BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AI駆動デザイン開発勉強会～各社の取り組みや
 課題から学ぶ会～
X-WR-CALNAME:AI駆動デザイン開発勉強会～各社の取り組みや
 課題から学ぶ会～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:985857@techplay.jp
SUMMARY:AI駆動デザイン開発勉強会～各社の取り組みや課
 題から学ぶ会～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250925T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250925T210000
DTSTAMP:20260423T193700Z
CREATED:20250901T073038Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98585
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI駆動デザ
 イン開発勉強会～各社の取り組みや課題から学ぶ会～\
 nITテクノロジーに関する様々な職種やテーマで「他社
 ・他の人ってどうしてるの?」を学ぶ、 TECH Streetコミュ
 ニティ恒例の事例・知見共有勉強会。\n近年、生成AIの
 進化により、デザインと開発の関係性は大きく変わり
 始めています。本イベントでは、「AI駆動デザイン開
 発」をテーマに、生成AIの導入や活用を通じて、デザ
 インシステムや開発プロセスの変革に取り組む各社の
 実践例を共有します。プロンプト設計やツール活用、
 職能横断の連携強化、品質管理の課題など、現場で直
 面したリアルなトライ＆エラーや工夫を通じて、これ
 からのAI活用のヒントを得られる場を目指します。\nエ
 ンジニア、デザイナー、PdMなど、役割を越えたコラボ
 レーションに関心のある方におすすめの勉強会です。\
 n主催／IT・テクノロジー人材のためのコミュニティTECH
  Streetパーソルキャリア株式会社https://www.tech-street.jp/\n\
 n\n本イベントは後日イベントレポートを公開いたしま
 す。\n公式Webサイトに読者登録いただくと、イベント
 レポートの更新通知が早く届きます。読者登録／はて
 なIDをお持ちの方はぜひご登録ください。\nイベントは
 Zoomのミーティング機能を利用して開催予定です。\nSNS
 ・イベントレポート等にお名前やお顔が映り込む可能
 性がございます。映り込みがNGの方は、ビデオオフやZo
 om表示名変更の上でご参加ください。\nイベントの様子
 を録画いたします。レポート記事作成用の記録のため
 に利用いたします。\nイベント動画を公開する場合は
 、参加者の情報（お名前やお顔）が映らないよう編集
 いたします。\nイベント中にいただいた質問内容はイ
 ベントレポートに掲載いたします。不適切なコメント
 やイベント内容に全く関係のないものについては除外
 いたします。\nイベント参加用URLについて参加申込者
 のみに表示される「申込者への連絡」エリアをご確認
 ください。\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\
 n\n\n19:30　　〜　　19:40\nオープニング\n\n\n19:40　　〜　
 　21:00\nプロダクト内で混在するUIと技術スタック、コ
 ーディングエージェントで整理できるか？(仮)株式会
 社RightTouch菅家 大地 (カンケダイチ)さん長く運用され
 るプロダクトでは、デザイントレンドや技術スタック
 の変化により、同じサービス内でも異なるルールや実
 装が混在しがちです。私が開発に携わる「RightSupport by 
 KARTE」でも、新しいデザインシステムの登場によって
 デザインや技術がばらつく状況が生まれました。本来
 は統一が理想ですが、日々の開発の中では優先度が上
 がりにくく、後回しになりがちです。そこで私はコー
 ディングエージェントを活用し、メイン開発と並行し
 ながらデザインシステムのリプレイスを進めてみまし
 た。本セッションでは、その具体的な手法やその結果
 どうなったのかについてご紹介します。1時間でFigmaの
 デザインを動かす。CursorとFigmaDevModeMCPではじめるAIコ
 ーディング体験（仮）パーソルキャリア株式会社篠崎
 真由美さんプロダクト開発での生成AI活用が当たり前
 となる中、2025年はデザインを直接UIコード化するMCPが
 大きな注目を集めています。しかし、実装から距離の
 あるデザイナーにとっては「気になるが一人では難し
 そう」という声が多いのも事実です。Figma公式MCP(β)の
 登場を機に、デザイナー中心に22名が集まり「まず何
 ができるか」を体感する1時間のハンズオンを実施しま
 した。ゼロから環境設定を行い、実装までを駆け抜け
 た奮闘記です。いずれデザイナーのワークフローで"当
 たり前"となる技術のメンタルモデルを醸成するため、
 参加者が直面した具体的な課題と、それをどう乗り越
 えたかをお話しします。「Figma to はてなCMS」開発の裏
 側 〜AI機能開発における課題とアプローチの変遷〜（
 仮）株式会社はてな近藤英明 (id:kondo_hideaki)さん株式会
 社はてなのPdMが、CMSに実装したAIによる「Figma to はて
 なCMS」の開発事例をお話しします。当初は単一のプロ
 ンプトで実現できると期待していましたが、現実は多
 くの品質問題との戦いでした。リリースを目前に控え
 、致命的な課題を乗り越えるために開発チームはどの
 ようにアプローチを転換したのか？AI機能をビジネス
 に届けるための、リアルな意思決定と試行錯誤の過程
 を共有します。質問回答コーナー\n\n\n21:00\nイベント終
 了\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる
 可能性がございます。\n登壇者\n\n菅家 大地 (カンケダ
 イチ)\n株式会社RightTouchデザインエンジニア\nDTPデザイ
 ナーとしてキャリアをスタート後、Webデザイナーへ転
 身。Webコンサル会社でデザインから実装まで幅広く担
 当し、その後は株式会社TAMでフロントエンドエンジニ
 アとして大手企業のWebサイト実装に従事。\nプロダク
 トに深く関わりたいという想いから、現在はRightTouchの
 1人目デザインエンジニアとして、UI実装を中心に品質
 や体験の向上に取り組んでいます。\n\n\n\n篠崎真由美 (
 Mayumi Shinozaki)\nパーソルキャリア株式会社UIUXデザイナ
 ー\n2022年2月よりパーソルキャリア株式会社に入社し、
 doda法人向け統合プラットフォーム「doda CONNECT」の新規
 企画領域でUIUXデザインを担当。\nこれまではWeb/UIUXデ
 ザインを中心に、スタートアップ・新規事業開発現場
 で一人目のデザイナーをしたり、SIerでの法人向けデザ
 イン導入支援などに従事してきました。\n\n\n\n近藤英
 明 (id:kondo_hideaki)\n株式会社はてなコンテンツ本部 第2
 グループ ブログチームディレクター\n- Web制作会社に
 て多数のWebサイト / システムに携わる\n- SESとして事業
 会社のWebサービスを担当し、CS領域を担当\n- 2023年はて
 な入社。はてなブログのサービス運用と並行してはて
 なCMSの開発に携わる\n\nファシリテーター\n\nチャラ電Mi
 tz\nTECH Streetコミュニティエバンジェリスト株式会社コ
 ミュカル 代表取締役\n「コミュニティ × メディア × 
 テクノロジー」で日本を盛り上げるべく活動。\n元シ
 ステムエンジニアでエンジニア歴は10年以上。エンジ
 ニア上がりのコミュニティプロデューサーとして様々
 なITコミュニティやITイベントを主催・プロデュース。
 \n\nテック系コミュニティを中心に常時20以上のコミュ
 ニティを運営しています\n\n参加対象\n・デザインシス
 テムやUX改善においてAI活用を模索しているUI/UXデザイ
 ナーの方・エンジニアとデザイナーの連携を深めるた
 めの実践知や仕組みに関心のあるデザインエンジニア
 やテックリードの方・生成AIを活用した開発フローや
 デザインワークに関心のあるフロントエンド／アプリ
 エンジニアの方・その他、本テーマに興味関心がある
 方\n※実務レベルのセッションが中心のため、基礎知
 識や初級編の内容は含まれておりません。\nイベント
 レポート\n読者登録いただくと、イベントレポートの
 更新通知が早く届きます。はてなIDをお持ちの方はぜ
 ひご登録ください。\n読者登録\n公式SNS\n■X■Facebookペ
 ージ\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#テックストリート\
 n注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより
 申込のキャンセルをお願い致します。\n配信映像や音
 声は各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境
 の良い状態で視聴ください。\n\nTECH Streetについて\nTECH 
 Streetは、さまざまなテーマで事例や知見を学ぶ IT・テ
 クノロジー人材のための勉強会コミュニティです。\n\n
 主催\n主催／IT・テクノロジー人材のためのコミュニテ
 ィTECH Streethttps://www.tech-street.jp/パーソルキャリア株式
 会社
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/985857?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
