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X-WR-CALDESC:【スピーダ・トレンド】 モビリティ業界のSDV
 の時流から紐解く、日本の研究開発はいかに競争力を
 高めていくのか？
X-WR-CALNAME:【スピーダ・トレンド】 モビリティ業界のSDV
 の時流から紐解く、日本の研究開発はいかに競争力を
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SUMMARY:【スピーダ・トレンド】 モビリティ業界のSDVの時
 流から紐解く、日本の研究開発はいかに競争力を高め
 ていくのか？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98500
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【スピーダ
 ・トレンド】モビリティ業界のSDVの時流から紐解く、
 日本の研究開発はいかに競争力を高めていくのか？\n
 概要\n次世代モビリティ時代に向かって、ハードウェ
 アから取得できるデータを活用し、ソフトウェアによ
 ってモビリティの価値が進化するSDV（Software Defined Vehic
 le）の流れが加速し、新興企業の台頭や他業界からの
 参入による競争が激化しています。自動車メーカーに
 限らず、ものづくりを強みとする多くの日本企業は、
 ソフトウェアによって体験価値を高めるこの時流をど
 う捉え、いかに舵取りするのか、難しい選択を迫られ
 ているのではないでしょうか。\nそこで今回はSDVをテ
 ーマに、社会の変化を見据えた新規事業開発に重要と
 なる「技術」「市場」「規制」の動向をいかに三位一
 体で思考するのか、二人のゲストをお迎えして議論し
 ます。お一方目は、大手自動車メーカーにてハードウ
 ェアの設計からキャリアをスタートし、高度運転支援
 システムのソフトウェアインテグレーションを経験し
 た後、Data Analystとして車載データを活用した分析を担
 う原田 直一 氏です。お二方目は、シンガポール赴任
 中に大手自動車メーカーの情報戦略のサポート経験を
 持ち、現在はルールメイキングの情報基盤ツールの開
 発や教育プログラム提供の活動に取り組む株式会社オ
 シンテック 代表取締役 小田 真人 氏です。\nモビリテ
 ィ業界のSDVに対して、アメリカや欧州、中国は何を意
 図し、どのような動きを仕掛けているのでしょうか。
 私たちは、各国の動向から何を学べば、日本の強みを
 定義し、グローバルにおける競争力を高めることがで
 きるのでしょうか。ビジネスにおいてソフトウェアの
 価値が高まる今、モビリティ領域に留まらず、日本の
 製造業は「技術」「市場」「規制」の視点でいかに事
 業化を加速させられるのか、事業の現場目線と専門家
 目線の双方から議論します。\nこんな方におすすめ\n\n
 モビリティ領域における技術開発に取り組む研究開発
 ・技術企画の責任者・担当者\nモビリティやデータ活
 用に関連する各国の動向や法規制を掌握したい技術系
 部門管掌の役員・部長\n技術開発や事業開発がどう地
 政学と関連するのか学びたい方\n\nプログラム\n「日本
 の製造業は技術・市場・規制をいかに味方につけて競
 争力を高めるのか？モビリティ業界のSDVから紐解く」
 お題①自動車からモビリティへ、「SDV」への変遷を辿
 るお題②SDVを取り巻くルールの戦いから“SDx”を考え
 るお題③激動の国際社会、いかに日本の製造業は競争
 力を高めるのか？\n出演者\nゲスト：原田 直一 氏\n大
 手自動車メーカー／Data AnalystNewsPicks Expert／NewsPicks プ
 ロピッカー\n機械工学を専攻後、米国の大学院にて電
 気電子工学の修士課程を修了。ハードウェア設計から
 電子回路、次世代SoCを用いた高度運転支援システムの
 ソフトウェアインテグレーションに携わる。現在は車
 載データを活用した分析業務に従事しており、自動車
 領域における機械・電気・情報の3領域にまたがる知見
 を有する。\n\n\nゲスト：小田 真人 氏\n株式会社オシン
 テック 代表取締役神戸情報大学院大学 客員教授\n慶大
 卒、ISID（現：電通総研）入社。MBA取得後、12年よりシ
 ンガポール赴任。18年オシンテック設立　代表取締役
 。国連機関等の支援を受け、インテリジェンス支援シ
 ステムのRuleWatcherを発明、国際機関、政府、企業、大
 学、NGO等に提供。19年より、神戸情報大学院大学　客
 員教授（兼）、専門はオシントと非市場戦略。21年社
 会人向け教育プログラム提供開始、23年ソーシャルシ
 ンクタンク活動を開始、北欧との国際提携を推進。政
 策提言なども行う。\n\n\n半澤 瑞生\n株式会社ユーザベ
 ース執行役員 スピーダ事業 マーケティング担当\n大学
 卒業後、米国大学留学。帰国後、英系グローバル企業
 に入社、法人営業として従事。2016年、ユーザベース 
 スピーダ事業マーケティングチームにジョイン。2020年
 よりSaaSマーケティング横断組織の主メンバーとして、
 スピーダR&D・INITIAL・FORCASマーケティングマネジャーを
 経て、現在はスピーダ事業と併せNewsPicks広告事業マー
 ケティング＆インサイドセールス責任者を兼務。2025年
 1月、執行役員 スピーダ事業マーケティング担当に就
 任し現在に至る。\n\n開催日\n2025年8月28日（木）11:00-12:
 15（日本標準時）※終了時間は多少前後する可能性が
 ございます。\n参加料\n無料\n視聴方法\n本セミナーは
 オンライン（Zoom）でのライブ配信となります。別サイ
 トでのお申し込みとなります。「参加申込ページへ」
 ボタンをクリックすると申込ページに移動します。視
 聴方法の詳細はお申し込み後にメールでご案内します
 。当日の案内メールが届かない場合や、セミナー参加
 に関するご質問・ご相談などありましたら（speeda_market
 ing@uzabase.com）までご連絡ください。
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