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X-WR-CALDESC:[X-TECHビジネス開発プログラム実践編] PBLで伴
 走するAI・データ利活用プロジェクト
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 走するAI・データ利活用プロジェクト
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SUMMARY:[X-TECHビジネス開発プログラム実践編] PBLで伴走す
 るAI・データ利活用プロジェクト
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98555
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n今年
 度の「仙台X-TECHイノベーションプロジェクト」では、
 昨年度に引き続き、PBL（Project-Based Learning）型のプログ
 ラムを実施します。このプログラムは、実際の企業の
 課題解決にチームで伴走し、AI・データを利活用した
 解決を一緒に行いながら、実践的なスキルを学んでい
 ただくプログラムです。チームは、AI・データ利活用
 に知見のある地域コーディネーター、日本ディープラ
 ーニング協会（JDLA）正会員企業でもあるAI inside株式会
 社からの技術メンター、そして、今回募集する社会人
 、学生メンバーの合計4〜6名／社（これまでの仙台X-TEC
 H人材育成プログラム等で学んできていただいた方々な
 ど）で構成、課題の明確化からデータ収集や整形、ソ
 リューションの検討・企画・実装と、一連の課題解決
 プロセスを一緒に推進していきます。仙台X-TECHからの
 一般参加メンバーには、社会人、学生問わず地域コー
 ディネーターや技術メンターが伴走しますので、ご安
 心ください。\n＜実施期間＞2025年10月〜2026年2月＊具体
 的なミーティングのスケジュール等は、キックオフ後
 にチームごとに決めていきます。＊一般参加メンバー
 のプログラムへの参加所要時間は、期間中20〜50時間程
 度を想定しています。それぞれ可能な時間帯、稼働で
 きる時間量の中で、チームごとに役割分担をして、動
 いていただく想定です。＊参画予定企業のご要望も伺
 いつつ、チーム内の役割分担を考慮した上で、事務局
 にて選考・チーム編成を行います。定員に関わらず、
 「落選」とさせていただく可能性もありますこと、あ
 らかじめご了承ください。\n＜キックオフイベント＞
 日時：10月15日（水） 18:00 - 19:30　全体キックオフ会場
 ：enspace 2階（仙台市青葉区国分町1-4-9）　＊オンライ
 ンでも同時配信します。＊キックオフへの参加が理想
 ですが、難しい場合は録画版にてフォローアップさせ
 ていただきます。\n＜参画予定企業＞今回チームで伴
 走し、AI・データを活用した課題解決に取り組む企業
 は、以下3社を予定しています。・株式会社稲井（https:
 //www.z-inai.co.jp/inai/index.html）・株式会社北洲（https://www.
 hokushu.net/）他1社\n＜本イベントの開催体制＞主催：仙
 台市後援：CDLE宮城（JDLA「G検定」「E資格」合格者コミ
 ュニティ宮城支部） 企画・運営：仙台X-TECH推進事務局
 \nタイムスケジュール（キックオフイベント）\n\n\n\n時
 間\n内容\n\n\n18:00〜18:05\nはじめに（仙台市より）\n\n\n18
 :05～18:30\n\nプロジェクト概要とスケジュール説明参画
 企業の紹介\n\n\n\n18:30～19:30\n\nチームミーティング＊各
 チームに分かれて最初のミーティングを実施します。\
 n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可
 能性がございます。\n参加対象\n\n仙台・東北に本社、
 もしくは主たる事業拠点がある企業・団体に所属する
 個人\n仙台・東北の学生（大学生、大学院生、高専生
 、高校生を対象）＊E資格、G検定など、AI・データ利活
 用についての知見をお持ちの方々を優先させていただ
 きます。\n\n持ち物\n\n各自PCをご準備ください（スペッ
 ク要件特になし）\n\n地域コーディネーター\n\n\n\n\n竹
 川 隆司\n株式会社zero to one　代表取締役CEO一般社団法
 人日本ディープラーニング協会　理事・人材育成委員
 東北大学共創戦略センター　特任教授（客員）\n野村
 證券にて国内、海外（ロンドン）勤務等を経て、2011年
 より米国ニューヨークにてAsahi Net International\, Inc.を設
 立。同社代表取締役として、高等教育機関向け教育支
 援システム事業のグローバル化を推進。2014年よりイン
 パクトジャパンにて、東北での起業家育成・支援プロ
 ジェクトを主導、仙台市にイノベーションセンターを
 設立。2016年、同センターにzero to oneを設立し、AIなど
 高度IT人材の育成を、主にオンライン教材とシステム
 提供を通して推進中。経済産業省「デジタルスキル標
 準検討会」委員（2021年度）、AIビジネス推進コンソー
 シアム理事など兼務。2006年ハーバード大経営学修士（
 MBA）。\n\n\n\n\n\n小池 敦\n東北大学大学院情報科学研究
 科 実践的情報教育推進室 特任准教授（研究）\n東北大
 学大学院情報科学研究科 博士課程前期2年の課程を修
 了後、企業で携帯電話やカーナビの研究開発に従事。2
 015年に総合研究大学院大学にて博士（情報学）を取得
 。その後、東北大学大学院情報科学研究科助教、一関
 工業高等専門学校准教授を経て、現在は東北大学大学
 院情報科学研究科 実践的情報教育推進室の特任准教授
 （研究）として、説明可能AI（XAI）の研究に取り組ん
 でいる。企業向けの課題解決型PBLや、社会人を対象と
 した「DXインフルエンサ養成講座」など、多岐にわた
 るDX教育を実施。著書に『図解 深層学習―数理で理解
 する基本原理―』がある。\n\n\n\n\n\n中津川 拓\n七十七
 デジタルソリューションズ株式会社取締役企画部長（C
 DO）\n2000年七十七銀行入行。宮城県内外の営業店で融
 資等を担当し、2011年東日本大震災後、銀行システムの
 共同化プロジェクト発足統轄チームの一員として総合
 企画部に所属、2016年システム共同化プロジェクト完了
 後、総合企画部内にIT戦略室を新設し、2018年から同室
 室長。2019年行内のデジタル戦略の企画立案・デジタル
 改革に特化していくため、デジタル戦略部を新設、課
 長・副部長を歴任。2023年7月～七十七デジタルソリュ
 ーションズ開業に伴い同社取締役企画部長として出向
 。\n\n\n\n技術メンター\n\n\n\n\n高橋 蔵人\n株式会社ミヤ
 ックス　代表取締役社長AI inside株式会社 Vice President Str
 ategic Consulting Unit東北大学データ駆動科学・ AI 教育研
 究センター 特任准教授（客員）\n外資系コンサルティ
 ング会社にて、内部統制や全社的リスク管理体制の構
 築・評価支援、マネーロンダリング管理体制構築支援
 、企業不正リスク評価などのコンサルティング業務に
 携わる。金融機関、ヘルスケア企業、総合商社等、多
 様な業種の業務・財務プロセスの内部監査にも従事。
 その後、70年続く伝統企業の取締役 経営企画事業部長
 として、戦略策定と実行に従事した後、aiforce solutions
 の立ち上げに参画。現在はAI insideに所属しAI活用のコ
 ンサルティングや大学や企業のAI「活用」人材育成の
 教育講師を務め、2000名以上のAI活用人材を育成。\n\n\n\
 n\n\n平 雄飛\n株式会社Biz Freak 代表取締役CEO一般社団法
 人みらいのちから 代表理事\n早稲田大学人間科学部人
 間情報科学科卒業。グロービス経営大学院経営学修士
 （MBA）、立教大学大学院人工知能科学修士（MAI）。サ
 ントリー株式会社にて営業DXを推進し、社長賞ならび
 に特別業績表彰等受賞。株式会社Biz Freakを創業し、新
 規事業開発サービス「バクソク」を立ち上げ、特許を
 取得。大企業からスタートアップまで幅広い企業の事
 業創出を支援する。経営とAIの両面からイノベーショ
 ン推進に取り組む。教育分野においては、一般社団法
 人みらいのちからを設立し、仙台高等専門学校外部講
 師（アントレプレナー教育）、東京都ベンチャー成長
 促進事業「APT Women」講師など。\n\n\n\n主催\n仙台市「SEN
 DAI X-TECH INNOVATION PROJECT」とは\n仙台市をフィールドに、
 AIをはじめとする先端IT技術とさまざまな産業との掛け
 合わせ（X-TECH）による新事業の創出や、それをリード
 するAI人材の育成・交流により、テクノロジーの力で
 イノベーションを生み出し、次々とAIビジネスが生ま
 れる「AI-Ready都市・仙台」の実現を目指すプロジェク
 トです。\n
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