BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:TECH PLAY主催LT大会  #1
X-WR-CALNAME:TECH PLAY主催LT大会  #1
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:985147@techplay.jp
SUMMARY:TECH PLAY主催LT大会  #1
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250918T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250918T201000
DTSTAMP:20260421T195152Z
CREATED:20250815T064632Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98514
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nエン
 ジニアの皆さん、アウトプットしてますか？\n「いつ
 かは登壇してみたいけど、機会がない...」「いきなり
 大きなイベントは緊張する...」「でも小さなイベント
 だと、既にコミュニティができている気がして入りづ
 らい...」\n\nTECH PLAY主催LT大会は、そんなエンジニアの
 皆さんにアウトプットの機会を提供し、技術的な学び
 を共有できる場です。\n社外での登壇経験を積みたい
 若手・中堅エンジニアの方を中心に、気軽に参加でき
 る環境を目指しています。\nTECH PLAYで登壇するメリッ
 ト\n■面倒なイベント運営はお任せ\n\n集客やイベント
 準備はTECH PLAYが行います。\n発表だけに集中し、短時
 間で登壇経験を積むことができます。\n\n■セルフブラ
 ンディングに繋がる\n\nアーカイブ動画を製作し、TECH P
 LAY及びTECH PLAY Channelで公開。\n合わせて、登壇者ごとの
 ショート動画も作成し、TECH PLAY Channelに公開します。\n
 ぜひ今後のセルフブランディングにご活用ください。\
 n\nこんな話でも十分価値があります！\n\n最近学んだ技
 術や開発手法\n業務で使っているツールやライブラリ
 の紹介\n開発で遭遇した課題とその解決方法\n技術選定
 の経験談 - エンジニアとしての学びや気づき\n最近ハ
 マっているガジェット - 私の推しツール\n\n「こんなレ
 ベルでいいの？」と思うような内容でも大丈夫です！
 むしろそういう身近な話の方が、聞いている人にとっ
 て価値があったりします。\n逆に「こんなニッチな話
 でいいの？」も大歓迎です！理解しきれなくても、聞
 いている方にとっては面白かったりします。\n登壇者
 ガイドライン\n\n登壇を検討中の方は、こちらのページ
 をご確認ください。\n\n\n※配信URLは、申込者に対し本
 ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表示
 されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n登壇者\n
 内容\n\n\n18:45～19:00\n\n接続テスト（登壇者の方は、開
 催15分前にZoom入室をお願いします）\n\n\n19:00～19:10\n\n
 オープニング\n\n\n19:10～19:20\nえいあーる\nRedshift Serverle
 ss移管でコスト8割削減したアーキテクチャ\n\n\n19:20～19
 :30\n\nshinshin\n\nCloudflare Workers RPC を知ってほしい\n\n\n19:3
 0～19:40\nyamatai12\nOAuth完全に理解した\n\n\n19:40～19:50\n福
 原 洋平\nRAGに関する試行錯誤\n\n\n19:50～20:00\n大橋有理\
 n生成AIとうまく付き合うためのプロンプトエンジニア
 リング\n\n\n20:00～20:10\n\nクロージング\n\n\n\n※ 登壇者
 の人数によって、早く終了する場合がございます※ 当
 日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござ
 います\n登壇者（敬称略）\n\n\n\nえいあーる\nフリーラ
 ンスのフルスタックエンジニア LaravelとかReactとかAWSと
 か幅広くやってるけどインフラ側が一番好き。最近はC
 luade Codeが仕事を頑張っているのを眺める毎日。\nshinshi
 n\n株式会社フクロウラボでバックエンドエンジニアを
 しています。最近は関数型プログラミングとo11yへの興
 味関心が強いです。\n\nyamatai12\n某スタートアップでエ
 ンジニアをしています！普段はフロントエンドはReact
 、TypeScript、バックエンドはGoで開発しています。趣味
 は筋トレで一年経たずして筋肉量を6キロ増やしました
 。\n\n福原 洋平\nマイクロソフトでData & AIのエンジニア
 をしています。 Qiita記事をよく書いています。 https://q
 iita.com/FukuharaYohei\n\n大橋有理\n2004年からWeb業界でデザ
 インをメインに仕事をしております。ガラケー、CGI、F
 lashの頃からAI到来まで見てきました。現在はEC構築SaaS
 の事業会社でデザイナーをしており、今年のテーマは
 「インプットとアウトプットの最大化」です。\n\n\n\n\n
 \n\nモデレーター\n\n\n\n\n菅井 祐太\nパーソルイノベー
 ション株式会社TECH PLAY Company PRODUCT Group プロダクトマ
 ネージャー\nWebアプリエンジニアとしてキャリアをス
 タートし、複数のWeb系事業会社で企画・開発・インフ
 ラまで幅広い領域を経験後、プロダクトマネージャー
 にキャリアチェンジ。2024年にパーソルイノベーション
 株式会社に入社し、現在はTECH PLAYのプロダクトマネー
 ジャーとして開発ディレクションやtoCマーケティング
 など多岐にわたる業務を担当。\n\n\n\n参加対象\n登壇者
 として・・\n\n登壇経験ゼロの方\n「いつかは登壇しよ
 う」と思っている方\n社内勉強会で話したことがある
 方\n技術ブログを書いている方\nアウトプットを始めた
 い方\n\n視聴者として・・\n\n「いつか自分も登壇した
 い」と思っている方\n他のエンジニアの経験談を聞き
 たい方\nLT大会の雰囲気を体験したい方\n\n参加にあた
 っての注意事項\n※参加を辞退する場合は、詳細ペー
 ジより申込のキャンセルをお願いいたします。※配信
 映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく
 通信環境の良い状態で視聴ください。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/985147?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
