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X-WR-CALDESC:AWS Security Hub運用の課題解決と最新活用ポイン
 ト 〜Organizations管理・Advanced／CSPMも解説〜
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SUMMARY:AWS Security Hub運用の課題解決と最新活用ポイント 
 〜Organizations管理・Advanced／CSPMも解説〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98503
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n導入後に直
 面する“使いこなせない壁”\n\nAWS Security Hubは、複数
 のセキュリティサービスの情報を統合し、AWS環境の状
 態を可視化する仕組みとして広く活用されています。\
 nとはいえ、導入しただけでは「アラートが多すぎて整
 理できない」「スコアの見方がわからず改善につなが
 らない」といった運用上の壁にぶつかることも少なく
 ありません。\n\n本セミナーでは、こうした“導入後の
 つまずき”に直面している方を対象に、改善に向けた
 具体的なアプローチをわかりやすく解説していきます
 。\n\n実務に根ざした改善の考え方を\n\n単に「Failを直
 せばスコアが上がる」という単線的な話ではなく、通
 知設計やSuppressの活用方法、構成全体の見直し、運用
 の属人化を防ぐ仕組みづくりなど、多面的な視点から
 整理していきます。\n\nあわせて、継続的な改善を可能
 にするためのアクション設計や、現場でそのまま使え
 るテンプレート化の工夫もご紹介します。\n\n今回追加
 する最新トピック\n\nさらに今回は、AWS Organizationsによ
 るマルチアカウントの一元管理や、Security Hub Advanced、S
 ecurity Hub CSPMの活用ポイントも新たに解説します。\n組
 織全体で統合的にセキュリティを可視化・改善してい
 く方法や、より高度なセキュリティポスチャ評価を行
 うための設定・運用のコツをお伝えします。\n\nまた、
 改善活動を支援する自社サービス「AWS Secure」について
 も、実運用に即したかたちでご案内。\nSecurity Hubを導
 入済みだけれど思うように使いこなせていない方にと
 って、次の一歩を見つけるためのヒントが詰まった1時
 間になるはずです。\n\nこんな方におすすめです\n\n・Se
 curity Hubのスコアが思うように改善できず、対応の優先
 順位がつけられない\n・アラートが多すぎて、どれに
 対応すべきか判断に迷っている\n・通知やSuppressの設計
 が曖昧で、誤検知や見逃しが起きてしまっている\n・Fa
 il項目に対応したいが、進め方がわからない\n・セキュ
 リティ運用が属人化していて、チームでの引き継ぎや
 改善が難しい\n・マルチアカウント環境でのセキュリ
 ティ統合管理を効率化したい\n\nセミナーのAgenda（予定
 ）\n\n※内容は変更になる可能性があります。\n\n1．AWS
 セキュリティ運用でよくある“つまずき”とは\n\n2．Se
 curity Hubの役割と、スコア評価の仕組みを読み解く\n\n3
 ．通知やSuppressの設計、見落としやすい落とし穴\n\n4．
 Fail項目のレビューと、構成修正に向けた現実的なステ
 ップ\n\n5．属人化を防ぐ体制づくりと、改善プロセス
 のテンプレート化\n\n6．【追加】OrganizationsでのSecurity H
 ub一元管理のポイント\n\n7．【追加】Advancedプラン／CSPM
 の活用方法と運用のヒント\n\n情報を“見て終わり”に
 しないために\n\nSecurity Hubは、GuardDutyやInspector、Configな
 ど、さまざまなセキュリティサービスの情報をまとめ
 て可視化する“ハブ”的な役割を果たします。\nしか
 し、「情報が集まっているだけ」で止まってしまい、
 実際の運用改善につながらないという声も多く聞かれ
 ます。\n\nスコアが低い原因が設定ミスなのか、Suppress
 の運用に問題があるのか、あるいは構成そのものに課
 題があるのか──複数の視点から丁寧に読み解く力が
 求められます。\n\n“回せる運用”に変えていくために
 \n\n本セミナーでは、現場でよく起こる課題をもとに、
 どこから手を付けるべきか、どのように継続的な改善
 に結びつけていくのかを整理してお伝えします。\nツ
 ールの操作説明にとどまらず、「現場で本当に困って
 いること」に焦点を当てた内容です。\n\nSecurity Hubを導
 入したものの、思ったように活かせていない──そん
 な方にとって、明日からの運用に役立つヒントをお持
 ち帰りいただけるセミナーです。\n\nぜひご参加くださ
 い。
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