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 を用いたNECのデータ民主化 「One Data プラットフォーム
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SUMMARY:Denodoデータ活用 ウェビナーシリーズ：「Denodoを用
 いたNECのデータ民主化 「One Data プラットフォーム」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98551
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDenodoデータ
 活用ウェビナーシリーズ: Denodoを用いたNECのデータ民
 主化「One Data　プラットフォーム」\n概要\n不確実性の
 高い時代と言われる近年、DXやデータドリブン経営が
 注目されるキーワードになっています。\nしかしなが
 ら、データ・数字・ロジックに基づいた経営を進め、
 事業に変革をもたらすには超えるべきハードルは高い
 と考えられています。Denodoのパートナーであると同時
 にお客様でもあるNEC様も、データドリブン経営を一足
 飛びに実現しようとして多くの挫折を経験されてきま
 した。\n現在NEC様では、これまでのご経験をもとに、
 段階ごとに地道な変革を継続的に積み重ねることで社
 内におけるデータ利活用を促進されています。本ウェ
 ビナーでは、Denodoを用いたQuick Win＋スケール、アジャ
 イルなデータ利活用のコンセプトとデータドリブン経
 営の要素である「経営ダッシュボード」の構築・運用
 の実践を中心に、NEC様のお取り組みをご紹介いただき
 ます。\n30分のコンパクトなウェビナーとなっています
 ので、データ活用に課題をお持ちの皆様、お気軽にご
 参加ください。\nご参加をお待ちしております。\n・Den
 odo（デノード）について「Denodo」は論理データ統合を
 可能にするデータ仮想化技術により、企業のデータ統
 合、データ管理を論理的に、アジャイル・迅速に実現
 する新しいデータ統合基盤プラットフォームです。散
 在する企業内のデータ、サイロ化されたデータを論理
 的に統合しリソースに負荷をかけずにデータ分析やデ
 ータ利用につなげていくことが可能です。企業データ
 の利活用にお困りの方、膨大なデータの基盤構築に携
 わる皆様、一度「Denodo」のセミナーにご参加されてみ
 てください。\n登壇者\n篠田 隼人氏プロフェッショナ
 ルデータ基盤サービス統括部日本電気株式会社\n参加
 対象\n\n企業情報システム部門、データ管理者、アーキ
 テクト企業データ利用ユーザ部門、DX推進部担当競合
 企業は、お断りする場合がございます。恐れ入ります
 が予めご了承ください。\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\n
 リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント
 参加はお断りしております。\n
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