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X-WR-CALDESC:【カオスなセキュリティチェックシート運用
 を変える】セキュリティ業界の“構造”を変える新し
 い働き方- セキュリティ評価”属人化脱却”への挑戦
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SUMMARY:【カオスなセキュリティチェックシート運用を変
 える】セキュリティ業界の“構造”を変える新しい働
 き方- セキュリティ評価”属人化脱却”への挑戦
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98561
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nセキ
 ュリティ評価における属人的な対応、ブラックボック
 ス化、曖昧なチェック─こうした課題を解消するため
 、プラットフォームを通じて“スタンダードを創る”
 取り組みが進められています。\nセキュリティ評価の
 現場では、チェックシートの属人化や評価基準の不統
 一が、業務効率と品質を阻む大きな壁となっています
 。本イベントでは、コンサル・監査法人・事業会社で
 実務経験を積み、現在は業界全体の標準化に挑む3名の
 プロフェッショナルが登壇。実際のプロジェクトで「
 属人対応を削減し、再利用可能な評価プロセスを構築
 する取り組み」や、その際の「評価基準設計・プロセ
 ス標準化の考え方」を共有します。\n【主な学びのポ
 イント】　1. チェックシート属人化の解消法　　・各
 社でバラバラに運用されるチェック項目をどのように
 整理・共通化できるのか。　　・「属人対応 → 再利
 用可能プロセス」へと転換した現場事例。　2. チェッ
 クプロセス効率化の実践　　・回答の矛盾をどう見抜
 き、正しい情報をどう引き出すか。　　・1万件以上の
 評価で蓄積された知見をもとにした、プロセス最適化
 の具体手法。　3. 全体最適に向けた発想転換　　・個
 社単位での最適化に留まらず、ユーザー企業とプロバ
 イダー双方が納得できる「共通物差し」の構築方法。
 　4. キャリア戦略としての標準化スキル　　・監査法
 人、コンサル、事業会社出身者が「属人的な業務スキ
 ル」を「業界標準化の知見」に変えた事例。　　・越
 境経験を通じて見えてくるキャリアの広げ方。\n【そ
 の他の見どころ】　- サードパーティリスクが企業の
 事業継続に与える影響と、その構造的な背景　- サー
 ビス導入1\,300社・累計1万件以上の評価実績から得られ
 たナレッジ　- データを基盤とした改善サイクル（PDCA
 ）の知見\n90分のセッションを通じて、セキュリティ評
 価を再設計するためのアイデアから業界構造を見直す
 視点まで、幅広く学ぶことができます。\n\n※配信URLは
 、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」に
 て当日までに表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\
 n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:
 20\n\nセキュリティ実務者が直面する“構造的な壁”と
 は？\n植木 雄哉\n業務の属人化、分断された体制、組
 織や関係者間の目線のズレ──。セキュリティに関わ
 る多くの実務者が感じる、現場に潜む「もやもや」や
 「不均質さ」。なぜこうした違和感が生まれるのか？
 その背景にある構造的な課題を紐解きながら、今後の
 向き合い方を考えます。\n\n\n\n19:20～19:50\n\nコンサル/
 監査法人/事業会社出身者のキャリア転機\n植木 雄哉、
 松本 昂之、芦田 拓\n“なぜこの道を選んだのか？”─
 ─それぞれの立場から構造に向き合う道を選んだ登壇
 者たちが、転職のきっかけや迷い、決断に至るまでの
 リアルなプロセスを語ります。これまでの経験がどう
 つながり、どんな変化や気づきをもたらしたのか。多
 様な道の選び方に触れることで、キャリアのヒントを
 探ります。\n\n\n\n19:50～20:15\n\n“構造を変える仕組みづ
 くり”に重要な視点\n植木 雄哉、松本 昂之、芦田 拓\n
 個別最適に陥りがちなセキュリティ評価の現場から、
 いかにして業界全体の“構造”を変える仕組みを築く
 のか。属人的な対応の「標準化」、そして利用企業・
 クラウドサービス事業者双方を巻き込む工夫、越境か
 ら得られる新たな視点について、登壇者全員で深掘り
 します。リアルなプロジェクト経験と、実務と思想が
 交差する現場の知恵を通じて、セキュリティの未来を
 “つくる”挑戦の難しさと面白さを語り合います。\n\n
 \n\n20:15～20:25\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間
 配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇
 者\n\n\n\n\n植木 雄哉\n@ueki62\n株式会社アシュアードAssure
 d事業部ドメインエキスパート\nNTTデータに新卒で入社
 後、官公庁・金融・製薬・流通業等の幅広い業界向け
 にOAインフラ・セキュリティ領域のコンサルティング
 や開発支援を実施。その後、KPMGコンサルティングにマ
 ネージャーとして参画し、セキュリティコンサルティ
 ング案件を担当したのち、アシュアードに入社。現在
 は、ドメインエキスパートとしてサービス開発や顧客
 支援、情報発信を担う。\n\n\n\n\n\n松本 昂之\n株式会社
 アシュアードAssured事業部ドメインエキスパート\n新卒
 で株式会社ワークスアプリケーションズに入社し、開
 発プロセス整備や製品のコンプライアンス強化に携わ
 る。その後株式会社Works Human Intelligenceにて内部統制設
 計やSOC2やISMAP取得プロジェクトを担当。アシュアード
 入社後は、ドメインエキスパートとしてセキュリティ
 評価やプロダクト改善に取り組む。\n\n\n\n\n\n芦田 拓\n
 株式会社アシュアードAssured事業部ドメインエキスパー
 ト\n日本総合研究所に新卒で入社し、クレジットカー
 ド業務の基幹系システムの要件定義・保守・運用など
 に従事。その後、有限責任監査法人トーマツにて大手
 金融機関のUS-SOX基準のシステム監査を担当。アシュア
 ードに入社後は、ドメインエキスパートとして、セキ
 ュリティ評価・サービス開発などの幅広い業務に携わ
 る。\n\n\n\n参加対象\n【こんな方におすすめ】・サード
 パーティリスクやセキュリティチェック業務に課題を
 感じている方・現場での非効率を改善し、組織全体で
 の最適化を検討されている方・セキュリティ領域にお
 ける新しいキャリアの可能性を模索している方\n参加
 にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細
 ページより申込のキャンセルをお願いいたします。\n
 配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なる
 べく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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