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SUMMARY:Kiro Meetup Japan #1
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98511
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\nAW
 Sが発表したAIコードエディタ「Kiro」。要件定義・設計
 ・実装計画・品質管理と幅広く支援できることから、
 多くのエンジニアが注目しています。本イベントでは
 、Kiroの技術的な魅力や、現場での具体的な活用方法、
 そして開発体験について深く掘り下げます。\n🕛タイ
 ムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\nスピーカ
 ー\n\n\n\n\n19:00~19:05\nオープニング\n\n\n\n19:05~19:25\nセッ
 ション①「TBD」\n山口 能迪さん\n\n\n19:25~19:40\nセッショ
 ン②「TBD」\n山下 剛さん\n\n\n19:40~19:55\nセッション③「
 TBD」\n渋川 よしきさん\n\n\n19:55~20:00\n休憩\n\n\n\n20:00~20:1
 5\nセッション④「Kiroで始めるAI-DLC」\n清水 顕さん\n\n\n
 20:15~20:30\nセッション⑤「Kiroは設計が7割」\nKuuさん\n\n\
 n20:30~20:45\nセッション⑥「Kiroと学ぶコンテキストエン
 ジニアリング」\nOikonさん\n\n\n20:45~21:30\nKiro開発チーム
 責任者 NathanさんへのQ&A\nNathan Jonesさん\n\n\n21:30~21:35\nク
 ロージング・写真撮影\n\n\n\n21:35~22:00\n懇親会\n\n\n\n\n※
 最新情報は本ページで随時更新します。※プログラム
 ・時間は変更の場合がございます。予めご了承くださ
 い。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nAIエージェントを
 活用していてKiroに興味があるエンジニア\nこれからKiro
 を活用したいエンジニア\nKiroの活用事例を詳しく聞き
 たいエンジニア\nKiroの最新情報をキャッチアップした
 いエンジニア\n\n☑️イベントのゴール\n\nKiroの導入イ
 メージが湧いた\nKiroの特徴や優位性が分かった\nKiro活
 用のヒントやアイディアを得られた\n\n🎈開催概要\n
 📆 開催日時：2025年9月3日（水）19:00-21:30（18:45~開場）
 📍 開催場所：オンライン ・ファインディオフィス（
 大崎）　 ※現地参加をご希望の方はconnpassよりお申し
 込みください。💰 参加費：無料\n👨‍💻参加方法\n
 現地参加枠\n現地(ファインディ社)にて参加される方向
 けの枠です。こちらよりお申し込みください。\nオン
 ライン参加枠\nオンラインで配信を視聴する方向けの
 枠です。\n🎤登壇者\nNathan JonesAmazon Web Services\, IncSoftwar
 e Development Manager\, KiroNathan Jonesは生成AIを活用した次世
 代開発者ツール「Kiro」のエンジニアリングチームを立
 ち上げから率いています。Kiroは、GenAI技術を駆使して
 開発者の生産性と品質を向上させる革新的なアジェン
 ティックIDE（統合開発環境）です。最近では AWS NextGen 
 Developer Experience Team に加わり、生成AIを活用した開発者
 ツールの開発を主導。特に Spec Driven Development (仕様駆
 動開発) ワークフローの確立に尽力し、AIが開発プロセ
 スをどう変革できるかに焦点を当てています。\n山口 
 能迪 @ymotongpooアマゾンウェブサービスジャパン合同会
 社シニアデベロッパーアドボケイトアマゾンウェブサ
 ービスジャパン合同会社シニアデベロッパーアドボケ
 イト。AWS製品の普及と技術支援を担当し、特にオブザ
 ーバビリティ、SRE、DevOpsといった領域を担当。OpenTeleme
 tryやGoのコミュニティの支援も活発に行っている。「SR
 Eをはじめよう」「効率的なGo」「SLO サービスレベル目
 標」「オブザーバビリティ・エンジニアリング」「Go
 言語による並行処理」翻訳、「SREの探求」監訳をはじ
 め、技術書の翻訳に多数関わる。好きなプログラミン
 グ言語の傾向は、実用指向で標準の必要十分に重きを
 置くもので、特にGoやPythonを好んでいる。\n山下 剛株
 式会社電通総研シニアエンジニア株式会社電通総研所
 属。全社の開発効率化に向けた、技術の普及や活用支
 援を担う。特にAI駆動開発、CI/CD、インフラ構築の自動
 化、SBOMを専門領域とする。\n渋川 よしき @shibu_jpフュ
 ーチャーアーキテクト株式会社シニアアーキテクト東
 京工業大学卒業後、本田技術研究所に入社。2011年1月
 にDeNAに転職し、サンフランシスコでngCore用のミドルウ
 ェアと開発環境用のツール開発などを経験。2017年9月
 からフューチャーアーキテクトに所属している。『Go
 ならわかるシステムプログラミング 第2版』（ラムダ
 ノート）『Real World HTTP 第3版』（オライリー・ジャパ
 ン）『実用 Go言語』（オライリー・ジャパン）『エキ
 スパートPython プログラミング改訂4版』（アスキード
 ワンゴ）『［入門］Webフロントエンド E2E テスト――Pl
 aywrightによるWebアプリの自動テストから良いテストの
 書き方まで』（技術評論社）など、著書翻訳書多数。\
 n清水 顕 @kaonash_株式会社Algomatic炎上対策ミマモルくん
 事業責任者兼ゲーム事業部技術統括UZABASE / Bizreachと複
 数のスタートアップ経験を経て、Fintechスタートアップ
 UPSIDERの創業期にほぼ一人目エンジニアとして参画。な
 んでもやる系エンジニアとしてテックリード・VPoEを歴
 任。その後、生成AIが人類史に残るレベルの転換点に
 なると感じAlgomaticにJOIN。にじボイス・にじチャットな
 ど新規事業の立ち上げを手掛けたのち、SNS・掲示板の
 投稿分析AIエージェント「炎上対策ミマモルくん」の
 事業責任者およびゲーム事業部の技術統括に就任。\nKu
 u @Fumiya_Kume株式会社メルカリSenior Software Engineer2020年4月
 に株式会社メルカリ 新卒入社。フリマアプリ、メルカ
 リのAndroid版の開発に携わる。\nOikon @oikon48Software Engineer
 Software Engineer。外資系IT企業 R&D所属。BtoBのソフトウェ
 ア製品開発を7年ほど経験し海外チームと開発を行う。
 趣味：個人開発、AIツール研究\n⚠️諸注意\n\nエージ
 ェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮く
 ださい。\nオンライン参加用リンクは開催当日、参加
 確定者にTECH PLAY経由で通知します。\n飲食を目的での
 イベントの参加は固く禁止しております。\n申込のな
 い方、または申込画面の提示のない方のご参加は、お
 断りしております。\n20時以降のご参加はお断りしてお
 ります。\n悪天候等により、運営事務局の判断にてイ
 ベントを中止する場合があります。\n運営の状況によ
 りスケジュール、内容は変更となる場合があります。\
 n会場内では、写真や動画撮影が行われる予定のため会
 場内の参加者の皆様が映り込む場合があります。 それ
 らは、弊社媒体やSNSなどで掲載される場合があります
 ので、あらかじめご了承ください。\n性別/性的指向/障
 碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わ
 りなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力く
 ださい\n当イベントの内容およびスケジュールは、予
 告なく変更となる場合があります。予めご了承くださ
 い。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以下
 に基づき扱います。ファインディ株式会社 プライバシ
 ーポリシー\n\n🤝共催\n\nAI駆動開発AI駆動開発(AI-Driven D
 evelopment) 勉強会では、AI技術を使った開発に興味を持
 つ方々向けに、ChatGPTやGitHub CopilotなどのAIツールを使
 った開発のノウハウや、AIによる開発プロセスの最適
 化、生成AI・LLMを最大限に活用した新たな開発方法・
 開発スタイルやテクニックや今後の新しい開発スタイ
 ルについて共有・議論していきます！AI駆動開発勉強
 会 connpass\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\nIT/W
 ebエンジニアの転職サービス「Findy」:独自のアルゴリ
 ズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイス
 キルなエンジニアと企業をマッチングする転職サービ
 スです。登録エンジニアは12万人を突破、登録企業数
 は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDXを推進し
 たい大手企業まで幅広い企業に導入していただいてお
 ります。\nハイスキルなフリーランスエンジニア紹介
 サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーランス
 エンジニアと企業の業務委託案件のマッチングサービ
 スです。「Findy」同様にGitHubを解析した独自アルゴリ
 ズムを用いたスキル評価をもとに、単価保証の案件を
 紹介しています。登録エンジニア数は5万人を突破し、
 スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業
 まで1\,500社以上に導入いただいております。\nエンジ
 ニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :
 特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、B
 acklog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」といった
 指標やフレームワークに基づき、開発のアクティビテ
 ィ・効率・クオリティやエンゲージメントなどを多面
 的に可視化することで、開発生産性・開発者体験向上
 をサポートしています。\n開発ツールのレビューサイ
 ト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビューサイ
 トです。第三者の視点で実際にツールの選定を行った
 企業の生の声を集めることで、ツール選定に関する不
 安を解消し、導入検討に必要な情報を提供します。\n
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