BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:英国量子技術の最前線2025~UKQuantumとQ-Starが語る
 !スタートアップ連携から量子エコシステム構築まで~
X-WR-CALNAME:英国量子技術の最前線2025~UKQuantumとQ-Starが語る
 !スタートアップ連携から量子エコシステム構築まで~
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:985261@techplay.jp
SUMMARY:英国量子技術の最前線2025~UKQuantumとQ-Starが語る!ス
 タートアップ連携から量子エコシステム構築まで~
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250904T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250904T193000
DTSTAMP:20260404T050440Z
CREATED:20250818T061917Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98526
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n英国量子技
 術の最前線2025\n~UKQuantumとQ-Starが語る!スタートアップ
 連携から量子エコシステム構築まで~\n概要\n今回のTalks
 @ Intralinkでは、英国の量子エコシステムを牽引するUKQua
 ntumと、日本から量子テクノロジー分野の先端を担うQ-S
 tarをゲストに迎え、日英間での連携の可能性と戦略に
 ついて深掘りします。\nまたグローバルに活躍する英
 国スタートアップのORCA ComputingとUniversal Quantumも登場。
 それぞれの技術的アプローチやパートナーシップ事例
 、さらに実社会における量子技術の活用を紹介いただ
 きます。\nメインスピーカーのジョナサン・レグ＝ス
 ミス氏（UKQuantum）は、英国における量子スタートアッ
 プ支援とエコシステム構築の中心人物であり、政府、
 産業界、研究機関を巻き込んだ国家的な取り組みの現
 状や、ディープテック分野における日本企業との連携
 機会について、最前線からのインサイトを提供します
 。\n一方で、日本量子産業の中核プレイヤーであるQ-STA
 Rも登壇。日本企業がどのように海外量子エコシステム
 に従事し、世界的なポジションを築いていくべきかを
 現実的な視点で語ります。\n【日　時】2025年9月4日(木)
  18:00 〜 19:30（日本時間）【形　態】Zoomウェビナー（
 イントラリンク 東京・ソウル拠点共催）【対　象】量
 子技術、ディープテック、海外スタートアップとの連
 携に関心のある日本大手企業の皆様【参加費】無料【
 言　語】英語\nこんな方におすすめ\n•	量子技術分野
 の最新トレンドや国際的な取り組みを把握したい方•	
 海外ディープテックスタート企業との協業や投資に関
 心のある方•	自社の技術戦略や新規事業に量子技術の
 活用を検討している方\nプログラム\n\n\n\n内容\n\n\n\n\n
 オープニング（イントラリンク）\n\n\nUKQuantumジョナサ
 ン・レグ＝スミス氏：英国量子エコシステムの最新動
 向（20分）\n\n\nQ-Star：日本の産業界における量子テク
 ノロジーの展望と課題（10分）\n\n\nORCA Computing：フォト
 ニック量子の応用事例（10分）\n\n\nUniversal Quantum：トラ
 ップドイオン技術の商業化アプローチ（10分）\n\n\nQ&A
 タイム\n\n\n\n※当日の進行や内容は、予告なく変更と
 なる場合がございます。\nゲストスピーカー\n\nジョナ
 サン・レグ＝スミス氏\nUKQuantumエグゼクティブ・ディ
 レクター\n英国の量子エコシステムを推進する政府系
 団体であるUKQuantumにてエグゼクティブ・ディレクター
 を務め、英国の量子産業を代表して国内外における業
 界の戦略的利害を推進している。\n現在、英国国家量
 子技術プログラムの戦略諮問委員会、国立量子コンピ
 ューティングセンターの戦略委員会、NPL（国立物理研
 究所）の量子戦略委員会に所属。また、NATOのTransatlanti
 c Quantum Community Industry Networkにおいて英国コーディネー
 ターを務めるほか、英国におけるResponsible Quantum Industry
  Forumの共同議長も兼任。\n2024年、科学技術分野への貢
 献により、MBE（大英帝国勲章メンバー）を受章。ケン
 ブリッジ大学工学部にて学士号および修士号を取得。\
 n\n\n森 弘史　氏\nQ-STARChair of Global Consortium Alliances Working
  Group\n一般社団法人量子技術による新産業創出協議会
 （Q-STAR）のGlobal Consortium Alliances Working Group議長であり
 、東芝株式会社の戦略的先端技術グループエキスパー
 トを務める。\n\n東芝でエンジニアとしてキャリアをス
 タートし、ハードウェアとソフトウェアの両方のデジ
 タル製品開発において豊富な経験を積んだ。以前は、I
 oTエバンジェリストとして戦略的パートナーとの技術
 連携をリードし、特に産業分野に注力していた。また
 、2011年から2015年までカリフォルニア州サンノゼの東
 芝アメリカ情報システムズでシニアマネージャーを務
 め、専用デジタル製品とアプリケーションの開発に注
 力。2019年には、東芝ヨーロッパ株式会社のイスラエル
 開発事務所長に就任し、グローバルなスタートアップ
 企業とのオープンイノベーションの推進を担当。東京
 理科大学電子工学専攻修士課程修了。\n\n\nルック・ジ
 ェラルダン　氏\nUniversal Quantumグローバル事業開発責任
 者\nグローバルな経営コンサルティングファームにお
 いて、顧客のビジネスパフォーマンスの向上、顧客重
 視の強化、市場の変化への対応を支援し、新しいビジ
 ネスモデルや運営モデルの構築を支援してきた経歴を
 持つ。また、IBMのグローバルイノベーションチームの
 一員として、IBMコンサルティング部門とIBMリサーチ（
 ノーベル賞受賞者6名を含む）を連携させ、研究者やク
 ライアントと共にAIとIoTを基盤としたソリューション
 の設計、開発、販売を担当。\n\n\nリチャード・マレー
 氏\, PhD\nORCA Computing共同創業者 兼 CEO\n2019 年に ORCA Comput
 ing を共同設立。量子原子光学の博士号を持ち、量子技
 術やAR/VRなど、フォトニクスを活用した先端技術分野
 において15年以上のマネジメント経験を有する。その
 指揮の下、同社は65人を超えるチームに成長し、2024年
 の戦略的買収を機にテキサス州オースティンに米国本
 社を設立し、グローバル展開を拡大している。以前は
 、イギリス政府でサー・ピーター・ナイトを補佐し、2
 億7\,000万ポンド規模のイギリス量子技術プログラムの
 イノベーション活動を支援した。また、10億ユーロのEU
 量子フラッグシッププログラムの初期段階でも重要な
 役割を果たした。\n\n\nTalks@Intralinkシリーズについて\n
 グローバルな焦点から旬なテーマについて語る弊社の
 イベントシリーズ【Talks@Intralink 】は、主にコーポレー
 トイノベーションや革新的な技術、事業創出や海外新
 規事業開発をテーマとしています。弊社では様々な業
 界の方々と接する機会を活かし、ゲストスピーカーに
 よる見識あるセミナー、及び異業種間でのネットワー
 キングを定期的に開催しています。日頃の感謝を込め
 て、参加者の皆様にとっても、新たなビジネス創出の
 きっかけ作りの機会となれば幸いです。\n弊社SNSのご
 紹介\n弊社が発信する海外スタートアップに関する最
 新情報は、こちらからご覧いただけます。LinkedInとFaceb
 ookにて、弊社スタッフがピックアップした最新の欧州
 イノベーション情報、海外スタートアップ情報を発信
 しております。\nお問い合わせ\nイベントに関するお問
 い合わせはこちら、その他のお問い合わせはこちらの
 ページでお願いいたします。\n\n注意事項\n\nリクルー
 ティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお
 断りしております。\n欠席される場合は、お手数です
 が速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/985261?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
