BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:実例から学ぶ！モバイルアプリ開発における
 「AIの使いどころ」
X-WR-CALNAME:実例から学ぶ！モバイルアプリ開発における
 「AIの使いどころ」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:984516@techplay.jp
SUMMARY:実例から学ぶ！モバイルアプリ開発における「AI
 の使いどころ」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250826T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250826T130000
DTSTAMP:20260419T144100Z
CREATED:20250730T054836Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98451
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 モバイルアプリ開発にAIを組み込みたいけど活用方法
 が分からない、より効果的な使い方を知りたいという
 方は多いのではないでしょうか。具体的な実践事例や
 リアルな工夫・課題を共有することで、「AIを開発プ
 ロセスのどこで・何を使うか」のイメージを持ち帰っ
 てもらうことを目指します。\n🎁参加方法とプレゼン
 ト企画\nURLはお申し込みいただいた方へ視聴用リンク
 をお渡ししています。参加後アンケート回答者の中か
 ら抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼント差し上げます
 。『生成AIのプロンプトエンジニアリング』 \n🕛タイ
 ムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n企業名\n
 スピーカー\n\n\n\n\n12:00~12:03\nオープニング・ご挨拶\n\n\
 n\n\n12:03~12:13\n『ふつうのAI駆動iOSアプリ開発』\nフリー
 ランス\n堤 修一@shu223\n\n\n12:13~12:23\n『モバイルアプリ
 からWebへの横展開を加速した話 Claude Code 実践術』\nUbie
 株式会社\n坂本 一弥@sakamotokazuyat\n\n\n12:23~12:33\n『Devinを
 使ったモバイルアプリ開発』\n株式会社ウフィカ\nあん
 ざいゆき@yanzm\n\n\n12:33~12:43\n『figma MCP ✖️ iOS開発でで
 きることを模索してみた』\ndely株式会社\n青山 凱\n\n\n1
 2:43~12:53\n『Claude Codeで作る自分のエンジニアリングチ
 ーム』\nakippa株式会社\nhiragram[@hiragram]\n\n\n~13:00\nクロー
 ジング\n\n\n\n\n\n※発表の順番や内容は変更の可能性が
 あります、ご了承ください。\n🧑‍💻こんな方におす
 すめ\n\nモバイルアプリ開発をしているiOS/Androidエンジ
 ニア\nAIを開発に活かしたいと思っているが、まだ模索
 中の方\n他社のAI活用事例を知りたいエンジニア\n\n☑
 ️イベントのゴール\n\n自社プロダクト開発においてAI
 活用のイメージが湧いた\n明日から試したい活用事例
 を聞けた\n開発プロセスのどこでAIが役立つのか、現場
 の視点で理解できた\n\n🎤登壇者\n『ふつうのAI駆動iOS
 アプリ開発』\n堤 修一 @shu223フリーランスiOSエンジニ
 アiOS専業フリーランスエンジニア。著書：「iOS×BLE　Co
 re Bluetoothプログラミング」「Metal入門」「ARKit実践入門
 」等。\n『モバイルアプリからWebへの横展開を加速し
 た話 Claude Code 実践術』\n坂本 一弥 @sakamotokazuyatUbie株式
 会社ソフトウェアエンジニア2025年1月にUbie株式会社に
 入社し、AIパートナー「ユビー」のモバイルアプリケ
 ーション開発に従事。 現在は、モバイルアプリ開発を
 中心に、LLMを活用したチャット機能の開発や、ユーザ
 ー体験を向上させるためのUI/UX開発に携わっています
 。\n『Devinを使ったモバイルアプリ開発』\nあんざいゆ
 き @yanzm株式会社ウフィカ代表取締役社長、Google Develope
 r Expert for Android2009年からAndroidアプリ開発を始め、2011
 年に株式会社ウフィカを設立。さまざまなクライアン
 ト企業様でAndroidアプリ開発をお手伝いしています。コ
 ミュニティ活動にも力をいれており、Androidの勉強会・
 カンファレンスでの登壇や著書多数あり。\n『figma MCP 
 ✖️ iOS開発でできることを模索してみた』\n青山 凱 de
 ly株式会社iOSエンジニア\n『Claude Codeで作る自分のエン
 ジニアリングチーム（仮）』\nhiragram @hiragramakippa株式
 会社Developer Experience Team エンジニア2014年からiOSアプリ
 エンジニア。ZOZOやクックパッドなどの大規模な組織か
 らスタートアップでの1人開発まで、またUI実装から生
 産性改善の取り組みまで、二軸に幅広く経験を積む。2
 025年7月にDeveloper Experience Teamを創設し、レガシーの改
 善やLLMエージェントの導入などに取り組む。\n⚠️諸
 注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にconnpass
 経由で通知します。\nエージェントの方や営業目的で
 のイベントの参加はご遠慮ください。\n性別/性的指向/
 障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関
 わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力
 ください。\n当イベントの内容およびスケジュールは
 、予告なく変更となる場合があります。予めご了承く
 ださい。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、
 以下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プライ
 バシーポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会
 社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自の
 アルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し
 、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングする転
 職サービスです。登録エンジニアは12万人を突破、登
 録企業数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDX
 を推進したい大手企業まで幅広い企業に導入していた
 だいております。\nハイスキルなフリーランスエンジ
 ニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリ
 ーランスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチン
 グサービスです。「Findy」同様にGitHubを解析した独自
 アルゴリズムを用いたスキル評価をもとに、単価保証
 の案件を紹介しています。登録エンジニア数は5万人を
 突破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい
 大手企業まで1\,500社以上に導入いただいております。\
 nエンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy T
 eam+」 :特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitb
 ucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」と
 いった指標やフレームワークに基づき、開発のアクテ
 ィビティ・効率・クオリティやエンゲージメントなど
 を多面的に可視化することで、開発生産性・開発者体
 験向上をサポートしています。\n開発ツールのレビュ
 ーサイト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビュ
 ーサイトです。第三者の視点で実際にツールの選定を
 行った企業の生の声を集めることで、ツール選定に関
 する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供しま
 す。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/984516?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
