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X-WR-CALDESC:【実践Next.js！】「AIアウトプットとコンポー
 ネント設計」 最新Tips
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SUMMARY:【実践Next.js！】「AIアウトプットとコンポーネン
 ト設計」 最新Tips
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98454
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\nNe
 xt.jsが提供するApp Routerによるルーティング設計、クラ
 イアント／サーバーの役割分離、柔軟なレンダリング
 戦略、そして段階的な導入が可能な構成は、スピード
 とスケーラビリティの両立を求められるAI時代の開発
 において大きな武器となります。\n本イベントでは、AI
  AgentのアウトプットをNext.jsでどう受け止め、構造化す
 るか、そしてApp Routerを用いたコンポーネント設計をど
 う可視化し、整理するかという2つの実践トピックを軸
 に、あっきーさんとmakototさんお話しをいただきます。
 \n▪️あっきーさん・「Next.jsの考え方」・「AI Agentの
 アウトプットに『Next.jsの考え方』を反映するプラクテ
 ィス」\n:▪️makototさん「Next.js App Routerのコンポーネン
 トをVS Codeでサーバー・クライアント別に可視化する」
 \nNext.jsを使いこなす開発者はもちろん、AI活用に関心
 のあるフロントエンドエンジニア、プロダクト開発チ
 ームにとっても、新たなヒントとなる内容をお届けし
 ます。\n🎁参加方法とプレゼント企画\nURLはお申し込
 みいただいた方へ視聴用リンクをお渡ししています。
 参加後アンケート回答者の中から抽選で5名様へ以下の
 書籍をプレゼント差し上げます。『実践Next.js — App Rou
 terで進化するWebアプリ開発』\n🕛タイムテーブル\n\n\n\
 n時間\nセッションタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n12:00~12:05\nオ
 ープニング\n\n\n\n12:05~12:25\nNext.js App Routerの『見えない
 境界』を可視化する実践：複雑化するプロダクト開発
 を乗りこなす具体的なアプローチ\nタテノ(makotot)さん\n
 \n\n12:25~12:45\n『Next.jsアプリケーションのAgeticコーディ
 ングを最大化する』(仮)\nあっきーさん@akfm_sato\n\n\n12:45
 ~12:55\nQ&A\n\n\n\n~13:00\nクロージング(バッファ込み)\n\n\n\n
 \n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nNext.jsをプロダクショ
 ンで活用しており、より実践的な設計・運用知見を得
 たい方\nApp Routerや柔軟なレンダリング戦略（SSR／ISR／C
 SRなど）を現場でどう使い分けるかを学びたい方\nクラ
 イアント・サーバーの責務設計や、Next.jsをより深く理
 解したい方\n\n☑️イベントのゴール\n\n現場で得られ
 たNext.jsの設計・実装に関する実践知を具体的な事例か
 ら学ぶ\nNext.jsの思想に沿って、複雑な機能をどう分割
 ・設計・構成していくかの視点を深める\nAIなど多様な
 要素と統合する際のNext.jsアーキテクチャの柔軟性や限
 界を実例で理解する\n\n🎤登壇者\n『Next.js App Routerの「
 見えづらい実行環境」を乗りこなす可視化アプローチ(
 仮)』\nタテノ(makotot)株式会社カオナビ / エンジニア\n\n
 『Next.jsアプリケーションのAgeticコーディングを最大化
 する』(仮)\nあっきー(akfm_sato)   @akfm_satoフロントエンド
 エンジニア\nNext.jsの話をよくZennで記事にしています。
 Rust、テスト、アジャイルが好きです。「Next.jsの考え
 方」を執筆。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日
 、参加確定者にTECH PLAY経由で通知します\nエージェン
 トの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮くださ
 い\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体
 格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加
 できるようにご協力ください\n当イベントの内容およ
 びスケジュールは、予告なく変更となる場合がありま
 す。予めご了承ください。\nイベント参加時に入力い
 ただいた情報は、以下に基づき扱います。ファインデ
 ィ株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\n
 ファインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービ
 ス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジニアの
 スキルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業を
 マッチングする転職サービスです。登録エンジニアは1
 2万人を突破、登録企業数は約1\,100社、スタートアップ
 企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業
 に導入していただいております。\nハイスキルなフリ
 ーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハ
 イスキルなフリーランスエンジニアと企業の業務委託
 案件のマッチングサービスです。「Findy」同様にGitHub
 を解析した独自アルゴリズムを用いたスキル評価をも
 とに、単価保証の案件を紹介しています。登録エンジ
 ニア数は5万人を突破し、スタートアップ企業を中心に
 DXを推進したい大手企業まで1\,500社以上に導入いただ
 いております。\nエンジニア組織の開発生産性可視化
 ・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を用いて
 、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four 
 Keys」や「SPACE」といった指標やフレームワークに基づ
 き、開発のアクティビティ・効率・クオリティやエン
 ゲージメントなどを多面的に可視化することで、開発
 生産性・開発者体験向上をサポートしています。\n開
 発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツール
 に特化したレビューサイトです。第三者の視点で実際
 にツールの選定を行った企業の生の声を集めることで
 、ツール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要
 な情報を提供します。\n
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