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X-WR-CALDESC:開発生産性、なぜ測れない？指標不在の現状
 と実践的指標導入の鍵
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SUMMARY:開発生産性、なぜ測れない？指標不在の現状と実
 践的指標導入の鍵
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98512
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「開
 発スピードが落ちてきた」「AIを入れたけど効果が測
 れない」「品質とスピードが両立できない」そんな課
 題を抱えていませんか？日本のITエンジニア798名の調
 査で明らかになったのは、開発の生産性を阻害してい
 る大きな要因は技術力不足ではなく、要件定義の不明
 確さや会議の多さといった組織運営の問題でした。多
 くのチームが「改善の必要性は感じているが、何から
 手をつければいいか分からない」という状態に陥って
 います。本セミナーでは、この調査結果をもとに、\n\n
 技術課題以上に影響を与える“本当のボトルネック”
 の特定方法\n「何を測るべきか」から始める生産性改
 善の第一歩\n他社の事例から学ぶ、スピードと品質を
 両立する施策\n\nなどを背景の歴史や事例を交えて詳し
 く解説します。生成AIや新しいツールを導入しても成
 果が見えにくい方、また改善の根拠や説得材料を探し
 ている方にもおすすめの内容です。\nセミナーで得ら
 れること\n\n技術課題以外の“本当の生産性低下の原因
 ”を見極める視点\nDORA指標など最新の評価軸を用いた
 改善アプローチ\n他社事例を通じた、スピードと品質
 を両立する実践的施策\nデータに基づき明日から議論
 できる具体的な改善策\n\nこんな方におすすめ\n\n開発
 スピード低下や品質課題の原因を特定し、改善の糸口
 を探したい方\nAIや新ツール導入後の効果を定量化し、
 社内に説明する必要がある方\n会議や仕様ブレ、要件
 定義の曖昧さなど組織的課題を改善したい方\n他社の
 改善事例や具体的な指標導入方法を知りたい方\n\n登壇
 者\nファインディ株式会社CTO室Software Engineer\, SPI Coach\, 
 Agile Coach\n高橋 裕之1989年より組込みエンジニアとして
 、OS開発、通信プロトコル開発、RTOSや組込みLinuxを基
 盤としたガジェット開発に16年携わる。2005年、それま
 での経験を活かし、エンジニア人材と組織の課題解決
 に特化したSPI（ソフトウェアプロセス改善）の専門家
 へ転身。現在は、SPIコーチおよびアジャイルコーチと
 して活動し、DORAメトリクスを活用したプロセス改善活
 動を得意とする。ソフトウェアエンジニアリングの潜
 在能力向上支援（イネーブルメント）に注力し、組織
 のパフォーマンス最適化に貢献している。\n参加にあ
 たっての注意事項\n参加を辞退する場合は、申込のキ
 ャンセルをお願い致します。配信映像や音声は各自の
 通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態
 で視聴ください。\n開催企業\nファインディ株式会社201
 6年に創業したファインディ株式会社は、「挑戦するエ
 ンジニアのプラットフォームをつくる。」をビジョン
 に掲げたスタートアップです。エンジニアスキルや生
 産性の可視化する独自技術をもとに、IT/Webエンジニア
 の転職サービス「Findy」「Findy Freelance」、開発ツール
 選定サポートの「Findy Tools」、そして開発組織支援SaaS
 「Findy Team+（チームプラス）」を展開しています。\nお
 問い合わせ先Findy Team+事業部 イベント運営担当　ft-mark
 eting@findy.co.jp※ 不明点などございましたら、上記メー
 ルアドレス宛にご連絡ください※ 弊社向けの営業目的
 でのお問い合わせは下記フォームよりお願いしますhttp
 s://form.run/@findy-corporate-site\n注意事項\n\nリクルーティン
 グ、営業目的、勧誘など、採用目的でのイベント参加
 はお断りしております。\nキャンセル待ち・補欠・落
 選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承
 ください。\n欠席される場合は、お手数ですが速やか
 にキャンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセ
 ルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせて
 いただく場合がございます。\n性別/性的指向/障碍の有
 無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく
 、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください
 。\n競合企業およびその関連会社の方、同業他社、個
 人の方からのお申込みはご希望に添えない場合がござ
 いますので、予めご了承ください。\n当イベントの内
 容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合が
 あります。予めご了承ください。\nイベント参加時に
 入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。\n\nフ
 ァインディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n\n
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