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X-WR-CALDESC:【NTT tsuzumi Open Days～キャリア編～】 LLM独自モ
 デル開発リーダーに聞く！ LLM開発を成功へと導く“生
 成AI時代のLead Engineerの条件”とは？
X-WR-CALNAME:【NTT tsuzumi Open Days～キャリア編～】 LLM独自モ
 デル開発リーダーに聞く！ LLM開発を成功へと導く“生
 成AI時代のLead Engineerの条件”とは？
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SUMMARY:【NTT tsuzumi Open Days～キャリア編～】 LLM独自モデル
 開発リーダーに聞く！ LLM開発を成功へと導く“生成AI
 時代のLead Engineerの条件”とは？
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251001T190000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98553
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nセミナー概
 要\nNTT R&Dで“tsuzumi”と未来を創る\n～tsuzumiの開発者が
 語る、LLMの独自モデル開発の現場とキャリアの可能性
 ～\nNTT R&Dは、NTTグループの「脳」として、基礎研究か
 ら実用化開発までを一貫して推進しています。日本語
 性能で世界トップクラスを誇る大規模言語モデル「tsuz
 umi」の開発をリードし、今秋にはさらなる進化版「tsuz
 umi2」を公開予定です。 私たちはtsuzumiの適用範囲拡大
 ・高機能化・高性能化に向け、技術とチームを牽引す
 るリーダー層を募集しています！   今回の採用イベ
 ントでは、「LLMの独自モデル開発を牽引するリーダー
 層」に求められるスキル・役割・キャリアをメインに
 、開発現場のリアルをお届けします。\ntsuzumiを事例に
 、現役のリーダー・サブリーダー・経験者採用入社者
 が以下について語ります。\n\nLLMの独自モデル開発組織
 を率いるリーダーに必要なスキルセットとマインド\n
 専門性を持つエンジニアを束ねるマネジメントのリア
 ル\n一般的なソフトウェア開発とLLM開発における「リ
 ーダーシップの違い」\n経験者採用入社者が感じる、NT
 T R&Dならではのキャリアと成長機会\n\nさらに、後半のQ
 &Aでは、「LLMの独自モデル開発をリードする立場なら
 ではの視点」で、皆様からの質問にその場で回答しま
 す。 求人票では知ることのできないリアルな情報に
 触れられる場です。エンジニアとしてだけでなく、リ
 ーダーとしてLLMの独自モデル開発を牽引したい方はぜ
 ひご参加ください。  ★本イベントに参加して得られ
 ること\n\nLLM開発チームを率いるリーダーに求められる
 役割・スキルを理解できる\nLLMの独自モデル開発にお
 いて求められる専門性とマネジメント力が理解できる\
 n一般的なソフトウェア開発とLLM開発の違いが学べる\nN
 TT R&D入社後の成長機会・キャリアパスを、リーダー視
 点でイメージできる\nPoCにとどまらず、実用化開発ま
 で推進できる環境を知ることができる\n高度な専門性
 を持つメンバーを束ねるマネジメントの難しさと醍醐
 味を知れる\n\n\n\nLLM独自モデル開発リーダーとして、
 日本発の次世代モデルを世界へ。\n挑戦の場を求める
 方にとって、このイベントが大きな一歩となるはずで
 す。ぜひこの機会をお見逃しなく！\n★参加対象\n\nNTT
 研究所でのLLMの独自モデル開発に参加してみたい方\nLL
 M開発のチームリーダーとして挑戦したい方\n研究開発
 型プロジェクトを率いた経験を活かし、次世代のLLM開
 発を牽引したい方\n現職でリーダーを担っているが、Po
 C止まりで実用化開発の経験を得られていない方\n技術
 的挑戦とエンジニア・研究者としての専門性を活かし
 た組織マネジメントを両立しながらキャリアを広げた
 い方\n\n開催概要／プログラム詳細\n●開催日時：2025年
 10月1日（水）19：00〜20：00（60分）●形式：オンライン
 （Microsoft Teams）●申込期限：2025年10月1日（水）18：00
 ●プログラム\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:00-19:05\nオープ
 ニング\n\n\n19:05〜19:20\n基調講演　甘粕哲郎　「LLMをつ
 くっているのは、どんなエンジニア？－NTT tsuzumiの事
 例－」自然言語処理分野における世界トップクラスの
 研究者と、実用化開発に取り組むNTT研究所においてLLM
 開発を推進するグループリーダーが語ります！ ・LLM
 を使用したソフトウェア開発ではなく、LLMの独自モデ
 ル開発に従事する技術者のスキルセットとバックグラ
 ウンド・LLM開発組織に求められるリーダー像・エンジ
 ニア像\n\n\n19:20〜19:30\nライトニングトーク①　本間幸
 徳LLM開発は一般的なソフトウェア開発とココが違う！L
 LMを活用する事例が増加する中、LLMそのものの開発は
 まだまだ希少です。tsuzumi開発の実体験をもとに、サブ
 リーダーが語ります！ ・LLM開発人材に求められるス
 キル・素養・専門性・LLM開発現場での一般的なソフト
 ウェア開発経験の活かし方・AIが当たり前の時代にお
 いてのLLM開発経験の活かし方\n\n\n19:30〜19:40\nライトニ
 ングトーク②　野沢綸佐正直、NTT研究所に入社してみ
 てどうだった？経験者採用入社者が本音で語ります！
 ・どのようなキャリアを描いて入社したか？・これま
 での経験は？・入社後にどうcatch-upしていくか？・研
 究開発現場のリアルな雰囲気や働き方・入社後に得ら
 れる成長機会やキャリアステップ\n\n\n19:40〜19:55\nQ&ALLM(
 tsuzumi)を“創る”開発チーム、リーダー・サブリーダ
 ー・メンバーのリアルを公開！ イベント中に頂いた
 質問にその場で答える、ライブ感満載のセッションで
 す。\n\n\n19:55〜20:00\nクロージング\n\n\n\n※予告なくプ
 ログラム内容を変更する場合がございます。予めご承
 知おきくださいませ。\n登壇者\n\n甘粕哲郎\nNTT 人間情
 報研究所　主幹研究員\n1999年 東北大学 情報科学研究
 科 情報基礎科学専攻 博士前期課程修了。同年、日本
 電信電話株式会社（現NTT株式会社）入社。以来、同研
 究所にて音声・自然言語処理技術、特に、対話型サー
 ビスやコンタクトセンタに向けた応用研究開発に早期
 から従事。 ・2001年 音声操作ブラウザOCNボイスプロン
 プト（NTTコミュニケーションズ 現：NTTドコモビジネス
 ） ・2014年 コールセンター向け音声認識AIプロダクト 
 ForeSight Voice Mining（NTTテクノクロス） などの製品の礎
 となる要素技術開発に従事。また、音声処理の経験を
 生かしてスマホ電話アプリ「050 plus」（2011年NTTコミュ
 ニケーションズよりサービス開始）のアプリ開発を担
 当するなど、様々な最先端技術実用化の現場を経験し
 ている。現在、NTT株式会社 人間情報研究所にて大規模
 言語モデル「tsuzumi」の研究開発に取り組んでいる。\n
 ​\n\n\n本間幸徳\nNTT 人間情報研究所　主任研究員\n2014
 年に慶應義塾大学 理工学研究科 開放環境科学専攻の
 修士課程を修了後、同年に日本電信電話株式会社（現
 ：NTT株式会社）に入社。テキスト検索および自然言語
 処理（NLP）の研究開発に従事。2017年にエヌ・ティ・テ
 ィ・コミュニケーションズ株式会社（現：NTTドコモビ
 ジネス株式会社）に転籍し、テキスト検索や機械読解
 等のNLP技術を商用サービスとして企画・開発する業務
 に3年間取り組む。その後、再び日本電信電話株式会社
 に転籍し、現在はNTTの大規模言語モデル「tsuzumi」の学
 習・推論システム開発に従事。仕様責任者としてツー
 ル選定や実装を統括し、実利用に向けた品質の管理・
 評価を行っている。\n\n\n野沢綸佐\nNTT 人間情報研究所
 　研究員\n早稲田大学 先進理工学部 応用物理学科 助
 手として研究指導に従事。その後株式会社エクサウィ
 ザーズに転職し、機械学習エンジニアとして主に動画
 像を入出力とするPoC・コンサル業務・論文執筆を経験
 。2025年3月、日本電信電話株式会社（現：NTT株式会社
 ）　人間情報研究所入所。現在はNTTの大規模言語モデ
 ル「tsuzumi」の研究開発グループに所属し、特にVLM（Vis
 ion-Language Model、視覚言語モデル）の研究開発全般を担
 当。福島県出身、早稲田大学大学院　物理学及応用物
 理学専攻修了。\n参加費\n無料\n注意事項\n・Microsoft Team
 s使用のため、スマートフォン・タブレットからのご参
 加の場合、事前にアプリのインストールが必要となり
 ます。・配信映像や音声は各自の通信環境に依存しま
 す。なるべく通信環境の良い状態でご視聴ください。
 ・参加申込み後、参加辞退される場合は、詳細ページ
 より申込のキャンセルをお願いいたします。・営業目
 的でのご参加はご遠慮ください。
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