申込】2025年度第1回全体定例
 会「AIによる価値共創がもたらす社会変革」
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SUMMARY:【オンライン参加申込】2025年度第1回全体定例会
 「AIによる価値共創がもたらす社会変革」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98416
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n生成AIの情
 報共有とその活用における研究及び実践を目的として
 、2023年5月26日の発起会から始まった研究会「Generative A
 I Study Group（GASG）」。同研究会は回を重ねて50回を達成
 。その達成を記念して、今回の全体定例会は、各界の
 第一線で活躍する方々をゲストにお招きして、AIの社
 会実装が進む中で生成AIがもたらす社会やビジネスへ
 のインパクトについてご講演いただきます。\n\n開催日
 時：2025年8月18日（月）15時より\n開催場所：京都信用
 金庫QUESTION（クエスチョン）４F Community Steps（コミュニ
 ティステップス）\n開催方法：ハイブリッド開催（会
 場開催、オンライン開催）\n※「オンライン参加」を
 ご希望される方は下記URLよりご登録ください。\nhttps://
 aitconsortium.doorkeeper.jp/events/186756\n\n＜プログラム＞\n基
 調講演：生活者の自立共生を育むAI技術\n講演者　：産
 業技術総合研究所人工知能技術コンソーシアム会長　
 本村陽一氏\n講演概要：生成AIがあたり前の時代に入り
 、人の「自立共生」（conviviality）がきわめて重要にな
 ってきている。本講演では、人が振り返り（リフレク
 ション）とリフレームを行うことを促すAI技術とその
 利用方法やID-POSデータなどの実社会ビッグデータを活
 用して生活者の自立共生を支援することにつながる応
 用事例などについて議論する。\n\nWG活動報告１：デー
 タマイニングWGの活動紹介～マーケティングにおける
 データ分析技術の活用法\n報告者　：データマイニン
 グWGリーダー　武藤雅基氏（株式会社NTTデータ数理シ
 ステム　データマイニング部　主任研究員）\n報告概
 要：テキストマイニングとベイジアンネットワークと
 いう2つのデータ分析技術を用いて、営業報告からデー
 タに基づいた新たな知見を得る方法についてご紹介し
 ます。\n\nWG活動報告２：修学旅行アプリプロジェクト\
 n報告者　：データ・知識融合WGリーダー　安松　健氏
 （株式会社エボルブ Chief Assemblage Officer、大阪教育大学
  理数情報教育系 特任准教授）\n\nWG活動報告３：AITeCデ
 ータサイエンスコンテストについて\n報告者　：教育WG
 リーダー　林　兵馬氏（神戸大学附属中等教育学校　
 教諭／神戸大学数理・データサイエンスセンター客員
 研究員）\n\nWG活動報告４：WG主催イベント「製造業の
 悩みをAIで解決！　共創ワークショップキックオフ」
 のお知らせ\n報告者　：ものづくりWGリーダー　上杉真
 太郎氏（株式会社UACJ）\n開催日時：2025年8月27日（水）
 　開催方法：オンライン開催　※一般公開イベント\n\n
 ＝休憩＝\n\nGenerative AI Study Group　Session50回達成記念イ
 ベント\n\n研究会紹介及び趣旨説明\n発表者　：杉山邦
 洋氏（Generative AI Study Group (.abbr GASG) Organizer / Tech lead）\
 n\n講演１　：AIがマーケティングをどのように変えて
 いくか、あるいはAIとともにいかにマーケティングを
 変えていくか\n講演者　：若林靖永氏（佛教大学社会
 学部公共政策学科教授\, 京都大学名誉教授）\n講演概
 要：メディアおよびテクノロジーの革新はこれまでも
 マーケティングを大きく変えてきたし、それを活用し
 て新たなマーケティングをつくりだしてきた。急速に
 開発そして社会実装がすすむAIも同様だろう。現代の
 、新たなマーケティングの枠組みにもとづいて、AIが
 なにをどう変えるのか、AIでなにをどう変えるのか、
 について考える。\n\n講演２　：生成AIで起こる破壊的
 イノベーションとは\n講演者　：桺本頌大氏（株式会
 社アナテック・ヤナコ 専務取締役 ）\n講演概要：生成
 AIは、単なる技術革新に留まらず、社会やビジネスの
 構造を根本から変える「破壊的イノベーション」を引
 き起こしています。本プレゼンテーションでは、生成A
 Iがコンテンツ生成、業務プロセス、ビジネスモデルに
 もたらす具体的な変革を解説します。\n\n講演３　：AI
 の社会実装という理想と中小企業の現状とのギャップ
 を乗り越えるには\n講演者　：松田　健氏（コミュニ
 ティ・バンク京信　京信デジタルLab　マネージャー ）
 \n講演概要：町の居酒屋から中堅の大工場まで。中小
 企業の取引先様のデジタル化支援を行っている視座か
 ら、日本国内の９９％を占める中小企業の生成AIに対
 する見解、捉え方と実際に使うまでの障壁などの現実
 をお届けします。その上で、「AIの社会実装はどうす
 ればよいか」というテーマについて、私の見解を含め
 、皆様と一緒に考えるきっかけとなるQUESTIONを提供し
 ます。\n\nパネルディスカッション\nテーマ：生成AI時
 代の新しい起業論とその実践\nパネラー　　　　　若
 林靖永氏（佛教大学社会学部公共政策学科教授\, 京都
 大学名誉教授）\n　　　　　　　　　桺本頌大氏（株
 式会社アナテック・ヤナコ 専務取締役）\n　　　　　
 　　　　松田　健氏（コミュニティ・バンク京信　京
 信デジタルLab　マネージャー）\nアドバイザー　　　
 本村陽一氏（産総研AITeC会長）\nホスト　　　　　　杉
 山邦洋氏（産総研AITeC AIリビングラボWGリーダー、GASG
 主催）\nコーディネーター　積　高之氏（京都華頂大
 学 准教授）\n\n※現在調整中のプログラムあり。
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