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SUMMARY:マーケットインの真逆から始める事業創造
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98510
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n\n
 「技術はあるのに、売れない」\n「市場の声が届かず
 、手応えがない」\n「改善ではなく、本気で“変革”
 に挑みたい」\n\n　いま多くの企業が、「今ある資源か
 ら、どう次の事業を生み出すか？」という問いに直面
 しています。とはいえ、マーケットインやトレンド頼
 りでは動きづらい現場も多いのが実情です。本講座で
 は、“今ある資源”を起点に事業を立ち上げていくリ
 アルな道筋を、プロダクトアウトの視点から紐解いて
 いきます。\n\n　あわせて今回は、「すでにプロダクト
 アウトでモノはつくったものの、その先に進めない」
 そんな“止まってしまった製品・技術”をどう見直し
 、どう動かし直していけるのか。再起動のヒントとな
 る視点や整理の仕方にも、一部触れていきます。\n\n講
 座の詳細\n\n\n\n1. なぜプロダクトアウトは悪者扱いさ
 れるのか\n　― 世間で語られる「マーケットイン礼賛
 」の裏側\n\n2. プロダクトアウトが持つ力\n　―  他に
 はない価値が、時に世界を変える\n\n3. プロダクトアウ
 トの戦略\n　― “始め方”と“終わらせ方”をデザイ
 ンせよ\n\n4. プロダクトアウトの再起動\n　― 止まった
 ものを、動かす前にすべきこと\n\n5.Q&A・ミニディスカ
 ッション\n　― 実際の悩みに対して、その場で即答・
 対話\n\nこんな方にオススメ\n\n・自社の技術・設備・
 ノウハウを、次の事業に活かしたい方\n\n・市場ニーズ
 が見えにくい中で、社内資源からの展開を模索してい
 る方\n\n・「業務改善」ではなく、「業務変革・事業開
 発」に取り組みたい方\n\n・「良いものを持っているの
 に届かない」状況を打破したい方\n\n・試作・開発は済
 んだが、その後に行き詰まりを感じている方\n\nファシ
 リテーター  Facilitator \n\n中本 卓利（Nakamoto Takuto）\n\n
 特定非営利活動法人StartupWeekend 理事\n一般社団法人ベ
 ンチャー投資育成研究会 理事\n一般社団法人ベンチャ
 ー型事業承継 エヴァンジェリスト\n\n\n\n\n　スタート
 アップや新規事業の支援に10年以上携わり、立ち上げ
 現場で、どこで詰まり、なぜ前に進めなくなるのか—
 —その課題と向き合ってきました。近年はとくにDeepTec
 h領域で、大学や研究機関の技術シーズが“良い研究の
 まま出口を見失う”場面に多く立ち会い、PoC設計、助
 成申請、VC対話など初動支援に注力しています。\n\n　
 私の専門は、定まりきらない技術アイデアを、実証・
 投資・稟議が“通る仮説”へと組み立て直し、社会実
 装につながる道筋を描くこと。技術仮説の“翻訳家”
 として、研究と現場のあいだをつなぐ橋渡し役を担っ
 ています。また、大学講師としてアントレプレナーシ
 ップ教育にも取り組み、“事業を起こす人材”の育成
 にも注力しています。著書に『週末だけで事業が始ま
 る：アイデア作りの25のヒント』などがあります。\n\n
 過去開催時の様子\n\n\n\n過去参加者の声\n\n・資源を捨
 てる”のではなく、“そのまま活かす”という進め方
 を学べたことで、社内での打ち手が明確になりました
 （地方製造業・事業開発マネージャー 男性）\n\n・プ
 ロダクトアウトに引け目を感じていましたが、可能性
 について聞けて良かったです！チェック項目がたくさ
 ん浮かび上がってきたので、また磨いていきたいです
 ！（インバウンド事業者 女性）\n\n・オンラインで拝
 聴しましたが、新ためてプロダクトアウトの成功の再
 現性について学べました！（起業準備中 男性）\n\n・
 支援先の企業にどう言葉を届けるか悩んでいましたが
 、この講座で“説明の仕方”と“立ち位置”が整理で
 きました（地方自治体・産業支援担当 女性）\n\n・網
 羅的にお話しいただいた点が非常に響きました。企業
 側はどうしても近視眼的になりがちですが、プロダク
 トアウトとマーケットインを俯瞰してご説明いただき
 、とてもわかりやすく、多くの点で腹落ちしました。
 （経営支援者 男性）\n\n・“作る”と“届ける”の間
 にあるギャップを、こんなに実務的に学べたのは初め
 てです。研究現場にも勧めたい内容でした（大学発ベ
 ンチャー支援者 女性）\n\n・「つくってはみたものの
 、動かなくなっていた製品の“次の一手”が見えまし
 た。『もう遅い』と思っていた事業も、やり直せると
 感じられたのは大きな収穫です」（中小製造業・技術
 部門リーダー）\n\nStartupWeekend\n\n本講座は2025年11月21日
 ～11月23日にて開催の「StartupWeekendクアラルンプール（
 マレーシア開催）」のプレイベントとなります。（※
 プログラムへの参加が叶わない場合でもご活用いただ
 けます）\n\n\n\n\n\n日本全国・通年スポンサー Japan-Wide S
 ponsors\n\n弥生株式会社 様\n\n\n\nG's 様\n\n\n\n
LOCATION:Wesley Center #201 東京都港区南青山6-10-11 
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