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X-WR-CALDESC:未来を見据えたコード作り～保守性を高める
 アプローチとツール活用術～【ソフトウェア品質向上
 セミナー】
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 セミナー】
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SUMMARY:未来を見据えたコード作り～保守性を高めるアプ
 ローチとツール活用術～【ソフトウェア品質向上セミ
 ナー】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98494
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n未来を見据
 えたコード作り～保守性を高めるアプローチとツール
 活用術～【ソフトウェア品質向上セミナー】\n近年、
 ソフトウェア開発の規模拡大や開発スピードの向上が
 求められる中で、ソフトウェアの保守性が改めて注目
 されています。特に、「短期間で理解でき、迅速に修
 正できるコード」はアジャイル開発を進める上でも重
 要視され、継続的なソフトウェア開発を成功させる鍵
 となっています。効率的に保守性向上に取り組むには
 、最新のツールや技術を活用し、開発チーム全体で運
 用の最適化を図ることが求められています。\n▽▽次
 のような方におすすめのセミナーです▽▽\n\n保守性を
 意識したコード設計の具体的なアプローチを学びたい
 方\n開発現場で保守性向上を推進する方法を模索して
 いる方\nUnderstandの最新活用法や最新機能に興味がある
 方\n\n講師は、長年にわたり大手オフィス機器メーカー
 で培った、組込みソフトウェア開発、プロダクトライ
 ン開発、大規模リファクタリングなどの経験を活かし
 、ソフトウェアアーキテクチャ改善に特化したコンサ
 ルティングを行う、テクマトリックスの主任研究員が
 講演します。※講師プロフィールはこちら\nこれから
 の開発環境に適応するための知識を深めたい方、また
 現場で保守性向上に取り組む上で課題を抱えている方
 にとって、お役立てる情報を提供します。どうぞふる
 ってお申込みください。\n🕑セッション\n\n保守性を意
 識したコード設計：シフトレフトで実現する理解しや
 すいコード作り講演者：テクマトリックス株式会社　
 ソフトウェアエンジニアリング技術第2部　　　　主任
 研究員　博士(情報科学)　牧 隆史概要：保守性の高い
 コードを実現するためには、開発段階の設計と実装が
 重要です。本セッションでは、「理解しやすい」「修
 正しやすい」コードを目指した具体的なアプローチを
 、開発現場の視点から解説します。開発現場でのシフ
 トレフトの実践方法や、保守性向上の重要性について
 紹介します。\n効率的な保守性向上の第一歩：Understand
 の最新情報と実践的ツール活用術講演者：テクマトリ
 ックス株式会社　ソフトウェアエンジニアリング営業
 第2部1課　　　　公地 龍之介\n\n　　概要：効率的なコ
 ード保守を支えるツール「Understand」の最新機能と今後
 のロードマップをご紹介します。　　特にVisual Studio Co
 deとの連携や生成AIの活用方法を中心に、実践的な活用
 方法を紹介します。\n💻会場\nZoomを利用したWEBセミナ
 ーです。自席で簡単にセミナーへご参加いただけます
 。\n🗒参加方法\n「イベントに申し込む」ボタンより
 お申し込みください。後日、ご登録いただいたメール
 アドレス宛にZoom URLをご案内いたします。\n※ニックネ
 ームやフリーアドレスでご登録された場合は、Zoom URL
 をご案内することができませんのでご注意ください。
 ※ご同業の方、個人の方の参加はご遠慮いただいてお
 ります。\n✉お問い合わせ\n\nテクマトリックス株式会
 社　ソフトウェアエンジニアリング事業部scitools-info@te
 chmatrix.co.jp\n\n「Understand」公式サイト\n「Lattix」公式サ
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