BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AI-OCRに失望した方必見！取引先ごとに違う帳
 票でも一気通貫連携DXセミナー
X-WR-CALNAME:AI-OCRに失望した方必見！取引先ごとに違う帳
 票でも一気通貫連携DXセミナー
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:984195@techplay.jp
SUMMARY:AI-OCRに失望した方必見！取引先ごとに違う帳票で
 も一気通貫連携DXセミナー
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250805T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250805T150000
DTSTAMP:20260404T031324Z
CREATED:20250723T015609Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98419
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこんな方に
 オススメ\n\n過去にAI-OCRを試したが、自社には使えなか
 ったと感じている方\nバラバラの帳票が多いため、設
 定の煩雑さから活用を断念した方\n注文書や請求書、
 納品書のデータ化に膨大な時間がかかっている方\n取
 引先ごとにレイアウトが全く違う帳票処理にお困りの
 方\nFAXやメール添付など様々な方法で来る受注業務を
 丸ごと自動化したい\nOCRで読み取った後の、Excel加工や
 基幹システムへの手入力作業をなくしたい方\n\nセミナ
 ー概要\n「過去に試したAI-OCRの精度が低くて、あまり
 工数削減に繋がらなかった」「レイアウトがバラバラ
 な帳票が多く毎回設定が面倒そう」「設定の手間のわ
 りにAI-OCRの修正作業やシステム連携など手作業が多く
 効果が低い」こうした理由でAI-OCRの導入を見送ったこ
 とはございませんか?\n取引先ごとにフォーマットが異
 なる帳票や、レイアウトが毎回変わる見積書・注文書
 ・納品書・請求書など、非定型帳票への対応に課題を
 感じている企業様に向け、本セミナーでは具体的な解
 決策をご紹介します。フォーマットごとの設定は一切
 不要で、抽出したい項目を日本語で指示するだけで、
 どんな帳票も高精度にデータ化できる次世代AI-OCR「RECE
 RQA Scan」と、読み取ったデータのExcel整形や社内システ
 ムへの連携まで自動化できる業務自動化ツールを組み
 合わせた業務改善の方法をご提案します。「読めなか
 った帳票が読めるようになる」だけでなく、「その先
 の業務まで一気通貫で自動化」できることで、現場の
 手間や属人作業を大幅に削減できます。\nこれまでのOC
 Rとはまったく異なる、進化した“実務で使える”OCRを
 体験いただけます。OCR活用の見直しや、業務フロー全
 体の効率化を検討中の方にとって、有益な情報をお届
 けします。\n講師紹介\n株式会社リチェルカマーケティ
 ング部 マーケティングディレクター平尾 駿明氏\n■経
 歴大学卒業後、2016年に株式会社博報堂に入社。マーケ
 ティング戦略プランナーを経て営業職として、マーケ
 ティングの戦略立案から実装まで従事。2025年6月より
 生成AIで“働き方そのもの”を変えるリチェルカの可
 能性に惚れ込みジョインし、現在に至る。\nスターテ
 ィアレイズ株式会社事業推進部 部長　辻 信政\n■経歴
 2005年にスターティア株式会社 ネットワークソリュー
 ション部に営業職として入社し、法人向けのISP販売や
 ネットワークやサーバー構築のセールスを担当。2016年
 に大手BPO事業者へ転職し、コールセンターのサポート
 業務を中心に営業企画に従事。2018年にスターティアグ
 ループへ復職。スターティアレイズの販売管理やSFA/CRM
 等立ち上げに従事。2021年 事業推進部 経営企画業務と
 新規事業開発を担当し、現在に至る。\nセミナー詳細\n
 \n\n\n\n\n\n\n\n\nタイトル\nAI-OCRに失望した方必見！取引
 先ごとに違う帳票でも一気通貫連携DXセミナー\n\n\n日
 時\n2025年8月5日(火)14:00~15:00\n\n\n受講料\n無料\n\n\n主催\n
 スターティアレイズ株式会社\n\n\n\n・お申込みいただ
 いた際に、Zoom登録用URLをご登録いただいたメールアド
 レスに送付致します。・セミナー当日のご参加も可能
 です。・プログラムは、都合により予告無く変更する
 場合がございます。・ユーザー企業様向けのセミナー
 の為、同業者様のご参加はお断りさせていただく場合
 がございます。\nセミナープログラム\n01	AI-OCRの概念が
 変わる！非定型帳票の課題を一括解決株式会社リチェ
 ルカ　マーケティングディレクター　平尾 駿明従来の
 AI-OCRで「フォーマット設定が大変」「レイアウトがず
 れると読み取れない」「表の構造化が苦手」といった
 非定型帳票のデータ化で課題を経験されたお客様必見
 ！どんな非定型帳票でも高精度でデータ化できる「RECE
 RQA Scan」をご紹介します。「RECERQA Scan」は、注文書や
 請求書、納品書をはじめ、健康診断書や図面、商品カ
 タログ、審査書類、契約書などあらゆる帳票で利用可
 能です。実際のユースケースやこんな帳票までデータ
 化できるんだ。という次世代AI-OCRの実力をデモンスト
 レーション含めてご紹介します。\n02	OCR処理後の“そ
 の先”を自動化する、AI-OCR×iPaaS連携ソリューションと
 はスターティアレイズ株式会社　部長　辻 信政OCRでテ
 キストデータ化した情報は、その後の業務にスムーズ
 につなげることで、さらに高い業務効率化が期待でき
 ます。本セッションでは、テキスト化されたデータを
 もとに、Excelやスプレッドシートへの整形・転記、SFA/C
 RMへの自動登録、社内の基幹システムとの連携、元帳
 票のストレージ保存まで、後続処理を自動化する方法
 をご紹介します。帳票処理やデータ入力にかかる手作
 業を減らし、実務担当者の負担を軽減しながら、正確
 かつ効率的な運用を実現する手法を、具体的なユース
 ケースや成功事例を交えてご紹介します。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/984195?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
