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X-WR-CALDESC:IBM i(AS/400)データを異種DBにも連携し柔軟に活
 用しませんか？ 簡単に実現する「Gluesync」をご紹介
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 用しませんか？ 簡単に実現する「Gluesync」をご紹介
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SUMMARY:IBM i(AS/400)データを異種DBにも連携し柔軟に活用し
 ませんか？ 簡単に実現する「Gluesync」をご紹介
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98445
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nIBM i(AS/400)デ
 ータを異種DBにも連携し柔軟に活用しませんか？ 簡単
 に実現する「Gluesync」をご紹介\n概要\nIBM i（AS/400）に
 蓄積されたデータを、もっと柔軟に活用できたら…と
 感じたことはありませんか？\nクラウドを含む異なるRD
 BMSやNoSQLとリアルタイムに連携できれば、ビジネス展
 開やデータ分析の可能性は大きく広がります。\n一方
 で、IBM i（AS/400）は独自のコマンド体系やデータ構造
 を持つため、外部のRDBMSやNoSQLとの連携には手間や制約
 が多いという印象があり、リアルタイムなデータレプ
 リケーションや外部システムとの統合は、導入のハー
 ドルが高いと捉えられがちです。\n本セミナーでは、IB
 M i（AS/400）のデータをリレーショナルデータベース（R
 DBMS）はもちろん、NoSQLデータベースにもスムーズにレ
 プリケーションできる「GlueSync」をご紹介します。た
 とえば、IBM i上のデータをMicrosoft SQL ServerやPostgreSQLと
 いったRDBMSだけでなく、MongoDBやAmazon DynamoDBなどのNoSQL
 にもリアルタイムで同期することが可能です。さらに
 、Kafkaといったイベントストリーミング基盤との連携
 にも対応しており、要件に応じた柔軟なデータ活用が
 実現できます。\nセミナーではGlueSyncの仕組みやアーキ
 テクチャを分かりやすく解説するとともに、IBM i側で
 の準備事項や独自コマンドを利用している環境での動
 作についても取り上げ、実際のデモを交えながらご紹
 介します。\n開催日時\n2025年8月27日(水) 15:00～15:35
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