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X-WR-CALDESC:【Go特集】バックエンドGo開発の裏側 直面する
 課題と今後の展望とは？
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 課題と今後の展望とは？
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SUMMARY:【Go特集】バックエンドGo開発の裏側 直面する課
 題と今後の展望とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98552
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📝イベント
 概要\n近年、バックエンド開発の現場においてGoを採用
 する企業が増えてきました。その高いパフォーマンス
 とシンプルな設計が注目される一方で、導入や運用に
 あたりどのような課題があるのか、また実際の開発組
 織での直面する課題について知りたいというお声をい
 ただくことも多くありました。そこで本イベントでは
 バックエンド開発にGoを活用している3社の方々から、
 技術選定の背景や、実際の開発体制・プロセス、現場
 での課題や今後のバックエンド開発におけるチャレン
 ジについて、具体的な事例を交えてお話しいただきま
 す。\n✅ Findy Job Lunch Talkとは？\n「カジュアル面談より
 もカジュアルに、1社15分でポジションの魅力を知る」
 をコンセプトに企画したイベントです。求人票だけで
 はわからないポジションの役割や魅力について、一緒
 に働くエンジニアやPdMの方からプレゼンいただきます
 。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nGoを用いたバックエ
 ンド開発に関心がある方\n各社のバックエンド開発の
 取り組みや今後の展望を知りたい方\n登壇企業のバッ
 クエンドポジションに興味がある方\n\n📝当日のコン
 テンツ\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n企業名\n\n\n\n\n
 12:00~12:03\nオープニング\n\n\n\n12:03~12:20\n「『毎日の移動
 』を支えるGoバックエンド内製開発 ─ 都市生活を豊か
 にする開発へ」\n東急株式会社\n\n\n12:20~12:37\n「Goで実
 践するドメイン駆動開発：AIと歩み始めた新規プロダ
 クト開発の現在地」\nディップ株式会社\n\n\n12:37~12:54\n
 「10\,000店舗の飲食店を支えるGoとバックエンドアーキ
 テクチャの変遷」\n株式会社tacoms\n\n\n12:54~13:00\nクロー
 ジング\n\n\n\n\n※発表の順番や内容は変更の可能性があ
 ります、ご了承ください。\n🗣️スピーカー\n「『毎
 日の移動』を支えるGoバックエンド内製開発─ 都市生
 活を豊かにする開発へ」\n宇都木 勇太東急株式会社 / U
 RBAN HACKS バックエンドエンジニア\n【発表内容について
 🗣️】URBAN HACKSでは東急グループ100年かけて築いてき
 た街の体験をデジタルによってよりよくするために発
 足した組織です。その中で「日常の移動」がテーマに
 なる東急線アプリの開発の裏側を紹介したいと思いま
 す。\n「Goで実践するドメイン駆動開発：AIと歩み始め
 た新規プロダクト開発の現在地」\n佐藤 薫ディップ株
 式会社 / 第二バイトル開発部 サーバーサイドエンジニ
 ア\n【発表内容について🗣️】dipには複数のプロダク
 トがありますが、本発表では現在取り組んでいる新規
 プロダクトでの挑戦に焦点を当てます。AIと共に、ド
 メイン駆動の思想をどうコードに落とし込むか。ドメ
 インモデルの実装例を交えながら、私たちが今直面し
 ている課題と今後の展望、得た学びを共有します。\n
 「10\,000店舗の飲食店を支えるGoとバックエンドアーキ
 テクチャの変遷」\n井上 将斗 @masa1934yg株式会社tacoms / C
 TO\n【発表内容について🗣️】tacomsでは飲食企業向け
 に店外注文の売上向上やオペレーションを支える「Came
 lシリーズ」を展開しており、直近では10\,000店舗以上
 のお客様に導入いただいております。 サービスリリー
 スから約4年が経過し、導入店舗数の拡大とともにアー
 キテクチャの課題も浮き彫りになってきました。今回
 はサービスグロースの中で表面化した課題と、それを
 どのように乗り越えようとしているかについてお話し
 します。\n⚠️諸注意\n\nエージェントの方や営業目的
 でのイベントの参加はご遠慮ください\n性別/性的指向/
 障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関
 わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力
 ください\n当イベントの内容およびスケジュールは、
 予告なく変更となる場合があります。予めご了承くだ
 さい。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以
 下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プライバ
 シーポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社
 \n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のア
 ルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、
 ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングする転職
 サービスです。登録エンジニアは12万人を突破、登録
 企業数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDXを
 推進したい大手企業まで幅広い企業に導入していただ
 いております。\nハイスキルなフリーランスエンジニ
 ア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリー
 ランスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチング
 サービスです。「Findy」同様にGitHubを解析した独自ア
 ルゴリズムを用いたスキル評価をもとに、単価保証の
 案件を紹介しています。登録エンジニア数は5万人を突
 破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大
 手企業まで1\,500社以上に導入いただいております。\n
 エンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Te
 am+」 :特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbu
 cket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」と
 いった指標やフレームワークに基づき、開発のアクテ
 ィビティ・効率・クオリティやエンゲージメントなど
 を多面的に可視化することで、開発生産性・開発者体
 験向上をサポートしています。\n開発ツールのレビュ
 ーサイト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビュ
 ーサイトです。第三者の視点で実際にツールの選定を
 行った企業の生の声を集めることで、ツール選定に関
 する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供しま
 す。\n
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