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X-WR-CALDESC:AI時代におけるユニットテストの現在地~精度
 を高める知恵と実践事例~
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SUMMARY:AI時代におけるユニットテストの現在地~精度を高
 める知恵と実践事例~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98426
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📹 アーカ
 イブ動画\nアーカイブ動画はこちらから \n✍️概要\nAI
 の発展によりユニットテストの自動生成が普及しつつ
 ある今、「人間である開発者がテストにどのように関
 わるべきか」をあらためて問い直すことをテーマに企
 画しました。\n3名のご登壇者に、それぞれの発信や事
 例を15分ほどで発表いただきます。思考的な問いかけ
 から技術的な応用、さらにプロダクト全体を見据えた
 視点まで、ユニットテストをめぐるそれぞれのアプロ
 ーチについてお話しいただきます。ユニットテストを
 テーマに据えながらも、品質や設計、そしてAI活用と
 の関係性に関心のある開発者・QAエンジニアにとって
 、日々の業務のヒントにつながるようなイベントを目
 指します。当日はみなさまのご参加を心よりお待ちし
 ております。\n🎁参加方法とプレゼント企画\nお申し
 込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡ししています
 。参加後、アンケート回答者の中から抽選で5名様に、
 下記書籍をプレゼント差し上げます。単体テストの考
 え方/使い方\n\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッショ
 ンタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n12:00~12:02\nオープニング\n\n\n
 \n12:02~12:17\nAI時代に問い直す ユニットテストの価値\n
 米久保 剛さん\n\n\n12:17~12:32\n$99.99と¥100の間にある深い
 溝 - 批判的に問い、明示的に伝える\nりずさん\n\n\n12:32
 ~12:47\nテスト最適化 : AIは変更差分からユニットテスト
 /結合テスト/システムテストでテストすべきことが出
 せるのか？\n松谷峰生 (まつ)さん\n\n\n~13:00\nクロージン
 グ\n\n\n\n\n※発表の順番や内容は変更の可能性がありま
 す、ご了承ください。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\
 nテスト設計しているQAエンジニア\nテストコードを書
 いているエンジニア\nユニットテストにAIを活用する際
 、AIに依存しない視点を持つためのヒントを得たいエ
 ンジニア\nユニットテストにAIを活用する具体的な事例
 を知りたいエンジニア\n\n☑️イベントのゴール\n\n品
 質高いプロダクト作りにユニットテストが重要な役割
 をしていることが知れる\nユニットテストでの人の介
 入価値を感じられた\nユニットテストでの大事な観点
 や知見を持ち帰れた\n\n🎙️登壇者\nAI時代に問い直す 
 ユニットテストの価値\n米久保 剛@tyonekuboソフトウェア
 アーキテクト『アーキテクトの教科書』著者\n$99.99と¥
 100の間にある深い溝 - 批判的に問い、明示的に伝える\
 nりず@rizumita合同会社CAPH TECH代表社員iOSアプリ開発->Flut
 terアプリ開発\nテスト最適化 : AIは変更差分からユニッ
 トテスト/結合テスト/システムテストでテストすべき
 ことが出せるのか？\n松谷峰生 (まつ)@mty_mnoQAエンジニ
 ア. ハードウェア品質保証『マンガでわかるソフトウ
 ェアテスト入門 テスターちゃん』作者(連載マンガ)『
 なにそれ？あなたの知らないテストの言葉』作者\n⚠
 ️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にTEC
 H PLAY経由で通知します。\nエージェントの方や営業目
 的でのイベントの参加はご遠慮ください。\n性別/性的
 指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択
 に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご
 協力ください。\n当イベントの内容およびスケジュー
 ルは、予告なく変更となる場合があります。予めご了
 承ください。\nイベント参加時に入力いただいた情報
 は、以下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プ
 ライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株
 式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独
 自のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視
 化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングす
 る転職サービスです。登録エンジニアは12万人を突破
 、登録企業数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心
 にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業に導入して
 いただいております。\nハイスキルなフリーランスエ
 ンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルな
 フリーランスエンジニアと企業の業務委託案件のマッ
 チングサービスです。「Findy」同様にGitHubを解析した
 独自アルゴリズムを用いたスキル評価をもとに、単価
 保証の案件を紹介しています。登録エンジニア数は5万
 人を突破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進し
 たい大手企業まで1\,500社以上に導入いただいておりま
 す。\nエンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「
 Findy Team+」 :特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab
 、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE
 」といった指標やフレームワークに基づき、開発のア
 クティビティ・効率・クオリティやエンゲージメント
 などを多面的に可視化することで、開発生産性・開発
 者体験向上をサポートしています。\n開発ツールのレ
 ビューサイト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレ
 ビューサイトです。第三者の視点で実際にツールの選
 定を行った企業の生の声を集めることで、ツール選定
 に関する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供
 します。\n
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