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X-WR-CALDESC:JDLA「E資格」取得を目指す！ AIエンジニア育成
 プログラム
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 プログラム
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SUMMARY:JDLA「E資格」取得を目指す！ AIエンジニア育成プ
 ログラム
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98496
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nDX推進
 やAI活用に向けて、実践力を備えたAIエンジニアを育成
 する特別プログラムです。世界をリードする有識者（
 東京大学大学院・松尾豊教授、東北大学大学院・岡谷
 貴之教授）が監修、日本ディープラーニング協会（JDLA
 ）認定プログラムであるzero to one「機械学習」「ディ
 ープラーニング」「E資格パッケージ」のセットを完全
 オンライン形式で受講。\n数学、プログラミングに関
 するフォローアップ講座やローカルサポートなどの特
 別パッケージで、JDLA「E資格（エンジニア資格）」*取
 得とその後のAI活用を目指します。合計70時間〜120時間
 かけて、じっくりAIエンジニアとしての基礎を固める
 ことができます。\n* 「E資格」については、JDLAホーム
 ページをご確認ください。\n＜講座の特徴＞・経済産
 業省「第四次産業革命スキル習得講座」認定、富士通
 、NEC、野村グループなど600社以上の導入実績を誇るzero
  to oneの完全オンライン教材にて学習、「E資格」取得
 を目指します。\n・世界をリードする有識者（東京大
 学大学院・松尾豊教授、東北大学大学院・岡谷貴之教
 授）が監修する高品質な教材コンテンツに加え、zero to
  one自社開発のクラウド型プログラミング演習を通し、
 AIエンジニアとしての基礎力、実践力を高めます。\n・
 フォローアップ講座（数学、プログラミング基礎力ア
 ップ）、直前勉強会など、本講座向けの特別なサポー
 トの仕組みを提供、期間内で修了を目指すことはもち
 ろん、自ら考え、実践できるAIエンジニアを育成しま
 す。\n【スケジュール】9月25日（木）18:30〜20:00：キッ
 クオフミーティング（リアル開催／オンラインでも同
 時配信予定）→リアル会場：INTILAQ東北イノベーション
 センター（仙台市若林区卸町2-9-1）\n9月25日（木）〜202
 6年2月28日（土）：オンライン講座受講期間（以下3つ
 の教材を順番にご自身で受講いただき、講座の修了と
 「E資格」合格を目指していただきます）\n10月9日（木
 ）9:00〜17:00：フォローアップ講座開催（機械学習、デ
 ィープラーニングのための数学、プログラミング基礎
 。録画版もご用意します）\n2026年1月26日（月）18:00〜19
 :00：直前対策講座（オンライン開催）\n2026年2月（JDLA
 より秋ごろ日程確定予定）：JDLA「E資格」受験＊受験
 料もプログラムより支払われますので、受講生負担は
 ありません。\n【受講料】11\,000円（税込）＊オンライ
 ン教材受講開始時にお支払いいただきます（基本的に
 クレジットカードでの支払いをお願いしています）。
 ＊上記受講料には、講座受講料（JDLA認定プログラム受
 講料、キックオフやフォローアップ講座等受講料全て
 含む）、「E資格」受験料（一般33\,000円）等、全て含
 まれています。\n【各教材の概要】以下3つのオンライ
 ン教材（JDLA認定プログラム）を順番に受講していただ
 き、全ての修了要件を満たした段階で「E資格」の受験
 資格を得ていただくことが可能です（有効期限修了か
 ら2年間）。\n「機械学習」・概要：機械学習について
 、実際に実業に活かすための基礎作りと実践演習をし
 ていただける完全オンラインコース。全10ステップに
 わたり、機械学習の概要を、実際にコードを書きなが
 ら、擬似体験を通して学んでいただくことが可能です
 。・監修：東北大学大学院　岡谷貴之教授・形式：完
 全オンライン（ビデオ講座とクラウド演習で構成）・
 学習時間：30〜50時間・カリキュラム：　１：イントロ
 ダクション　２：回帰　　３：分類　４：ニューラル
 ネットワーク　５：機械学習モデルの実践に向けて　
 ６：サポートベクトルマシーン　　７：教師なし学習
 　　８：ディープラーニング　９：確率的モデリング
 　１０：決定木→詳しくはzero to oneサイトをご確認く
 ださい。\n「ディープラーニング」・概要：ディープ
 ラーニング（深層学習）について、基礎から実践まで
 をオンラインにて学んでいただけるコースです。ニュ
 ーラルネットワークの基礎から、CNN、RNNまでを8ステッ
 プにわたってカバーしつつ、実際にPythonでコーディン
 グをしながらの演習（自動採点機能つき）も交えて、
 実業務で活かしていただくためのディープラーニング
 に関する知識・スキルを身につけていただくことが可
 能です。・監修：東京大学大学院　松尾豊教授・形式
 ：完全オンライン（ビデオ講座とクラウド演習で構成
 ）・学習時間：40〜60時間・カリキュラム：　１：イン
 トロダクション　　２：ニューラルネットワークの基
 礎　３：ニューラルネットワークの改善　４：畳み込
 みニューラルネットワーク　５：回帰結合型ニューラ
 ルネットワーク　　６：生成モデル　　７：強化学習
 　　８：深層学習の応用　９：開発環境→詳しくはzero
  to oneサイトをご確認ください。\n「E資格パッケージ」
 ・概要：「機械学習」「ディープラーニング」修了後
 、「E資格」受験に向けて補足教材や確認テストで構成
 される、試験対策教材。・形式：完全オンライン（主
 に補足スライドと確認テストで構成）・学習時間：10
 時間程度\n＜本プログラムの開催概要＞主催：仙台市
 後援：日本ディープラーニング協会、CDLE宮城（JDLA「G
 検定」「E資格」合格者コミュニティ宮城支部）企画・
 運営：仙台X-TECH推進事務局\n参加対象\n以下のいずれか
 に該当する個人（主にエンジニア）の方で、期間中十
 分な学習時間を確保できる方\n\n仙台市在住の方\n仙台
 市に本社のある企業・団体に勤めている方\n（本社は
 仙台市外だが）仙台に所在する事業所・拠点に在籍し
 ている方\n\n＊数学知識必須（微分積分、線形代数、確
 率統計：大学理系入学レベル）。Pythonの基礎知識があ
 ることが望ましい（フォローアップあり）。＊＊定員
 以下の場合でも、申込時にいただいた情報をもとに、
 事務局にて選考させていただく可能性がございます。
 また、受講の状況等を勘案の上、事後的にも受講継続
 不可とさせていただく場合もございますので、あらか
 じめご了承の上、お申し込みください。＊＊＊本プロ
 グラムの申込については、仙台市職員を対象外として
 います。あらかじめご了承ください。\n持ち物\n\n各自P
 Cをご準備ください（スペック要件特になし。ブラウザ
 はChrome利用）\n\n参加にあたっての注意事項\n※ 基本的
 にオンラインで自主学習にて進めていただくプログラ
 ムです。効果的な学習と「E資格」合格に向けて、9月25
 日〜2026年1月末の期間で100〜200時間程度の学習時間を
 事前に確保いただくようお願い致します。\n※ 参加費
 （11\,000円）は、オンライン講座の受講開始時に、原則
 クレジットカードにてお支払いいただきます。詳細は
 、受講決定者に別途ご案内させていただきます。なお
 、参加費には以下全てのコストが含まれます。\n\n講座
 受講料（オンライン教材、フォローアップ講座、キッ
 クオフその他勉強会等全て含む）\nE資格受験料（2026年
 2月の試験の1回に限ります／参考：通常一般33\,000円）\
 n\n教材監修\n\n\n\n\n松尾 豊\n東京大学大学院 工学系研
 究科　教授一般社団法人日本ディープラーニング協会 
 理事長\n東京大学大学院工学系研究科教授。東京大学
 工学部電子情報工学科卒業。同大学院博士課程修了。
 博士（工学）。専門分野は、人工知能、ウェブマイニ
 ング、ビッグデータ分析、ディープラーニング。「人
 工知能は人間を超えるか ディープラーニングの先にあ
 るもの」（角川EPUB選書）等の著書、「よくわかる人工
 知能」（KADOKAWA/中経出版）等の監修など多数。現在、
 ソフトバンクグループ社外取締役、新しい資本主義実
 現会議有識者構成員等も務める。\n\n\n\n\n\n\n\n岡谷 貴
 之\n東北大学大学院 情報科学研究科 教授\n東北大学大
 学院情報科学研究科教授、理化学研究所革新知能統合
 研究センターチームリーダー。東京大学工学部卒業。
 東京大学大学院工学系研究科計数工学専攻博士課程修
 了。著書に「深層学習」(講談社)など。\n\n\n\n全体コー
 ディネート\n\n\n\n\n竹川 隆司\n\n株式会社zero to one　代
 表取締役CEO\n一般社団法人日本ディープラーニング協
 会　理事（人材育成）\n東北大学特任准教授（客員）\n
 \n野村證券にて国内、海外（ロンドン）勤務等を経て
 、2011年より米国ニューヨークにてAsahi Net International\, I
 nc.を設立。同社代表取締役として、高等教育機関向け
 教育支援システム事業のグローバル化を推進。2014年よ
 りインパクトジャパンにて、東北での起業家育成・支
 援プロジェクトを主導、仙台市にイノベーションセン
 ターを設立。2016年、同センターにzero to oneを設立し、A
 Iなど高度IT人材の育成を、主にオンライン教材とシス
 テム提供を通して推進中。経済産業省「デジタルスキ
 ル標準検討会」委員（2021年度）、AIビジネス推進コン
 ソーシアム理事など兼務。2006年ハーバード大経営学修
 士（MBA）。\n\n\n\nゲスト講師（キックオフ）\n\n\n\n\n稲
 葉　勉\nNTT東日本株式会社ビジネスイノベーション部
 まちづくり推進担当　担当課長\n2016年7月より福島県ハ
 イテクプラザでAI・IoTの開発業務に従事したのち、2019
 年7月よりNTT東日本ビジネスイノベーション部にてAI・I
 oTを用いた社内外の課題解決業務に従事。日本ディー
 プラーニング協会（JDLA）「G検定」（2019#3）、「E資格
 」（2023#1）、「Generative AI Test」（2024#2）の全3つの資格
 ・検定に合格。\n\n\n\n\n\n布施 健太郎\n株式会社On And On
 代表取締役社長\n東北大学卒業。技術者人材派遣会社
 にて日中で勤務。 特に中国では事業立ち上げから従事
 し、現地 駐在で事業を推進。その後独立してAI含めた
 技術系人材育成のための研修企画、講師派遣等を行うO
 n And Onを創業。zero to oneとは2018年より業務提携し、E資
 格、G検定対策講座の共同開催やサポートなどを提供。
  これまでに個人で「G検定」に20回合格（英語版含む）
 。データサイエンティスト協会の「DS検定」も3回合格
 。「社会課題・ビジネス課題解決のためのデータリテ
 ラシー講座」開発にも企画段階から参画。\n\n\n\nゲス
 ト講師（フォローアップ講座）\n\n\n\n\n竹内 玄信\n株式
 会社On And On　特別講師\n大学院時代よりJavaやR、Python等
 を使用したシミュレーション、機械学習、計量経済学
 的分析を行う。大学院修了後、同大学インキュベータ
 にてAIサービスビジネスを創業。自然言語処理、機械
 学習、計量経済学的分析の研究を継続。 民間企業とも
 連携し、株式市場の分析、宿泊施設のブランド調査な
 ど、研究内容を実際の現場でも応用中。AIの活用につ
 いて民間企業への活用コンサルティング、学習手法の
 アドバイス実績もあり。大学学部時代から通して、機
 械学習、ディープラーニングの分野に関しては10年ほ
 どの経験があり、現在もより高精度のAI構築に向け実
 践を通して研究中。 2018年より、zero to oneの「E資格」
 向けプログラムのサポートや数学、プログラミングの
 フォローアップ講座等を提供。100名以上を合格に導く
 。\n\n\n\nお問い合わせ\nイベントに関するお問い合わせ
 は、下記事務局までご連絡ください。仙台X-TECH推進事
 務局 xtech.sendai@gmail.com\n主催\n仙台市「SENDAI X-TECH Innovati
 on Project」とは\n仙台市をフィールドに、IoTやAI、VR/AR、
 5Gなどの先端技術とさまざまな産業との掛け合わせ（X-
 TECH）による新事業の創出やそれをリードする先端IT人
 材の育成・交流により、テクノロジーの力でイノベー
 ションを生み出し、都市の体験をアップデートしてい
 くことを目指すプロジェクトです。\n
LOCATION:【キックオフ】INTILAQ東北イノベーションセンタ
 ー 仙台市若林区卸町2-9-1
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