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SUMMARY:データベースの負債解消への道のりLunch Talk
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98513
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 多くの企業が抱える「データベースの負債」問題は、
 アプリケーションのパフォーマンス低下やメンテナン
 スコストの増大を招き、ひいては開発スピードやサー
 ビス品質を低下させる大きな障壁となっています。本
 イベントでは、大規模なデータベース環境における負
 債の実態と、その解消に向けたアプローチを紹介して
 いただきます。実際にデータベースの負債解消に取り
 組む中で直面した課題や、それを乗り越えた成功体験
 などを交えながら具体的なお話をしていただき、参加
 者にとって学びのある場を目指します。\n🎁参加方法
 とプレゼント企画\nお申し込みいただいた方へ視聴用
 リンクをお渡ししています。参加後、アンケート回答
 者の中から抽選で5名様に、下記書籍をプレゼント差し
 上げます。\n『データ指向アプリケーションデザイン
 』\n\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイト
 ル\n登壇者\n\n\n\n\n12:00~12:03\nオープニング\n\n\n\n12:03~12:2
 1\nFirestore→Spanner移行を成功させた段階的移行プロセス
 \n市島 慎吾さん\n\n\n12:21~12:39\n技術的負債を乗り越え、
 Readレプリカ振り分けで得たデータベースパフォーマン
 ス向上\n尾形 涼介さん\n\n\n12:39~12:57\n目的・課題あって
 のリアーキテクチャ\n渡邊 裕又さん\n\n\n~13:00\nクロー
 ジング\n\n\n\n\n※発表の順番や内容は変更の可能性があ
 ります、ご了承ください。\n🧑‍💻こんな方におすす
 め\n\nデータベースの技術的負債を解消したいエンジニ
 ア\nデータベースのリアーキテクチャを考えているエ
 ンジニア\n他社のデータの課題や取り組みについて知
 りたいエンジニア\n\n☑️イベントのゴール\n\nデータ
 ベースの技術的負債を解消するための取り組みを知れ
 た\n他社のリアーキテクチャの事例を聞くことができ
 た\n他社のデータの課題や取り組みについて知れた\n\n
 🎙️登壇者\nFirestore→Spanner移行を成功させた段階的移
 行プロセス\n市島 慎吾@shinichiji株式会社カウシェエン
 ジニアリングマネージャー2023年2月から株式会社カウ
 シェにバックエンドエンジニアとして入社。事業ピボ
 ット期を経て、2024年4月からバックエンドチームのエ
 ンジニアリングマネージャーに就任。開発組織の業務
 プロセス改善、インフラコストの監視・削減、採用・
 人材育成などを担当。\n技術的負債を乗り越え、Readレ
 プリカ振り分けで得たデータベースパフォーマンス向
 上\n尾形 涼介@ryousuk59423439ウェルスナビ株式会社サーバ
 ーサイドエンジニア2024年に新卒でウェルスナビ株式会
 社に入社。Java / Spring Bootを用いたバックエンド開発に
 従事し、サービスサイトやアプリ向けのAPI開発を担当
 。DB・APIのパフォーマンス改善やAurora MySQLのバージョ
 ンアップなど、プロダクトの安定性と拡張性を支える
 技術課題にも積極的に参画。\n目的・課題あってのリ
 アーキテクチャ\n渡邊 裕又@jikkojikkonist株式会社エニト
 グループバックエンドシステムテックリード2019年に株
 式会社Omiaiに入社。入社して以来、テックリードとし
 て、バックエンド ~ インフラのサービスの基盤構築・
 保守を担当古いサービスだからこそ発生するハードの
 システム課題の解消する楽しき日々\n⚠️諸注意\n\n参
 加用リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通
 知します。\nエージェントの方や営業目的でのイベン
 トの参加はご遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の有
 無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく
 、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください
 。\n当イベントの内容およびスケジュールは、予告な
 く変更となる場合があります。予めご了承ください。\
 nイベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づ
 き扱います。ファインディ株式会社 プライバシーポリ
 シー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\nIT/Web
 エンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズ
 ムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイスキ
 ルなエンジニアと企業をマッチングする転職サービス
 です。登録エンジニアは12万人を突破、登録企業数は
 約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDXを推進した
 い大手企業まで幅広い企業に導入していただいており
 ます。\nハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サ
 ービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーランスエ
 ンジニアと企業の業務委託案件のマッチングサービス
 です。「Findy」同様にGitHubを解析した独自アルゴリズ
 ムを用いたスキル評価をもとに、単価保証の案件を紹
 介しています。登録エンジニア数は5万人を突破し、ス
 タートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業ま
 で1\,500社以上に導入いただいております。\nエンジニ
 ア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特
 許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Back
 log、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指
 標やフレームワークに基づき、開発のアクティビティ
 ・効率・クオリティやエンゲージメントなどを多面的
 に可視化することで、開発生産性・開発者体験向上を
 サポートしています。\n開発ツールのレビューサイト
 「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビューサイト
 です。第三者の視点で実際にツールの選定を行った企
 業の生の声を集めることで、ツール選定に関する不安
 を解消し、導入検討に必要な情報を提供します。\n
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