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SUMMARY:原体験の見つけ方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98517
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n \
 n\n原体験が見つかりません。\n\nそんな声を、これまで
 何度も聞いてきました。\n\n・思い出はあるけれど、そ
 れが原体験かは分からない\n・いくら振り返っても、
 これといったものがない\n・語れるような特別な経験
 が思い当たらない\n\n　こうした悩みには、共通した背
 景があります。記憶がうまく言葉にならなかったり、
 「もっと特別でなければ」と感じていたり。そうして
 、手が止まってしまうこともあります。けれども、そ
 の壁の向こう。見つけ出した原体験には、確かな力が
 息づいています。\n\n・前に進むときの原動力に\n・想
 いに共感を生む軸に\n・迷いの中で支えに\n\n原体験は
 、未来を動かす起点。\n\n今回の講座では、原体験とは
 何か、どう見つけて、どう活かすかを、講義と実践の
 両方で丁寧に紐解いていきます。二日間かけて行う内
 容を凝縮し、初めての方でも安心して取り組める構成
 です。今の自分を形づくった過去のかけらに出会い直
 す、そのきっかけとしてご参加ください。\n\n講座の詳
 細\n\n\n\n1.原体験とはそもそも何か\n　─ 記憶と感情が
 織りなす原体験の本質\n\n2.原体験を見つける方法論\n
 　─ 原体験を掘り起こすための視点と手順\n\n3.原体験
 からミッションへ\n　─ 想いを行動の軸へと変える手
 順\n\n4.ミッションからアイデアへ\n　─ 新しい挑戦の
 起点にする方法\n\n5.Q&A・ミニディスカッション\n　─ 
 実際の悩みにその場で即答・対話\n\n─\n\n　新しい挑
 戦に向かうとき、自分自身の中にある原点を持ってい
 ることは、何よりの支えになります。まだ見えていな
 い方にも、手がかりをつかみ始めた方にも、きっと意
 味のある時間になります。このひとときが、未来への
 一歩につながるきっかけになるかもしれません。今の
 自分に必要な原点と出会いたい方にこそ、ぜひご活用
 ください。\n\nファシリテーター  Facilitator \n\n中本 卓
 利（Nakamoto Takuto）\n\n特定非営利活動法人StartupWeekend 理
 事\n一般社団法人ベンチャー投資育成研究会 理事\n一
 般社団法人ベンチャー型事業承継 エヴァンジェリスト
 \n\n\n\n\n　スタートアップや新規事業の支援に10年以上
 携わり、立ち上げ現場で、どこで詰まり、なぜ前に進
 めなくなるのか——その課題と向き合ってきました。
 近年はとくにDeepTech領域で、大学や研究機関の技術シ
 ーズが“良い研究のまま出口を見失う”場面に多く立
 ち会い、PoC設計、助成申請、VC対話など初動支援に注
 力しています。\n\n　私の専門は、定まりきらない技術
 アイデアを、実証・投資・稟議が“通る仮説”へと組
 み立て直し、社会実装につながる道筋を描くこと。技
 術仮説の“翻訳家”として、研究と現場のあいだをつ
 なぐ橋渡し役を担っています。また、大学講師として
 アントレプレナーシップ教育にも取り組み、“事業を
 起こす人材”の育成にも注力しています。著書に『週
 末だけで事業が始まる：アイデア作りの25のヒント』
 などがあります。\n\nオーガナイザー Organizer\n\n右田 幹
 \n\n\n1998年生まれ、神奈川県出身。東京理科大学在学中
 、プログラミングとファッションに魅了され、「AIで
 オシャレを作りたい」という想いから北海道大学大学
 院情報科学院に進学。在学中、北海道の魅力に圧倒さ
 れ、現職に新卒で入社した後も住み続けている。現在
 は、本社のある東京に行きつつ、札幌に拠点を置きな
 がら仕事をしている。Startup Weekendは2021年の苫小牧に初
 参加し感銘を受け、道内に限らず、関東、九州、など
 全国のSWに飛び回る。ベトナムで初の海外SWを果たす。
 「北海道で1番SWを愛する熱狂者」として、道内に拡散
 したい想いを持つ。\n過去参加記事：【念願のアレ】
 第19回目参加 startup weekend苫小牧\n\n村上 礼音\n\n\n小樽
 商科大学4年/株式会社ばーがんでぃ代表/株式会社レボ
 ルト\n大学では消費者行動論とマーケティングのゼミ
 に所属。食品の卸売とキッチンカー事業を行っていた
 経験があり、これからはエンタメ業界で事業を始める
 。異常な好奇心を満たすことと表現の為に生きている
 。衝動的で多動。将来は世界を放浪する。\n\n宮谷内 
 勘太 \n\n\n2006年に札幌で生まれ育つ。現在は小樽商科
 大学2年生。2024年のStartupWeekend 苫小牧に初参加し、Start
 upWeekend札幌を経て今回オーガナイザーとして参画。「
 自分軸を持ち納得感のある選択をできる若者を増やす
 」をビジョンに掲げて挑戦中。\n\n頼経 篤史\n\n\n一般
 企業の社内SEで、社内の情報に関するものを一通り担
 当。音楽制作が趣味で音楽制作者側の視点での不の解
 消にビジネスの力を活かしたいと考え活動中。ビジネ
 ス全般に興味ありStartupWeekendから多様な考えに触れた
 いという思いで、運営メンバーに参画。\n\n石田 奨太\n
 \n\n2000年、北海道札幌市生まれ。\n大学時代、UFO研究会
 を創設。120名を超える会員が在籍し、大学の裏山でUFO
 を呼ぶ儀式を開催していた。主に怪文書を担当。将来
 的には北海道に“世界一のUFO基地”を建設すること。\
 n現在は「謎メシハンター協会」会長として、名前から
 味の想像がつかない料理を全国から発掘・共有・再現
 する活動をしている。\n\n穴田 ゆか\n\n\n1981年生まれ。
 札幌出身。\n北海道発クラウドファンディング”ACTNOW
 ”代表取締役。「北海道の挑戦を応援！」をコンセプ
 トにクラウドファンディングの運営に携わり、これま
 でに5千件以上の挑戦をサポートしてきました。startupwe
 ekendは、札幌のオーガーナイザーとして2016年から関わ
 っています。商大出身ということもありますので、小
 樽での初開催に全力投球していきます！\n\nご参考\n\n
 本講座は、9/19（金）〜9/21（日）で行われる「StartupWeek
 end小樽」のプレイベントとなります。（※プログラム
 への参加が叶わない場合でもご活用いただけます）\n\n
 \n\n［詳細］https://swotaru202509.peatix.com/\n\nStartupWeekend\n\n
 週末の54時間でアイデアをカタチにする「起業体験イ
 ベント」です。スタートアップをリアルに経験するこ
 とができ、あなたは「起業家」として生まれ変わる第
 一歩を、新規事業を生み出すアントレプレナーとして
 羽ばたく第一歩を踏み出すことになります。たった一
 度の週末で、大きな経験と貴重な人脈を得るこのチャ
 ンス、見逃すなんてもったいない！No Talk\, All Action!!!\n
 \n\n\n日本全国・通年スポンサー Japan-Wide Sponsors\n\n弥生
 株式会社 様\n\n\n\nG's 様\n\n\n\n
LOCATION:オンライン
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