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X-WR-CALDESC:「実践Next.js！AIアウトプットと コンポーネン
 ト設計」 最新事情 LT
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SUMMARY:「実践Next.js！AIアウトプットと コンポーネント設
 計」 最新事情 LT
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98514
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n現地参加、
 公募枠をご希望の方はConnpassからお申込ください。\n※
 視聴にはFindyへのログインが必要です。※Findy専用URLか
 らFindyマイページに遷移後、視聴URLが表示されます。\n
 ✍️概要\n本イベントでは、Next.jsを使ったAIの活用や
 コンポーネント設計についての実践知についてLT形式
 で9名の方に発表いただきます。AIの活用に悩んでいる
 方も、他社の実践例を知りたい人も、Next.jsで強いフロ
 ントエンドを作りたいと考えるすべての人にとって、
 明日からの設計に活かせるヒントを持ち帰っていただ
 ける場となれば幸いです。\n同日お昼の時間帯に同テ
 ーマで実施する実践Next.js！「AIアウトプットとコンポ
 ーネント設計」 最新Tipsとは発表内容は全く別のもの
 となります。どちらも参加いただくことで体系的な知
 識の習得が期待できますのでぜひご参加ください。\n*
 この企画はTECH BATON企画の第2弾です。Findy TECH BATONとは
 、「技術のバトンを次の世代へ繋ぐ」ことをテーマに
 した、Findy DevRelによる登壇/発信を応援するプロジェク
 トです。私たちFindyのDeveloper Relations室では「より現場
 感のある情報を届ける」ことに重きをおいてイベント
 設計を行ってきました。本プロジェクトでは、外部で
 の登壇やコミュニティでの活動を積極的にされている
 方々が「今注目しているエンジニア」や「この人の話
 を聞きたい」と思う方を教えてもらい、“推薦”して
 もらうことで、技術発信の輪を広げていくことを目的
 としています。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n現場
 で得られたNext.jsの設計・実装に関する実践知を具体的
 な事例から学ぶ\nNext.jsの思想に沿って、複雑な機能を
 どう分割・設計・構成していくかの視点を深める\nAIな
 ど多様な要素と統合する際のNext.jsアーキテクチャの柔
 軟性や限界を実例で理解する\n\n🧑‍🏫公募枠につい
 て\nLT発表者を3名募集します！\n※ 公募希望の方は、Co
 nnpass上からお申込をお願いします※ 公募締切りは8/20(
 水)12:00までです！公募が多い場合は抽選とさせていた
 だきます。\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッション
 タイトル\n\n\n\n\n19:00~19:10\nオープニング・TECH BATONとは
 ？・登壇者紹介\n\n\n19:10~19:55\nLT(5min)×9名予定・あっき
 ー@akfm_sato・うひょ@uhyo_ / 株式会社カオナビ・hiroppy@abou
 t_hiroppy / 合同会社Coder Penguin・タテノ マコト(makotot) / 
 株式会社カオナビ・なかたく（nyatinte）@nyatinte公募も
 お待ちしてます！\n\n\n19:55~20:50\n懇親会\n\n\n20:50~21:00\n
 クロージング\n\n\n\n※発表の順番や内容は変更の可能
 性があります、ご了承ください。\n🎙️登壇者\n『RSC
 でコンポーネントを健全に保つ個人的考え方のTips（仮
 ）』\nあっきー(akfm_sato) @akfm_satoフロントエンドエンジ
 ニアNext.jsの話をよくZennで記事にしています。Rust、テ
 スト、アジャイルが好きです。「Next.jsの考え方」を執
 筆。\n『MCPで実現するAIエージェント駆動のNext.jsアプ
 リデバッグ手法（仮）』\nなかたく（nyatinte) @nyatinteフ
 ロントエンドエンジニア新卒フロントエンドエンジニ
 ア。Next.js\, TypeScript\, AIに興味があります\n\n『TBD』\nう
 ひょ @uhyo_株式会社カオナビフロントエンドエキスパー
 トLINE株式会社、株式会社バベルを経て2024年に株式会
 社カオナビに入社。現職では主にフロントエンドの環
 境改善を担当。著書『プロを目指す人のためのTypeScript
 入門』（技術評論社）\n『TBD』\nタテノ(makotot)株式会社
 カオナビエンジニア\n『TBD』\nhiroppy @about_hiroppy合同会
 社Coder Penguin代表様々な会社で技術支援をしています。
 \n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者
 にTECH PLAY経由で通知します。\nエージェントの方や営
 業目的でのイベントの参加はご遠慮ください。\n性別/
 性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の
 選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるよう
 にご協力ください。\n当イベントの内容およびスケジ
 ュールは、予告なく変更となる場合があります。予め
 ご了承ください。\nイベント参加時に入力いただいた
 情報は、以下に基づき扱います。ファインディ株式会
 社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\nファイン
 ディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy
 」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキル
 を可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチ
 ングする転職サービスです。登録エンジニアは12万人
 を突破、登録企業数は約1\,100社、スタートアップ企業
 を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業に導
 入していただいております。\nハイスキルなフリーラ
 ンスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイス
 キルなフリーランスエンジニアと企業の業務委託案件
 のマッチングサービスです。「Findy」同様にGitHubを解
 析した独自アルゴリズムを用いたスキル評価をもとに
 、単価保証の案件を紹介しています。登録エンジニア
 数は5万人を突破し、スタートアップ企業を中心にDXを
 推進したい大手企業まで1\,500社以上に導入いただいて
 おります。\nエンジニア組織の開発生産性可視化・向
 上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を用いて、GitH
 ub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」
 や「SPACE」といった指標やフレームワークに基づき、
 開発のアクティビティ・効率・クオリティやエンゲー
 ジメントなどを多面的に可視化することで、開発生産
 性・開発者体験向上をサポートしています。\n開発ツ
 ールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツールに特
 化したレビューサイトです。第三者の視点で実際にツ
 ールの選定を行った企業の生の声を集めることで、ツ
 ール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要な情
 報を提供します。\n
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 目2−2アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階
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