BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:JIS/ISOの定義から学ぶインタラクションシステ
 ムの品質
X-WR-CALNAME:JIS/ISOの定義から学ぶインタラクションシステ
 ムの品質
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:984416@techplay.jp
SUMMARY:JIS/ISOの定義から学ぶインタラクションシステムの
 品質
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250926T210000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250926T230000
DTSTAMP:20260527T202923Z
CREATED:20250728T140529Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98441
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 は終了しています。「アーカイブ動画を見たい方」「
 スライドをダウンロードしたい方」はSTORESからお求め
 ください。個人向け（3\,300円）法人向け（11\,000円）3
 ヶ月：4\,400円／1年：17\,600円で130本のアーカイブが見
 放題になるサブスクも用意しています。\n\nJISとISOの規
 格を通して考える「UIの品質」について、松田 直樹さ
 ん（まぼろし）にお話しいただきます。\n\n「当日の視
 聴は無料」スタイルで開催しますが、アーカイブチケ
 ット購入やサブスク登録でサポートくださいますと助
 かります！\n\nJIS/ISOの視点から学ぶインタラクション
 システムの品質とは　〜UIの品質を高めるために\n\n多
 くのサービスがソフトウェアとして提供されるように
 なった今、私たちはどのように「ユーザー中心のデザ
 イン」を実現し、その品質をどう担保していけばよい
 のでしょうか。\n\n「品質」という言葉は一見わかりや
 すく聞こえますが、実際にはその意味や評価軸は、サ
 ービスの特性や利用者の属性によって大きく異なりま
 す。\nユースケースが多様化・複雑化するなかで、見
 た目の美しさや機能の豊富さだけでは、もはや“良いU
 I”とは言い切れません。今必要とされているのは、「
 人にとって使いやすいとは何か」という視点に根ざし
 た設計と、客観的な品質評価の仕組みです。\n\nそのた
 めに欠かせないのが、人間工学に基づくJIS規格と、ソ
 フトウェア品質を体系的に捉えるISO規格（SQuaRE）です
 。\n\n本セミナーでは、これら2つの規格に焦点を当て
 、UI/UXの品質をどのように定義し、設計・実装・評価
 の各フェーズで活かしていけるのかを、体系立てて解
 説します。\n\n取り上げる主なテーマ：\n\n\nJIS Z 8530（
 人間中心設計プロセス）やJIS Z 8520（インタラクション
 ・情報提示の原則）は、どのようにUIの品質向上に寄
 与するのか\nISO/IEC 25000シリーズにおける「製品品質モ
 デル」「利用時品質モデル」は、ユーザー体験の評価
 ・改善にどう活かせるか\n\n\nこれらの規格は、デザイ
 ンの根拠を明確にし、品質を客観的に評価・継続的に
 改善していくための有効な指針です。「使える」だけ
 ではなく、「使いたくなる」体験を実現するために、
 標準に基づいた知識と実践がますます重要になってい
 ます。\n\nソフトウェア中心の社会で、私たちはどのよ
 うに“本質的な価値”を提供できるのか。\nUIの品質を
 根本から見直し、これからの時代にふさわしいUXを考
 えるきっかけを一緒に探っていきましょう。\n\nセッシ
 ョン内容\n\n\nソフトウェアの「品質」とは何か\n多様
 な品質測定の視点と手法\n人間工学に基づくJIS規格の
 基礎知識\nUIデザインに活用できるJIS規格の紹介\n国際
 的な品質フレームワーク「SQuaRE（ISO/IEC 25000シリーズ）
 」とは\nJIS/ISOにおける品質の定義と構造\n品質改善に
 つながるユーザビリティテストの実例\n規格を現場で
 どう活かすか、実践へのヒント\n\n\n   松田 直樹（まつ
 だ・なおき）   株式会社まぼろし  ゲーム業界にて企
 画開発に従事した後、web業界に転身。webサービス・ア
 プリ、管理画面等の情報・構造設計、UI設計を得意と
 して数多くのデザインを手がける。SVGが好き。 主な著
 書に『これからのWebサイト設計の新しい教科書』（共
 著）、『Web制作者のためのIllustrator＆ベクターデータ
 の教科書』（共著）、『Webサイト、これからどうなる
 の? キーワードから探るWeb制作の未来像』（共著）な
 どがある。また、ライフワークとして日本史の歴史系
 メディア運営やライティング活動も行っている。@readym
 adegogo歴史雑談録Twitter @rekishizatsudan\n\n聞き手、MC（進行
 ）\n\n鷹野 雅弘（CeeBeeDee/CSS Nite/DTP Transit）が“聞き手
 ”を担当し、リアルタイムでチャットでの質問などを
 拾っていきます。\n\n鷹野 雅弘（たかの・まさひろ）
 株式会社スイッチグラフィックデザイン、エディトリ
 アルデザイン、ウェブ制作の分野で、デザイン、オペ
 レーション、設計・ディレクションなど、25年以上、
 第一線で手を動かし続けている。そのノウハウをテク
 ニカルライティングや講演に落とし込み、「制作→執
 筆→講演」のサイクルを回す。2015年から大阪芸術大学
  客員教授。2017年からAdobe Community Evangelist。CSS NiteやDTP 
 Transitのオンラインセミナーのオーガナイザーとして企
 画・制作・配信なども担当。10年ぶりの全面改定とな
 る『10倍ラクするIllustrator仕事術』（改訂第3版）を2024
 年10月に出版。Twitter：@swwwitch\n\nイベント概要\n\nYouTube 
 Liveでライブ配信します。\n\n\n開催日：2025年9月26日（
 金） 21:00 - 23:00\n形式：オンライン（YouTube Live）\nMC：
 鷹野 雅弘（スイッチ）\n主催：CeeBeeDee\n共催：CSS Nite、
 DTP Transit\n協賛（制作会社）：ウェブライダー、LINICA、
 エンタミナ、コンセント、サービシンク、ビットエー
 、ヘルツ、アップルップル、CODE54、HAMWORKS、S-FACTORY、ne
 cco、FLAT、ONiWA ほか\n協賛：文賢（ブンケン）、デジ革
 （一般社団法人デジタル経営革新協会） 、JILLA（日本
 イラストレーション協会）\n\n\nお申し込みと参加費\n\n
 \n当日の視聴は無料です。\n参加にはお申し込みが必要
 です。受け付けは終演時刻まで。\n\n\nフォローアップ
 （アーカイブ）\n\nスライドなどのフォローアップ（ア
 ーカイブ）は、アーカイブ購入／サブスクの方限定の
 コンテンツです。\n\n\nアーカイブ動画の視聴期限はあ
 りません。ずっと見られます。\n\n\nフォローアップ（
 アーカイブ）の購入\n\n次の3つの方法があります。い
 ずれかを選択なさってください。\n\n\nアーカイブ動画
 の視聴期限はありません。ずっと見られます。\n\n\n購
 入方法個人法人受け取り備考金額終演までその後Doorkee
 per （単品）2\,200円-11\,000円終演時刻にメールを送信（i
 nfo@doorkeeper.jpから送信されます）「当日の視聴のみ」
 のチケットを申し込まれた方は、いったん、キャンセ
 ルして「アーカイブ視聴付き」のチケットを申し込ん
 でください。STORES（単品）3\,300円11\,000円購入するとダ
 ウンロードできるテキストファイルに、アーカイブ動
 画や特典を掲載予定のページへのリンクがあります（
 アーカイブ動画や特典の掲載はイベント終了後）ユー
 ザー登録してから申し込むと、［マイページ］の［購
 入履歴］から、後からダウンロードできます。サブス
 ク4\,400円（3ヶ月）詳細［メンバー限定］セクションの
 ［フォローアップ（アーカイブ）］から本イベントのN
 otionにアクセスしてください。法人は別途17\,600円（1年
 ）\n\n配信に関してのあれこれ\n\n各URLは、YouTubeの概要
 欄にも掲載しています。\n\n\nチャットやスタンプ、ツ
 イートなど「参加型」でお楽しみください！\n「音声
 のバランスが悪い」など、何かお困りの場合、コメン
 トなどで教えてください！\n\n\n配信URL\n\nYouTube Liveで配
 信します。\n\nhttps://youtube.com/live/b1cAPmftavY?feature=share\n\n
 X（Twitter）にて同時配信も行っていますが、YouTube Live
 にてコメントも含めてお楽しみください。\n\nYouTube関
 連\n\n\nYouTubeチャットを活用ください！　スパム回避の
 ため、YouTubeチャンネル登録者のみがコメント可能にし
 ていますので、事前にチャンネル登録をお願いします
 。\nスーパーチャット（スパチャ＝投げ銭）を利用で
 きます。少額でも大歓迎です！　いただいた全額を講
 演者にお渡しします。\n質問がある場合、YouTubeチャッ
 トで冒頭に★または【質問】を付けてコメントくださ
 い。すべては拾いきれません。「〜は〜という意味で
 す」「自分の現場ではこうやっている」など、視聴さ
 れる方からのサポート的なコメントを歓迎します！　
 一緒に場を作ってくださいますと嬉しいです!! \n\n\nリ
 アクションや質問\n\n\nスクショ付きのツイート歓迎で
 す。ぜひ、ハッシュタグ（#JISとISOから学ぶインタラク
 ション）を付けてください。ただし、事例の部分など
 でNGマークがついている箇所、講演者からNGの指示のあ
 る箇所はご遠慮ください。\n終了後、ぜひアンケート
 にお答えください！　「フィードバックはギフト」。
 話してくださった方の成長の材料になり、また、イベ
 ントの改善につながります。\n\n\nその他\n\n\n「UDトー
 ク」にて文字情報を提供しますので、別のブラウザー
 などでご覧ください。タイムラグや精度についてはご
 容赦ください。\nサンプルファイルや配布資料、アー
 カイブ動画のURLをSNSなどで再配布するのは禁止です。\
 n開演の30分前くらい前からテスト配信をスタートしま
 す。音声などが聞こえるかチェックなさってください
 。\nスマホやタブレットで視聴される方もいると思い
 ますが、PCでの視聴を前提としています。なるべくPCで
 ご覧ください！\nご覧いただく回線状況によっては、Yo
 uTubeの動画が止まってしまったり、音声が途切れてし
 まうことがあります。その場合には、ブラウザーを再
 読み込みしたり、OSを再起動してみてください。\n\n\n
 配信準備は念入りに行っていますが、本番になると予
 期せぬトラブルが生じるのがライブ配信です。それも
 含めて楽しんでください。\n\n領収書\n\nインボイス対
 応の領収書が必要な方は、アーカイブ購入者向けのNoti
 onからPDFをダウンロードしてご利用ください。\n\n\n「
 アーカイブ視聴（会社として申し込み、社内で共有）
 」のチケットを購入いただいている場合のみ、個別対
 応いたします。\n\n\n所轄税務署、インボイス制度電話
 相談センターなどに相談し、次のようにすることにし
 ました。\n\n\nインボイス対応の領収書発行について\n\n
 \nオンライン椅子ヨガ\n\n本イベントはコモモ先生 @komom
 oaichi のオンライン椅子ヨガ付きです！\n\n\n開演前\n休
 憩時間（適宜）\n\n\n一緒に「ちょっとメンテ」しまし
 ょう。\nhttps://chotto-maint.com/online-yoga\n\n\n\n方向性\n\n\nい
 わゆる「オンラインセミナー」や「ウェビナー」とい
 うより「オンラインイベント」的なニュアンスです。\
 nあえて「教えることを生業にしていない方」を（多め
 に）ブッキングしています。“聞き手”を立てること
 によってフォローしながら進めますが、それでも説明
 が足りなかったり、うまく時間配分をコントロールで
 きないことがあります。\n「オンラインで画面に向か
 って一人で喋る」のは場数を多く踏まない限り、苦行
 です。そこで聞き手を立て、うなづきや相づちを入れ
 ています。「うなづきがうるさい、不要」と思う方も
 いると思いますが、ご容赦ください！（録画の講座で
 はなく、オンラインイベントなのです）\n「当日の視
 聴は無料」ということは謝礼もしかるべき金額ですし
 、日々の仕事の中から準備の時間を捻出されています
 。少し寛大なムードで受け取ってくださいますと幸い
 です。\n分単位で細かく練られたカリキュラムではな
 く、少し緩めに進行します。コメントを拾って脱線す
 ることもあります。言い換えると学習だけをされたい
 方には向いていません。\n若干の延長など、ぴったり
 進行しないことがあります。\n\n\n協力企業のご紹介\n\n
 本イベントには、下記の企業の協賛、協力をいただい
 ています。\n\n\n文賢（ブンケン）～文章をより良くす
 るための推敲・校閲・校正支援ツール\nデジ革（一般
 社団法人デジタル経営革新協会） ネットとAIで経営に
 貢献できる人材になる\nJILLA（日本イラストレーション
 協会）　文芸美術国保への加入や交流会などメリット
 いっぱい\n\n\n\n\nまた、多くの制作会社に協賛いただい
 ています。\n\n\nウェブライダー\nLINICA\nエンタミナ\nコ
 ンセント\nサービシンク\nビットエー\nトゥーアール（t
 o-R）\nヘルツ\nアップルップル\nCODE54\nHAMWORKS\nS-FACTORY\nne
 cco\nFLAT\nましじめ\nグローバルデザイン\nエイチツーオ
 ー・スペース\nGear8\nマジカルリミックス\nONiWA\nさきが
 けデジタル\nr360studio\n\n\n\n\n通年で協賛を募集していま
 す。検討くださいますと幸いです。\n\nお問い合わせ\n\
 n問い合わせはDoorkeeperのフォームからお送りください
 。
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/984416?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
