BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:初めてのAI駆動開発「ミニゲームを企画して公
 開しよう！」
X-WR-CALNAME:初めてのAI駆動開発「ミニゲームを企画して公
 開しよう！」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:984700@techplay.jp
SUMMARY:初めてのAI駆動開発「ミニゲームを企画して公開
 しよう！」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250809T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250809T190000
DTSTAMP:20260507T163634Z
CREATED:20250803T035839Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98470
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n初めてのAI
 駆動開発『生成AIエンジニアになってみる！！」\n日本
 語のプロンプトだけで、ゲームを開発し、公開します
 。見ているだけでも結構ですが、一緒にやりたい方は
 、前もって、VercelとGitHubのアカウントをご用意お願い
 します。\nなぜ今、AI駆動開発なのか？\nAI駆動開発の
 最大の魅力は、開発速度の劇的な向上と創造性の解放
 です。AIがコード生成、バグ修正、リファクタリング
 などの定型作業を支援することで、開発者はより高次
 元の設計や問題解決に集中できるようになります。\n
 特にコード補完やドキュメント生成では、AIが開発者
 の意図を理解し、適切な提案を行うため、実装時間が
 大幅に短縮されます。また、AIは膨大なコードベース
 から学習しているため、ベストプラクティスやパター
 ンを自然に取り入れた提案が可能です。\nさらに、多
 様なプログラミング言語や技術スタックに対応できる
 ため、開発者が不慣れな領域でも効率的に作業を進め
 られます。テストケースの自動生成や性能最適化の提
 案など、品質向上にも貢献します。\nただし、AIの提案
 を盲目的に受け入れるのではなく、開発者自身の判断
 力と組み合わせることが重要です。AI駆動開発は人間
 の創造性を代替するのではなく、それを増幅させる強
 力なパートナーとして機能し、より革新的なソフトウ
 ェア開発を可能にします。\n講義アジェンダ\n実際にア
 プリ開発をデモします。随時、インララクティグにご
 質問にお答えします。ご一緒に開発したい方は、Vercel 
 とGitHubのご用意をお願いします。\n\nこんな方におすす
 め\n\nプログラミングが苦手な方\nAIを使った開発に興
 味がある方\nご自身の業務を自動化、効率化したい方\n
 将来、エンジニアやプロダクト開発に携わりたい方\n\n
 AI駆動開発/生成AIエンジニアコース\nあなたのアイデア
 を、AIとともに形にしませんか？まったくの初心者で
 も安心してスタートできる、話題の「AI駆動開発（AI-as
 sisted development）」を学ぶコースが新登場！ChatGPT、Copilo
 t、Cursorなどの生成AIを活用して、効率的にアプリやWeb
 サービスを開発するスキルを基礎から学べます。アプ
 リ開発のみならず、ご自身の業務効率化のスキルも身
 につきます。\n詳細はこちら\n【講師プロフィール】み
 んなのグラさん\n\n■みんなのグラさん（X）\n早稲田大
 学在学中にi-modeコンテンツ開発の会社を創業。世界初
 の位置ゲームの企画開発に携わる。\n2009年、スマホア
 プリ開発の会社を創業。自社アプリは1\,000万ダウンロ
 ードを突破。\n2019年、未経験学生をプログラマーに育
 成してきた経験をもとに「テックジム」を創業。「授
 業」や「チュートリアル」をなぞるだけでは「適切な
 学習方法」は会得できない。「本人がコーディングす
 る瞬間にアドバイスする方式」こそスキル定着するこ
 とを提唱。さらに、受験テクニックのようなコツを絡
 めた効率学習で3ヶ月で開発現場に送り込む。\n無料開
 催のPython講座を全国100都市で開催。参加者は2万人を突
 破。今までのキャリアを通じて育てた学生エンジニア
 は約300名。人生最強チートの「プログラミング」をエ
 ンジニアだけのオモチャにしない!!今後は老若男女「
 誰でもプログラミングができる社会」をつくり「日本
 復活」に寄与するのが目標。\n\n■もっとも効率的なス
 キル習得「テックジム方式」とは？\n「テックジム」
 のカリキュラムは、基礎知識なしでも効率よく学べる
 ように細部に渡って設計されています。何度かやって
 いくうちに自然に習得できますので「暗記」は不要で
 す。百聞は一見に如かず。実際に講座に参加して「魔
 法体験」をしてみてください。「ゼロからはじめるPyth
 on入門講座」は2万人にご参加いただきました。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/984700?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
