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X-WR-CALDESC:【エムスリー／バンダイナムコネクサス／東
 京ガス／リクルート】TECH PLAY Data Conference 2025 事業の意
 思決定を支えるデータマネジメント
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 京ガス／リクルート】TECH PLAY Data Conference 2025 事業の意
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SUMMARY:【エムスリー／バンダイナムコネクサス／東京ガ
 ス／リクルート】TECH PLAY Data Conference 2025 事業の意思決
 定を支えるデータマネジメント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98495
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアーカイブ
 動画\n\n\n\nエムスリー株式会社\n意思決定を支えるData E
 ngineering\n\n\n株式会社バンダイナムコネクサス\nデータ
 分析が事業を変える ～バンダイナムコネクサスの軌跡
 ～\n\n\n東京ガス株式会社\nデータメッシュ×データマネ
 ジメントで加速する東京ガスのデータ・AI民主化― 実
 践事例と次世代データ基盤への挑戦 ―\n\n\n株式会社リ
 クルート\n経営の意思決定を加速する「事業KPIダッシ
 ュボード」構築の全貌\n\n\n\n概要\nエムスリー／バンダ
 イナムコネクサス／東京ガス／リクルートが登壇！\n
 最前線の「TECH COMPANY」が集結し、最新のテクノロジー
 活用について学び、つながるオンラインカンファレン
 ス「TECH PLAY Conference」。エンジニアやデータ活用担当
 者が知見を共有し、新たな発見や学びを得る場として
 開催しています。\n今回のテーマは「事業の意思決定
 を支えるデータマネジメント」。ビジネス環境が急激
 に変化する中で、確かな意思決定を行うためには、信
 頼できるデータ基盤と柔軟な活用戦略が欠かせません
 。しかし実務においては、「サイロ化されたデータの
 統合」「データガバナンスの徹底」「現場と経営層の
 ギャップ」など、数多くの課題が存在します。\n本カ
 ンファレンスでは、データ活用の第一線で活躍するエ
 ンジニア、データアナリスト、経営企画担当者が登壇
 し、「いかにしてデータを、事業の意思決定の力に変
 えるのか？」という視点で、実際のプロジェクト事例
 や組織での取り組み、現場での工夫や成功へのアプロ
 ーチをリアルに語ります。\n＜こんな方におすすめ！
 ＞✔ データ活用の最新トレンドや実践知をインプット
 したい方✔ 組織内のデータマネジメントやガバナンス
 に課題を感じている方✔ データドリブンな意思決定を
 実現したいビジネス・技術責任者の方\n「データの力
 」で、事業の未来を切り拓くヒントを探しに来ません
 か？皆様のご参加を心よりお待ちしております！\n\n※
 配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知
 らせ」にて当日までに表示されます。\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n18:30〜18:35\nオープニング\n\
 n\n18:35～19:00\n\n意思決定を支えるData Engineering\nエムス
 リー株式会社河合 俊典\n\n\n\n\n19:00～19:25\n\nデータ分析
 が事業を変える ～バンダイナムコネクサスの軌跡～\n
 株式会社バンダイナムコネクサス西田 幸平\n弊社は、
 バンダイナムコグループの中で多種多様なデータ利活
 用プロジェクトを推進しています。本講演では、いく
 つかのプロジェクトの取り組み内容やアプローチ方法
 、成果とともに進行中に直面した課題についてご紹介
 します。さらにこれまでの取り組みから得たプロジェ
 クト進行やチーム開発面などのナレッジに関してもお
 話させて頂きます。\n\n\n\n19:25～19:50\n\nデータメッシュ
 ×データマネジメントで加速する東京ガスのデータ・AI
 民主化― 実践事例と次世代データ基盤への挑戦 ―\n東
 京ガス株式会社笹谷 俊徳\n\n東京ガスグループでは、
 原料調達、設備保全、営業、マーケティング、カスタ
 マーサービスなど、事業全体のバリューチェーンにわ
 たり、データとAIを徹底的に活用する「データ・AI民主
 化」を推進することで、業務効率化と新たな価値創出
 に挑戦しています。\n本講演では、各業務領域におけ
 る具体的な活用事例と、その活用を一層加速させるた
 めの新たな基盤──データメッシュ型のデータプラッ
 トフォーム・データマネジメントへの挑戦についてご
 紹介します。\n\n\n\n\n19:50～20:15\n\n経営の意思決定を加
 速する「事業KPIダッシュボード」構築の全貌\n株式会
 社リクルート白子 佳孝\n\nリクルートでは、販促・SaaS
 事業のコンディション把握のため月次でモニタリング
 を行っていました。しかし、煩雑化した運用と膨大な
 データの中で、本当に見るべき指標が見えにくいとい
 う課題に直面。事業状況が構造的に理解しづらく、さ
 らに深掘りしようにもデータ抽出に1〜2週間を要する
 など、報告のための工数も逼迫し、迅速な意思決定を
 阻害する要因となっていました。\n本セッションでは
 、これらの課題を乗り越え、リクルートの経営層が日
 々事業判断に活用するダッシュボードを、どのように
 実現したのかをお話しします。データマート化による
 効率的なデータ提供や、事業部と経営層のニーズを統
 合した共通定義のもと、瞬時に状況把握を可能にした
 モニタリングの構築プロセスと、そこで得られた学び
 をご紹介します。\n\n\n\n\n20:15〜20:20\nクロージング・退
 場\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる
 可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n河合 俊典\n@vaaaaa
 nquish\nエムスリー株式会社エンジニアリンググループVi
 ce President of Engineering\n高専卒業後、大学院へ進学し機
 械学習のアルゴリズムに関する研究に従事。大学院卒
 業後はSansan、Yahoo!JAPANにて機械学習に関連したシステ
 ム構築やリーダー経験を経て、2019年2月よりエムスリ
 ーに在籍。 AI・機械学習チームにて、機械学習アルゴ
 リズムの実装からインフラ構築、事業横断でのデータ
 分析等を行った。その他、エムスリー内外の各種イベ
 ントの企画、登壇、エムスリー テックブック3(技術書
 展11)の寄稿といった技術プレゼンス活動にも貢献。 202
 3年5月エムスリー 3代目VPoEに就任。国内数名のGoogle Clou
 d Champion Innovator (AI/ML)を務める。\n\n\n\n\n\n西田 幸平\n株
 式会社バンダイナムコネクサスIPビジネスエンハンス
 部 IPクロステックオフィス CDAO/オフィス長\n分析コン
 サルティングを行うベンチャー企業の初期メンバーと
 して参画。事業会社での分析責任者、機械学習PMなど
 様々なデータ活用プロジェクトに従事した後、大手外
 資EC企業でプログラムマネジメント・データ分析を行
 う。その後株式会社BXD (現バンダイナムコネクサス) の
 データ戦略部立ち上げメンバーとして入社し、データ
 分析部隊の拡大と品質向上を牽引。 現在は組織のマネ
 ジメントとCDAOとしてバンダイナムコグループのデータ
 ユニバース構想を実現するべく戦略の立案推進を行い
 、グループ全体の成果創出に貢献。\n\n\n\n\n\n笹谷 俊徳
 \n東京ガス株式会社DX推進部 データ活用統括グループ
 マネージャー\n新卒で東京ガスに入社して以来15年以上
 一貫して、データ分析・AIを活用した業務改革・意思
 決定支援に従事。マーケティング、営業、設備保全、
 サプライチェーン、人事・経営管理など様々な領域のP
 Jにデータサイエンティストとして携わると共に、近年
 はデータ基盤整備や人材育成など含めた全社大でのAI
 ・データ利活用を推進。\n\n\n\n\n\n白子 佳孝\n@y0shirak0\n
 株式会社リクルートプロダクト戦略室 データ戦略グル
 ープ グループマネージャー\n2017年に（株）リクルート
 ライフスタイル（現：(株)リクルート）にキャリア入
 社し、分析基盤の保守運用を担当。その後、アナリテ
 ィクスエンジニアリング組織のグループマネージャー
 を担当。2024年よりデータ戦略グループのグループマネ
 ージャーに就任。\n\n\n\n参加対象\n\nデータエンジニア\
 nデータサイエンティスト\nデータアナリスト\n\n参加に
 あたっての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ペ
 ージより申込のキャンセルをお願い致します。\n配信
 映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく
 通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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