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X-WR-CALDESC:著者mtx2sさんご講演  【開発現場の課題から読
 み解く 、組織設計の考え方】 ―「どのように組織を
 作ると問題が起こるのか？」 その本質に迫る
X-WR-CALNAME:著者mtx2sさんご講演  【開発現場の課題から読
 み解く 、組織設計の考え方】 ―「どのように組織を
 作ると問題が起こるのか？」 その本質に迫る
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SUMMARY:著者mtx2sさんご講演  【開発現場の課題から読み解
 く 、組織設計の考え方】 ―「どのように組織を作る
 と問題が起こるのか？」 その本質に迫る
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98445
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n8
 月25日に発売される書籍『チームの力で組織を動かす 
 〜ソフトウェア開発を加速するチーム指向の組織設計
 』の著者である、松本成幸さん（mtx2s） をお迎えし、
 チームを最小単位とした組織設計についてご講演いた
 だきます。\nnoteとはてなブログでの発信を通じて、多
 くの開発者から支持を集めてきた松本さん。今回は、
 「現場の抱える問題を、組織設計とどう結びつけるか
 」 という視点から、書籍に込めた考えや実践的な知見
 をお話しいただきます。\nマネジメントに関わる方は
 もちろん、現場でチームを動かしているエンジニアの
 方々にとっても、日々の組織運営を見直すきっかけと
 なる内容です。AI時代における“人とチームの設計”
 に関心のある皆さまのご参加を、心よりお待ちしてお
 ります。\n松本成幸さんより\n8月25日に、技術評論社よ
 り拙著『チームの力で組織を動かす ～ソフトウェア開
 発を加速するチーム指向の組織設計』を出版します。
 本書では、ソフトウェアエンジニアリングの現場で繰
 り返し生じるさまざまな課題に対して、組織設計の視
 点からアプローチする方法を提案しています。\n日々
 の業務において、現場でこんな症状はみられませんか
 ？\n\nマルチタスクに追われてどの仕事も終わらない\n
 渡された既存システムをよく分からないまま改修する\
 nテストのないコードが量産される\n残された属人化コ
 ードに誰も手が出せない\n乱立する小規模プロジェク
 ト間で人や計画の調整に追われる\netc.\n\nこれらの背景
 には、組織設計上の構造的な歪みが潜んでいることが
 あります。もしそうであれば、組織自体を見直さない
 限り、根本的な問題が解消することはありません。現
 場の工夫で一時的に解消できたとしても、いずれまた
 同じような問題が繰り返されてしまいます。今回の登
 壇では、こうした現場の問題と組織設計の関係性をひ
 もときます。なぜその構造が問題を引き起こすのかを
 、書籍の内容に基づいてお話する予定です。現場で起
 きている “つまずき” の背景を整理し、よりよいチ
 ームと組織づくりへの足がかりになればと思います。\
 n🎁参加方法とプレゼント企画\nお申し込みいただいた
 方へ視聴用リンクをお渡ししています。参加後、アン
 ケート回答者の中から抽選で5名様に、下記書籍をプレ
 ゼント差し上げます。チームの力で組織を動かす 〜ソ
 フトウェア開発を加速するチーム指向の組織設計\n🕛
 タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n\n\n\n\
 n19:00~19:03\nオープニング\n\n\n19:03~19:43\n松本さんご講演
 「現場が抱える様々な問題は組織設計上の問題によっ
 て生じていることがある」\n\n\n19:43~19:55\nQ&A\n\n\n19:55~20:
 00\nクロージング\n\n\n\n※発表の順番や内容は変更の可
 能性があります、ご了承ください。\n🧑‍💻こんな方
 におすすめ\n\nエンジニアの組織設計や現場マネジメン
 トに携わっている方\n組織を動かせるエンジニア組織
 の作り方に興味がある方\n普段より松本さんのご発信
 をチェックされている開発者の方\n\n☑️イベントのゴ
 ール\n\n組織を動かせるチームの作り方や、組織設計の
 考え方が参考になった\n自社の開発チームの目指すべ
 き姿やヒントを得られた\n松本さんのご講演を聞き、
 さらに書籍を手に取って学びたいと思えた\n\n🎙️登
 壇者\n「現場が抱える様々な問題は組織設計上の問題
 によって生じていることがある」\n松本 成幸（mtx2s）
 さん@mtx2sエンジニアリングマネージャーソフトウェア
 エンジニアとしてさまざまなプロジェクトに従事し、
 開発・保守・運用を幅広く経験。現在は、コンシュー
 マー向けソフトウェアプロダクトを開発する組織のエ
 ンジニアリングマネージャー。note（@mtx2s）HatenaBlog（@m
 tx2s）\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確
 定者にTECH PLAY経由で通知します。\nエージェントの方
 や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください。\n
 性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/
 技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加でき
 るようにご協力ください。\n当イベントの内容および
 スケジュールは、予告なく変更となる場合があります
 。予めご了承ください。\nイベント参加時に入力いた
 だいた情報は、以下に基づき扱います。ファインディ
 株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\nフ
 ァインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス
 「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジニアのス
 キルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマ
 ッチングする転職サービスです。登録エンジニアは12
 万人を突破、登録企業数は約1\,100社、スタートアップ
 企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業
 に導入していただいております。\nハイスキルなフリ
 ーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハ
 イスキルなフリーランスエンジニアと企業の業務委託
 案件のマッチングサービスです。「Findy」同様にGitHub
 を解析した独自アルゴリズムを用いたスキル評価をも
 とに、単価保証の案件を紹介しています。登録エンジ
 ニア数は5万人を突破し、スタートアップ企業を中心に
 DXを推進したい大手企業まで1\,500社以上に導入いただ
 いております。\nエンジニア組織の開発生産性可視化
 ・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を用いて
 、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four 
 Keys」や「SPACE」といった指標やフレームワークに基づ
 き、開発のアクティビティ・効率・クオリティやエン
 ゲージメントなどを多面的に可視化することで、開発
 生産性・開発者体験向上をサポートしています。\n開
 発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツール
 に特化したレビューサイトです。第三者の視点で実際
 にツールの選定を行った企業の生の声を集めることで
 、ツール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要
 な情報を提供します。\n
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