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X-WR-CALDESC:QAエンジニアの思考を映す テスト自動化事例
 ーAI時代、品質を問う技術と実践知
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 ーAI時代、品質を問う技術と実践知
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SUMMARY:QAエンジニアの思考を映す テスト自動化事例ーAI
 時代、品質を問う技術と実践知
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98515
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアーカイブ
 動画\n本イベントのアーカイブ動画はこちらから\nQATech
 Talkシリーズ　イベントアーカイブ\n\n第1回：”フルス
 タックテスティング”で掴む 現場で活かす多層テスト
 設計のヒント\n第2回：AI時代におけるユニットテスト
 の現在地\n\n✍️概要\n本イベントでは、テスト自動化
 を推進する3名のご登壇者にそれぞれの組織における品
 質の捉え方や取り組み事例を、15分でご発表いただき
 ます。\n多様化するAIツールの利用により、開発速度の
 加速に合わせてテストもスピード感を持って進められ
 るようになりました。テスト自動化は、開発スピード
 を加速させる上で不可欠な要素です。しかし、「自動
 化」さえすれば品質が担保されるわけではありません
 。「品質の基準」をどのように定め、テスト自動化を
 推進しながら開発スピードを保っているのでしょうか
 ？\nテスト自動化を軸に据えつつも、品質・設計・AI活
 用まで視野を広げ、QAエンジニアや開発者が日々の業
 務に活かせる実践的なヒントをお届けするイベントを
 目指します。みなさまのご参加を心よりお待ちしてお
 ります。\n※QATT=Quality Assurance Tech Talkの略称です※本イ
 ベントはQATTシリーズ第三弾です\n🎁参加方法とプレゼ
 ント企画\nお申し込みいただいた方へ視聴用リンクを
 お渡ししています。参加後、アンケート回答者の中か
 ら抽選で5名様に、下記書籍をプレゼント差し上げます
 。テスト自動化実践ガイド 継続的にWebアプリケーショ
 ンを改善するための知識と技法\n\n🕛タイムテーブル\n
 \n\n\n時間\nセッションタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n12:00~12:02
 \nオープニング\n\n\n\n12:02~12:17\n“品質”は、電気羊の
 夢を見るか？ー デカルトの四規則で始める「自動テス
 ト導入前」の品質保証ー\nユニファ株式会社/高田佑樹
 （a.k.a ゆきたか）さん\n\n\n12:17~12:32\nQAが目指す良い品
 質〜 手動テストと自動テスト、そして生成AIの三本矢 
 〜\nウェルスナビ株式会社/木下 智弘さん\n\n\n12:32~12:47\
 n音声認識から画面検証まで、生成AI時代の電話サービ
 ス品質を支える自動テストの全貌\n株式会社IVRy/関 凌
 麻さん\n\n\n~13:00\nクロージング\n\n\n\n\n※発表の順番や
 内容は変更の可能性があります、ご了承ください。\n
 🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nテスト自動化に取り組
 んでいるQAエンジニアや開発者の方\n他社のテスト自動
 化の取り組みを聞きたいQAエンジニアや開発者の方\n登
 壇者が考える「品質の捉え方」や「定義」に興味があ
 るQAエンジニアや開発者の方\n\n☑️イベントのゴール\
 n\n各社のテスト自動化の進め方や事例を聞けた\n各ご
 登壇者の思考法や工夫が参考になった\nテスト自動化
 を進めるにあたって前向きな気持ちになれた\n\n🎙️
 登壇者\n“品質”は、電気羊の夢を見るか？ー デカル
 トの四規則で始める「自動テスト導入前」の品質保証
 ー\n高田佑樹（a.k.a ゆきたか）@tackaaaadaユニファ株式会
 社プロダクトデベロップメント本部 開発二部 QA課レコ
 ーディングスタジオのスタッフや家電の販売員を経て
 、2015年からSES事業会社で、IT業界デビュー。以降、各
 領域のテスト業務に携わり、2019年から、ゲームの第三
 者検証会社にて従事。2024年10月から現在では、ユニフ
 ァ株式会社でQAエンジニアとして従事。趣味は、HIIT・
 自重トレーニング、ドリップコーヒー（好きなドリッ
 パーは、コーノ式）\nQAが目指す良い品質〜 手動テス
 トと自動テスト、そして生成AIの三本矢 〜\n木下 智弘@
 kikkis_jpウェルスナビ株式会社SETエンジニア情シスとし
 て、機器調達、社内システムの開発、運用保守を経て
 、現在はウェルスナビ株式会社にてSETエンジニアとし
 て勤務。モバイルアプリのE2Eテスト自動化も推進中。\
 n音声認識から画面検証まで、生成AI時代の電話サービ
 ス品質を支える自動テストの全貌\n関 凌麻@IvryQa株式会
 社IVRyQAエンジニア建設業やパーソナルトレーナー、学
 習塾の立ち上げを経て、2022年1月にIVRyに参画。組織の
 初期フェーズから品質保証や自動テストの基盤構築に
 携わり、ソフトウェアエンジニアと連携しながら開発
 プロセスの改善も行う。趣味は筋トレとランニング\n
 ⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者に
 TECH PLAY経由で通知します。\nエージェントの方や営業
 目的でのイベントの参加はご遠慮ください。\n性別/性
 的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選
 択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるように
 ご協力ください。\n当イベントの内容およびスケジュ
 ールは、予告なく変更となる場合があります。予めご
 了承ください。\nイベント参加時に入力いただいた情
 報は、以下に基づき扱います。ファインディ株式会社 
 プライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ
 株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :
 独自のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可
 視化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチング
 する転職サービスです。登録エンジニアは12万人を突
 破、登録企業数は約1\,100社、スタートアップ企業を中
 心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業に導入し
 ていただいております。\nハイスキルなフリーランス
 エンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキル
 なフリーランスエンジニアと企業の業務委託案件のマ
 ッチングサービスです。「Findy」同様にGitHubを解析し
 た独自アルゴリズムを用いたスキル評価をもとに、単
 価保証の案件を紹介しています。登録エンジニア数は5
 万人を突破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進
 したい大手企業まで1\,500社以上に導入いただいており
 ます。\nエンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 
 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を用いて、GitHub、Git
 Lab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SP
 ACE」といった指標やフレームワークに基づき、開発の
 アクティビティ・効率・クオリティやエンゲージメン
 トなどを多面的に可視化することで、開発生産性・開
 発者体験向上をサポートしています。\n開発ツールの
 レビューサイト「Findy Tools」：開発ツールに特化した
 レビューサイトです。第三者の視点で実際にツールの
 選定を行った企業の生の声を集めることで、ツール選
 定に関する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提
 供します。\n
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