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X-WR-CALDESC:【情シスの現場から vol.1】 どうすれば情シス
 の声は届く？組織の信頼を勝ち取る実践アプローチ
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SUMMARY:【情シスの現場から vol.1】 どうすれば情シスの声
 は届く？組織の信頼を勝ち取る実践アプローチ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98493
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント詳
 細\n情シス部門への予算と理解がない状態から、組織
 に信頼されるためには？\n本ウェビナーは、情報シス
 テム部門で実際に働く方々のリアルな声をお届けする
 対談シリーズ「情シスの現場から」の第1回です。\n「
 予算が取れない」「経営層の理解が得られない」「他
 社と比べて劣等感を感じる」――多くの情シス担当者
 が抱えるこれらの悩み。情シスのコミュニティには、
 日々こうした切実な声が寄せられています。\nそんな
 中でも、これらの課題を乗り越え、組織から信頼され
 る情シス部門を実現している方々がいます。今回は、
 クラシルを運営するdely株式会社の山田裕貴氏と、一般
 社団法人日本ビジネステクノロジー協会理事の引田健
 一氏をお招きし、組織からの信頼を高める具体的な方
 法論を語っていただきます。\n本ウェビナーは参加型
 の双方向形式で実施します。 皆様のリアルな悩みや関
 心事に応じて、柔軟にトピックを選びながら進行する
 、インタラクティブなウェビナーです。\nウェビナー
 で学べること\n\n\n経営層の信頼を勝ち取るコミュニケ
 ーション戦略\n\n各部署のキーパーソンとの関係構築術
 \n5分の「廊下ピッチ」で決裁者の心を掴む技術\n新入
 社員への爆速サポートで組織全体の信頼を獲得する方
 法\n\n\n\n見える化×自動化で実現する戦略的情シス\n\n
 情シス予算と活動の透明化による組織内理解の促進\nZa
 pierやPythonなど自動化ツールを活用した業務効率化の実
 例\n経営層に響く数値化・可視化のポイント\n\n\n\n情シ
 ス部門の進化とキャリアの作り方\n\n「何でも屋」から
 「価値創造部門」への進化プロセス\n多様なバックグ
 ラウンドを活かした情シスキャリアの実例\n1人情シス
 から組織化への道筋と落とし穴\n\n※対談形式のため、
 上記の内容は変更になる可能性もあります。\n\n\nセミ
 ナー概要\n開催日時：2025年8月28日（木）17:00〜18:00参加
 費：無料開催場所：オンライン開催（Zoomにて配信）「
 TECH PLAY」にて直接お申し込みください。\nこんな方に
 おすすめ\n\n情報システム部門を主戦場として活躍され
 ている方\n一人情シスや他業務と兼任で情シス業務を
 担当されている方\n経営層との関係構築に課題を感じ
 ている方\n他社の事例から実践的なヒントを得たい方\n
 \n登壇者\n\n山田 裕貴\ndely株式会社 経営管理本部コー
 ポレートガバナンス部情報システムセクション セクシ
 ョンマネージャー\nSESを起点に多様な企業で情シス関
 連業務を経験。現在はdely株式会社で、手作業の自動化
 と予算の見える化を推進し、わずか1年で組織から信頼
 される情シス部門を構築。\n積極的なコミュニケーシ
 ョンと「100回聞いていい」文化により、誰でも気軽に
 相談できる情シス部門を実現。「会社の中で周囲に一
 番良い影響を与えるチーム」を目指してIT戦略の最前
 線でチームをリードしている。\n\n\n引田 健一（hikky）@
 ken_hikita\n一般社団法人日本ビジネステクノロジー協会
 （BTAJP）理事株式会社カンム コーポレートエンジニア\
 n金融スタートアップで情報システム部門を担当。15\,00
 0人以上が参加する日本最大規模の情シスコミュニティ
 「情シスSlack」の運営に携わり、BTCONJPなどのカンファ
 レンスを主催。\n展示会での情シスお悩み相談所など
 、業界全体の発展に貢献している。\n\nモデレーター\n\
 n真田 英幸\nDXER株式会社 シスクル事業責任者\n建築業
 界向けの商材を扱う商社・メーカーで営業を10年間経
 験した後、世の中の働き方をもっとアップデートした
 いと思いバックオフィス向けのSaaSプロダクトを提供・
 販売するスタートアップへ転職。セールスとして20名
 のアーリーフェーズからMRRを6倍・従業員数を4倍へ成
 長させることに貢献。セールスマネージャーとして、
 ウェビナーにも登壇する。\nお客様の事業成長にコミ
 ットするためには、プロダクトだけでなくBPO・AIの活
 用が必要と感じ、BPaaS領域へのチャレンジを志してDXER
 へジョイン。マーケティング・セールスに従事してい
 る。\n
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