BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:チャンスを掴めないのは「伝える力」が足り
 ないから？──もう埋もれない！KT流・成果が“正し
 く伝わる”プレゼンの極意　vol2.実践編
X-WR-CALNAME:チャンスを掴めないのは「伝える力」が足り
 ないから？──もう埋もれない！KT流・成果が“正し
 く伝わる”プレゼンの極意　vol2.実践編
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:984664@techplay.jp
SUMMARY:チャンスを掴めないのは「伝える力」が足りない
 から？──もう埋もれない！KT流・成果が“正しく伝
 わる”プレゼンの極意　vol2.実践編
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250918T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250918T130500
DTSTAMP:20260426T101403Z
CREATED:20250801T080212Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98466
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n“成
 果が伝わらない”もどかしさを昇華する！あなたの評
 価とチャンスをぐっと引き寄せるプレゼン術【実践編
 】\n技術的に難しい課題を解決した、プロダクトを作
 った、チームを引っ張ってきた──そんな“すごいこ
 と”をしているのに、評価されない・気づかれない・
 次のチャンスがこない。\nそれは「伝え方」が足りな
 かっただけかもしれません。\n第1弾イベントでは、「
 伝える力がチャンスを連れてくる」こと、そして“伝
 わる構成・ストーリー・視点”の大切さを学びました
 。そして今回、第2弾の舞台は──実践編。TECH PLAYのプ
 ロダクトマネージャー菅井が実際に作成したプレゼン
 資料を、KTさんがその場でライブ添削！「惜しいポイ
 ントはどこ？」「もっと伝わる形にするには？」をリ
 アルに学べる、実践×解説セッションをお届けします
 。\n”伝える”とは、目立つことではありません。た
 だ情報を並べるだけでもありません。大切なのは、伝
 える相手を理解し、その人に合わせて“何があなたに
 とって必要なのか”を正しく届ける構成・ストーリー
 ・視点。そのリアルなプロセスを、あなた自身の気づ
 きにつなげてみませんか？\n【イベントの見どころ】
 自身の成果を“すごい”と思ってもらうには？　技術
 力や努力の結晶を「相手に伝わる形」に変換するため
 の視点・考え方を、実際のプレゼン資料の添削を通じ
 て具体例とともに解説！\nKTさんが語る、リアルなプレ
 ゼン失敗と成功の分岐点　年間150本以上の発信経験か
 ら導き出された「伝わる・伝わらない」の境界線を、
 惜しみなく公開。\n構成術・ストーリー設計・視点のTi
 psを一挙公開　誰でも明日から使える「伝え方の型」
 を学び、自分の成果にスポットライトを当てる第一歩
 を。\n“登壇が怖い”から“発信してみたい”へ　発
 信や登壇に不安を感じる方も、「これならできるかも
 」と思えるようになる、背中を押す仕掛けが満載。\n
 【こんな方におすすめです】技術的に難しい課題を乗
 り越えたのに、そのすごさがうまく伝わらず、評価さ
 れないことにもどかしさを感じている方自分やチーム
 の成果・挑戦を正しく伝えたいが、「どう伝えたらい
 いか分からない」と感じている方コミュニティ活動や
 アウトプットに積極的だが、なかなか注目されず、次
 のチャンスにつながっていない方発信・登壇に挑戦し
 たい気持ちはあるが、「自分にできるか不安」と一歩
 を踏み出せていない方成果が埋もれがちな領域で頑張
 っていて、「もっと多くの人に知ってほしい」と思っ
 ている方\n※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参
 加者へのお知らせ」にて当日までに表示されます。\n
 タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n12:00～12:05\nオ
 ープニング\n\n\n12:05〜12:40\n\nKTが斬る！そのプレゼン資
 料、ここが惜しい！─ライブ添削で見えてくる“伝わ
 る”構成と表現\nCanva Japan株式会社　KTパーソルイノベ
 ーション株式会社　菅井 祐太\n\n\n\n\n12:40〜13:00\n質疑
 応答\n\n\n13:00〜13:05\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告な
 く時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\
 n登壇者\n\n\n\n\nKT\n@DATA_Saber\nCanva Japan株式会社Japan Communi
 ty Lead & Evangelist\nデザインの力を世界へ届けるため、Can
 va JapanのCommunity Leadとしてコミュニティ育成に参画。教
 育者やCanva公式クリエイターのコミュニティを支援し
 、Canva世界初となるビジネスユーザー向けコミュニテ
 ィの立ち上げにも携わる。 これまでにはデータビジュ
 アライゼーションにおけるデザインの重要性をビジネ
 スユーザーに伝え、その価値と組織文化をコミュニテ
 ィが自発的に次世代へ継承する90日のプログラムDATA Sab
 er認定制度を立ち上げ、現在3\,000人超の卒業生を輩出
 し、世界でも稀有な例を生み出している。 プロダクト
 が掲げるビジョンを伝導するには、文化の源泉である
 コミュニティ作りが必須であるという理念のもと、Tabl
 eauやSnowflakeといったデータ業界でコミュニティを通し
 て製品の世界観の継承と文化醸成を牽引してきた経歴
 を持つ。 著書に「データドリブンの極意」\n\n\n\nモデ
 レーター\n\n\n\n\n菅井 祐太\nパーソルイノベーション株
 式会社TECH PLAY Company PRODUCT Group プロダクトマネージャ
 ー\nWebアプリエンジニアとしてキャリアをスタートし
 、複数のWeb系事業会社で企画・開発・インフラまで幅
 広い領域を経験後、プロダクトマネージャーにキャリ
 アチェンジ。2024年にパーソルイノベーション株式会社
 に入社し、現在はTECH PLAYのプロダクトマネージャーと
 して開発ディレクションやtoCマーケティングなど多岐
 にわたる業務を担当。\n\n\n\n参加対象\n\n技術的に難し
 い課題を乗り越えたのに、そのすごさがうまく伝わら
 ず、評価されないことにもどかしさを感じている方\n
 自分やチームの成果・挑戦を正しく伝えたいが、「ど
 う伝えたらいいか分からない」と感じている方\nコミ
 ュニティ活動やアウトプットに積極的だが、なかなか
 注目されず、次のチャンスにつながっていない方\n発
 信・登壇に挑戦したい気持ちはあるが、「自分にでき
 るか不安」と一歩を踏み出せていない方\n成果が埋も
 れがちな領域で頑張っていて、「もっと多くの人に知
 ってほしい」と思っている方\n\n参加にあたっての注意
 事項\n※参加を辞退する場合は、詳細ページより申込
 のキャンセルをお願いいたします。※配信映像や音声
 は各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の
 良い状態で視聴ください。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/984664?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
