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X-WR-CALDESC:チャンスを掴めないのは「伝える力」が足り
 ないから？──もう埋もれない！KT流・成果が“正し
 く伝わる”プレゼンの極意　vol.1 講義編
X-WR-CALNAME:チャンスを掴めないのは「伝える力」が足り
 ないから？──もう埋もれない！KT流・成果が“正し
 く伝わる”プレゼンの極意　vol.1 講義編
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SUMMARY:チャンスを掴めないのは「伝える力」が足りない
 から？──もう埋もれない！KT流・成果が“正しく伝
 わる”プレゼンの極意　vol.1 講義編
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98460
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n”成
 果が伝わらない”もどかしさを昇華する！あなたの評
 価とチャンスをぐっと引き寄せるプレゼン術【講義編
 】\n技術的に難しい課題を解決した、プロダクトを作
 った、チームを引っ張ってきた──そんな“すごいこ
 と”をしているのに、評価されない・気づかれない・
 次のチャンスがこない。\nそれは「伝え方」が足りな
 かっただけかもしれません。\n第1回目イベントでは、
 年間150本以上のプレゼンや発信を行っているKTさんが
 、自身の経験とノウハウをもとに、「成果が伝わる」
 プレゼンの極意をお届けします。\n”伝える”とは、
 目立つことではありません。ただ情報を並べるだけで
 もありません。大切なのは、第三者に対して“何がす
 ごいのか”を正しく届ける構成・ストーリー・視点。\
 nどう構成すればよいの？どんなストーリーだと伝わる
 の？どんな視点が必要なの？成果が正しく伝わるため
 のTipsを理解し実践することで、これまで埋もれていた
 あなたの成果にスポットライトが当たり、評価や次の
 チャンスにつながる可能性が広がっていきます。\nあ
 なたの挑戦に、きちんとスポットライトが当たる。そ
 の先のチャンスがやってくる──そんな第一歩を、一
 緒に踏み出してみませんか？\n【イベントの見どころ
 】“すごいこと”を“すごいね”と伝えるには？　技
 術力や努力の結晶を「第三者に伝わる形」に変換する
 ための視点・考え方を具体例とともに解説！\nKTさんが
 語る、リアルなプレゼン失敗と成功の分岐点　年間150
 本以上の発信経験から導き出された「伝わる・伝わら
 ない」の境界線を、惜しみなく公開。\n構成術・スト
 ーリー設計・視点のTipsを一挙公開　誰でも明日から使
 える「伝え方の型」を学び、自分の成果にスポットラ
 イトを当てる第一歩を。\n“登壇が怖い”から“発信
 してみたい”へ　発信や登壇に不安を感じる方も、「
 これならできるかも」と思えるようになる、背中を押
 す仕掛けが満載。\n【こんな方におすすめです】技術
 的に難しい課題を乗り越えたのに、そのすごさがうま
 く伝わらず、評価されないことにもどかしさを感じて
 いる方自分やチームの成果・挑戦を正しく伝えたいが
 、「どう伝えたらいいか分からない」と感じている方
 コミュニティ活動やアウトプットに積極的だが、なか
 なか注目されず、次のチャンスにつながっていない方
 発信・登壇に挑戦したい気持ちはあるが、「自分にで
 きるか不安」と一歩を踏み出せていない方成果が埋も
 れがちな領域で頑張っていて、「もっと多くの人に知
 ってほしい」と思っている方\n※配信URLは、申込者に
 対し本ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日まで
 に表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n12:00～12\;10\nオープニング\n\n\n12:10〜12:40\n\nKT流
 ・成果が“正しく伝わる”プレゼンの極意\nCanva Japan株
 式会社　KT\n\n\n\n\n12:40〜13:00\n質疑応答\n\n\n13:00〜13:05\n
 クロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が
 変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\nKT\n@DA
 TA_Saber\nCanva Japan株式会社Japan Community Lead & Evangelist\nデ
 ザインの力を世界へ届けるため、Canva JapanのCommunity Lead
 としてコミュニティ育成に参画。教育者やCanva公式ク
 リエイターのコミュニティを支援し、Canva世界初とな
 るビジネスユーザー向けコミュニティの立ち上げにも
 携わる。 これまでにはデータビジュアライゼーション
 におけるデザインの重要性をビジネスユーザーに伝え
 、その価値と組織文化をコミュニティが自発的に次世
 代へ継承する90日のプログラムDATA Saber認定制度を立ち
 上げ、現在3\,000人超の卒業生を輩出し、世界でも稀有
 な例を生み出している。 プロダクトが掲げるビジョン
 を伝導するには、文化の源泉であるコミュニティ作り
 が必須であるという理念のもと、TableauやSnowflakeといっ
 たデータ業界でコミュニティを通して製品の世界観の
 継承と文化醸成を牽引してきた経歴を持つ。 著書に「
 データドリブンの極意」\n\n\n\nモデレーター\n\n\n\n\n菅
 井 祐太\nパーソルイノベーション株式会社TECH PLAY Compan
 y PRODUCT Group プロダクトマネージャー\nWebアプリエンジ
 ニアとしてキャリアをスタートし、複数のWeb系事業会
 社で企画・開発・インフラまで幅広い領域を経験後、
 プロダクトマネージャーにキャリアチェンジ。2024年に
 パーソルイノベーション株式会社に入社し、現在はTECH
  PLAYのプロダクトマネージャーとして開発ディレクシ
 ョンやtoCマーケティングなど多岐にわたる業務を担当
 。\n\n\n\n参加対象\n\n技術的に難しい課題を乗り越えた
 のに、そのすごさがうまく伝わらず、評価されないこ
 とにもどかしさを感じている方\n自分やチームの成果
 ・挑戦を正しく伝えたいが、「どう伝えたらいいか分
 からない」と感じている方\nコミュニティ活動やアウ
 トプットに積極的だが、なかなか注目されず、次のチ
 ャンスにつながっていない方\n発信・登壇に挑戦した
 い気持ちはあるが、「自分にできるか不安」と一歩を
 踏み出せていない方\n成果が埋もれがちな領域で頑張
 っていて、「もっと多くの人に知ってほしい」と思っ
 ている方\n\n参加にあたっての注意事項\n※参加を辞退
 する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願
 いいたします。※配信映像や音声は各自の通信環境に
 依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴くだ
 さい。\n
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