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X-WR-CALDESC:【無料・オンライン】AI時代のソフトウェア開
 発、生成AI導入のメリットとリスクを考える
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SUMMARY:【無料・オンライン】AI時代のソフトウェア開発
 、生成AI導入のメリットとリスクを考える
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98509
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n生成AI
 は、企業の大小に関わらず、多様な業務支援に用いら
 れはじめていますが、ソフトウェア開発における利用
 も例外ではありません。AIコーディングエージェント
 やAIテストツールの登場により、開発環境の構築や設
 定、コードの自動生成、コードのエラー修正支援や自
 動化といった機能が提供され、ソフトウェアの作成が
 容易になりつつあります。一方で、生成AIという新し
 い技術の潜在的なリスクに対して慎重になり過ぎて導
 入の機会を遅らせ、開発生産性の向上の機会を逃して
 いるケースも見受けられます。\nブラック・ダック・
 ソフトウェアでは、2024年末にDevSecOpsに関連する調査レ
 ポートを公開しましたが、この中でAIの利用状況と課
 題感に国ごとに温度差があることを説明しました。ま
 た、インフラジスティックス・ジャパン社では、今年4
 月に日本国内の開発支援AIツールに関する調査レポー
 トを発表しました。本セミナーでは、これら２つのレ
 ポートを組み合わせることで、多面的な視点から、ソ
 フトウェア開発全般における生成AIのメリットとその
 リスクについて分析を試み、議論を深めます。\n※本
 オンラインセミナーは対談形式での講演となります。\
 n主な内容\n\nインフラジスティックス・ジャパン社「
 「開発支援AIツール」の利用ランキングと動向」レポ
 ート、そして、ブラック・ダック・ソフトウェア「世
 界のDevSecOpsの現状 2024」レポートの組み合わせから得
 られた、生成AI利用に関する新たな視点\nソフトウェア
 開発ライフサイクルの各フェーズにおける、生成AIの
 得意・苦手な作業と想定されるリスク\n生成AIをどのよ
 うに利用するのが良いか、経験から得られた知見など\
 n\n登壇者\nインフラジスティックス・ジャパン株式会
 社　代表取締役／シニアUIアーキテクト　東 賢氏\nブ
 ラック・ダック・ソフトウェア合同会社 シニアテクニ
 カルマーケティングマネージャー 松岡正人\n参加対象\
 n\nソフトウェア・エンジニア\nセキュリティ・スペシ
 ャリスト\nソフトウェアの品質管理に携わっていらっ
 しゃる方\n\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#techplayjp\n注
 意事項\n\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキ
 ャンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセルや
 欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていた
 だく場合がございます。\n
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