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X-WR-CALDESC:Snowflakeの気になる新機能は？　「試してみた
 」LTと感想の共有会　／　第5回Snowflake中部 User Group
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SUMMARY:Snowflakeの気になる新機能は？　「試してみた」LT
 と感想の共有会　／　第5回Snowflake中部 User Group
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98580
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n去る6
 月のSnowflake Summit 2025では様々な新機能が発表されまし
 た。というか、沢山すぎてキャッチアップが大変です
 よね・・。そこで今回は、運営メンバーが各自で気に
 なる機能を１つ選んで試してみた結果をLT（10分程度の
 短い発表）するとともに、みんなで感想や実務での使
 いようなどを話し合って共有する会をやってみたいと
 思います。\nあと、中部リーダーのトヨタ自動車川嶋
 さんが、SnowflakeのJapan Data Drivers Awards 2025で Data Hero of th
 e Year を受賞されましたので、みんなでお祝いしましょ
 う！！\n\nSnowflake Openflow 触ってみた ／ ちゅらデータ株
 式会社　石川 (@hoto17296)6月に発表された新機能 Snowflake 
 Openflow を "とりあえず触ってみた" 様子をご紹介します
 ！ あらゆるデータソースが Snowflake と接続することを
 可能にする ETL 機能ですが、実際に触ってみてわかっ
 たハマりポイントなどをお伝えできればと思います。\
 n自然言語でプロ野球の選手について聞いてみよう ／ 
 中部電力株式会社　牧駿佑“SQLはもういらない!?”　Sn
 owflakeのCortex Analystや、6月に発表されたSnowflake Intelligenc
 eを活用すれば、自然言語でテーブルに問いかけ、即座
 に結果を得ることが可能になります。　今回はプロ野
 球選手のデータを例に、その流れをご紹介します。\nCo
 rtex AISQLで「名寄せ」をやってみた ／ 東邦ガス株式会
 社　堀川晃弘（@holywater044）データ前処理で辛いところ
 の一つ「名寄せ」。人間なら簡単に一致と判定できる
 のに、ロジックで組もうとすると大変でした。Snowflake
 の新機能Cortex AISQLを見て、「生成AIならいけるのでは
 ！？」と思ったので試してみました。※　本発表は登
 壇者個人の見解であり、所属企業の公式見解ではあり
 ません\n\nSnowflakeの新機能をキャッチアップして、活用
 方法を考える機会になると幸いです。中部地域でデー
 タ活用に取り組む皆様は、どうか奮ってご参加くださ
 い！　※　Snowflakeをまだ利用していない方でもご参加
 いただけます\nまた、終了後には有志による懇親会を
 予定しております、こちらも、ご都合のつく方は是非
 ご参加ください！\n\n参加を希望の方は、申込時アンケ
 ートに記入お願いします（人数規模の把握のため）。\
 n当日の入館時に、懇親会参加希望を最終確認させてい
 ただきます。\n金額は4\,000～5\,000円規模を想定してい
 ますが、入れたお店によって上下する可能性がござい
 ます。\n領収書は発行できませんので、あらかじめご
 了承ください。\n\n会場\nCODE BASE NAGOYA愛知県名古屋市中
 区葵1-23-14 プロト葵ビル６F ［地図を表示］\nタイムス
 ケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:00〜\n受付開始　
 ※　入場時に、会場の入館フォームの入力をお願いし
 ます\n\n\n18:30〜\nオープニング ＆ 川嶋さんお祝い\n\n\n1
 8:40〜\nSnowflake Openflow 触ってみた ／ ちゅらデータ株式
 会社　石川（LT 10分程度 ＋ 感想等共有 20分程度）\n\n\n
 19:10〜\n自然言語でプロ野球の選手について聞いてみよ
 う ／ 中部電力株式会社　牧駿佑（同上）\n\n\n19:40〜\nC
 ortex AISQLで「名寄せ」をやってみた ／ 東邦ガス株式会
 社　堀川晃弘（同上）\n\n\n20:20〜（20:30終了）\nクロー
 ジング〜記念撮影\n\n\n\n\n\n\n20:40〜\n懇親会（有志のみ
 ）\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる
 可能性がございます。\n参加対象\n\nSnowflakeのユーザー
 の方\n自社のデータ活用やDXに携わられている方\nデー
 タエンジリングやデータ基盤に関わるエンジニアの方\
 nその他、データ活用やSnowflakeに興味のある方（Snowflake
 をまだ利用していない方でもご参加いただけます）\n\n
 参加費\n本会：　無料懇親会（有志のみ）：　実費精
 算を予定\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、
 採用目的でのイベント参加はお断りしております。\n
 キャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくこ
 とが出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場
 合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い
 致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回
 以降の参加をお断りさせていただく場合がございます
 。\n
LOCATION:CODE BASE NAGOYA 愛知県名古屋市中区葵1-23-14 プロト
 葵ビル６F
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