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X-WR-CALDESC:フロントエンド開発の現在地-PoCの壁を越える
  AIフレンドリーな開発の挑戦-
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SUMMARY:フロントエンド開発の現在地-PoCの壁を越える AI
 フレンドリーな開発の挑戦-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98595
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 フロントエンドの技術や開発手法は日々進化を続けて
 おり、現場では「より速く」「より高品質に」プロダ
 クトを届けるための工夫が常に求められています。一
 方で、リプレイスや大規模改修、そしてAIを取り入れ
 た新しい開発アプローチなど、意思決定に迷いや課題
 を抱える声も少なくありません。\nそこで本イベント
 では、AIフレンドリーなフロントエンド開発を行う3社
 にご登壇いただき、実際の取り組みで得られた学びや
 課題について15分でご発表いただきます。参加者のみ
 なさんにとっても気づきや学びを持ち帰れるイベント
 を目指します。当日のご参加を心よりお待ちしてます
 。\n🎁参加方法とプレゼント企画\nお申し込みいただ
 いた方へ視聴用リンクをお渡ししています。参加後、
 アンケート回答者の中から抽選で5名様に、下記書籍を
 プレゼント差し上げます。AIエージェント開発 / 運用
 入門 [生成AI深掘りガイド]\n\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n
 時間\nセッションタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n12:00~12:02\nオ
 ープニング\n\n\n\n12:02~12:17\nAIフレンドリーなコードベ
 ースを目指して\n株式会社Hacobu/高橋 悟生さん\n\n\n12:17~
 12:32\nAI Agentでフロントエンドリプレイスを倍速にした
 話\n株式会社SODA/Mapleさん\n\n\n12:32~12:47\nエンジニアがデ
 ザインまで担うためのAI駆動UIデザイン/フロントエン
 ド開発実践\n株式会社Almondo/北見 海貴さん\n\n\n~13:00\nク
 ロージング\n\n\n\n\n※発表の順番や内容は変更の可能性
 があります、ご了承ください。\n🧑‍💻こんな方にお
 すすめ\n\nAIを使ったフロントエンド開発に取り組まれ
 ている開発者\nフロントエンド開発およびデザインを
 担当されている開発者\nリアーキテクチャを行ってい
 る開発者\nリプレイスを行っている開発者\n\n☑️イベ
 ントのゴール\n\nAIフレンドリーなリアーキテクチャの
 事例を聞けた\nAI agentを使ったリプレイスの話を聞けた
 \nAIを使ったデザインの作成事例を聞けた\n\n🎙️登壇
 者\nAIフレンドリーなコードベースを目指して\n高橋 悟
 生@go20001104株式会社Hacobuソフトウェアエンジニア新卒
 で株式会社BuySell Technologiesに入社し、複数のプロダク
 トにおける技術検証・設計・開発を経験。 現在は株式
 会社Hacobuにてソフトウェアエンジニアとして、トラッ
 ク予約受付サービス「MOVO Berth」の設計・開発に携わっ
 ている。\nAI Agentでフロントエンドリプレイスを倍速に
 した話\nMaple株式会社SODAフロントエンドエンジニア株
 式会社SODAにてフロントエンドテックリードとして、SNK
 RDUNKの開発および設計に従事。Next.js 15やReact 19を活用
 したモダンなアーキテクチャの構築、開発チームの技
 術的な意思決定、パフォーマンス最適化などを担当し
 ている。また、AIエージェントの設計とそれを活用し
 た開発プロセスの改善にも取り組んでいる。\nエンジ
 ニアがデザインまで担うためのAI駆動UIデザイン/フロ
 ントエンド開発実践\n北見 海貴@kita3222株式会社Almondoソ
 フトウェアエンジニアPurpom Media LabにてSWEおよびPMとし
 て、大手クラウド会計ソフト企業や大手介護・医療メ
 ーカーのプロダクト開発に従事。 その後、AlmondoでSWE
 として、主にフロントエンド開発基盤の構築やAIシス
 テムの開発案件に参画。 また、国内に3つしかないAWS
 公認コミュニティのひとつ「Amplify Japan User Group」の運
 営メンバーとして活動し、定期的に開催されるミート
 アップでは司会を務めている。\n⚠️諸注意\n\n参加用
 リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知し
 ます。\nエージェントの方や営業目的でのイベントの
 参加はご遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の有無/
 人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 
 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください。\
 n当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変
 更となる場合があります。予めご了承ください。\nイ
 ベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき
 扱います。ファインディ株式会社 プライバシーポリシ
 ー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\nIT/Webエ
 ンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズム
 を用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイスキル
 なエンジニアと企業をマッチングする転職サービスで
 す。登録エンジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\
 ,100社、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大
 手企業まで幅広い企業に導入していただいております
 。\nハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービ
 ス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーランスエンジ
 ニアと企業の業務委託案件のマッチングサービスです
 。「Findy」同様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを
 用いたスキル評価をもとに、単価保証の案19紹介して
 います。登録エンジニア数は5万人を突破し、スタート
 アップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500
 社以上に導入いただいております。\nエンジニア組織
 の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得
 の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jir
 aなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフ
 レームワークに基づき、開発のアクティビティ・効率
 ・クオリティやエンゲージメントなどを多面的に可視
 化することで、開発生産性・開発者体験向上をサポー
 トしています。\n開発ツールのレビューサイト「Findy To
 ols」：開発ツールに特化したレビューサイトです。第
 三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の
 声を集めることで、ツール選定に関する不安を解消し
 、導入検討に必要な情報を提供します。\n
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