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X-WR-CALDESC:【無料ウェビナー】納期ありきの思考停止に
 陥らない！エンジニアが頑張れる工程表づくりの具体
 的なステップ
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SUMMARY:【無料ウェビナー】納期ありきの思考停止に陥ら
 ない！エンジニアが頑張れる工程表づくりの具体的な
 ステップ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98515
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n納期ありき
 の思考停止に陥らない！\nエンジニアが頑張れる工程
 表づくりの具体的なステップ\n--------------------------------
 ------------------------------------工程表をどうやって作って
 いますか？----------------------------------------------------------
 ----------皆様の現場では、工程表をどうやって作ってい
 ますか？納期から逆線表でタスクを仮置きしただけの
 「エンジニアが守れると思えない工程表」になっては
 いないでしょうか？（逆線表：プロジェクト管理にお
 いて、最終的な目標期日を基準に、そこから逆算して
 各工程の開始日や期間を設定するアプローチ） 遅れ
 がちな開発テーマのタイムマネジメント手法として注
 目されているのが、工程のなかで最も時間がかかる経
 路（クリティカルパス）に、エンジニアや実験設備な
 どのリソースの重なりも考慮するプロジェクトマネジ
 メント手法、CCPMです。 CCPMは、プロジェクトが遅れる
 メカニズムに明示的に対処し、かつ目で見て分かるグ
 ラフの活用により、時間に遅れないプロジェクト推進
 を可能にします。 -----------------------------------------------
 ---------------------従来の工程表にバッファがついただけ
 、になっていませんか？----------------------------------------
 ----------------------------しかしながら、建設やIT業界で納
 期短縮の実績豊富なCCPMであっても、製品開発では失敗
 に終わるケースが多くあります。開発主体が機械でな
 く人間であることや、やってみないと分からない実験
 要素、メカ・電気・ソフトのすり合わせにより、CCPMの
 ベースとなる工程表を作るのがとても難しいことが、
 失敗が多発する大きな理由です。 それでは、製品開
 発の成否を決める、エンジニアが魂を込められる「根
 拠のある工程表」をどう作ればよいのでしょうか？計
 画立案の具体的なやり方がわからない・変わらないか
 ら、結局納期ありきの工程表にバッファがついただけ
 の、「バッファ付き逆線表」になってしまっているケ
 ースが多く見られます。 --------------------------------------
 ------------------------------エンジニアが「これなら守らな
 いといけない、頑張ろう」と思える根拠のある工程表
 の作り方を解説します。----------------------------------------
 ----------------------------製品開発をやり遂げるまでには、
 幾多の困難を伴います。エンジニアひとりひとりが「
 守ろう」と思える工程表が無ければ、堤防が決壊する
 ように、たちまちスケジュールが崩壊してしまいます
 。本セミナーでは、納期ありきに陥らない、エンジニ
 アが「これなら守らないといけない、頑張ろう」と思
 える根拠のある工程表を作るための、具体的な作成ス
 テップを解説していきます。 CCPMに取り組んでみたも
 ののいまいち今までと何も変わらない、とお悩みの方
 にご視聴いただきたいセミナーです。製品開発プロジ
 ェクトの性質を熟知した上での具体的かつ現実的な方
 法をお伝えいたします。 --------------------------------------
 ----------------------------■セミナー開催概要※本セミナー
 はzoomを利用した無料オンラインセミナーです。 \n登
 壇者\n真道 久英\nゴール・システム・コンサルティン
 グ株式会社執行役員 チーフ・テクニカル・オフィサー
 (CTO) 兼 チーフコンサルタント\n登壇者\n早稲田大学大
 学院理工学研究科修士課程修了。大日本印刷(株)にお
 いて半導体関連製品分野における技術開発および新製
 品開発に従事。その後、(株)トーメンエレクトロニク
 スにて海外製半導体、特にRF-ICのマーケティングおよ
 びデザイン・イン業務に従事。 2007年ゴールシステム
 コンサルティング入社。新製品開発、受注設計生産環
 境を中心に、 TOC/リーン製品開発を活用したプロジェ
 クトリードタイム短縮のコンサルティングを行ってい
 る。新製品開発プロジェクトの現場における問題解決
 に定評がある。 TOC-ICO Jonah/ TOCスペシャリスト（GSC認定
 コース修了） TOC-ICO認定プラクティショナー（プロジ
 ェクトマネジメント）\n\n参加対象\n\n製造業に関係す
 る方、特に、電子機器等製造業で製品開発に従事され
 る方にお勧めです。\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\n申し
 訳ありませんが、同業の方（コンサルティングやTOC手
 法の導入支援をされている方）、およびそれに準じる
 方の当セミナーへのご参加はお断りしております。\n
 複数名で視聴される場合は、お手数ですがおひとりず
 つお申込をお願いします。\n
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