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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98597
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要｜
 イベントお申込はこちらから\n◾開催日：11月6日(木)◾
 形式：オンライン◾主催：ファインディ株式会社◾参
 加費：無料◾特設サイト\n※登壇者を募集しています
 ｜詳細はこちらから（応募締切：9月24日（水）23:59）\n
 Data Engineering Summitとは\n生成AI時代のデータ基盤構築デ
 ータドリブン経営に伴うRevOpsや生成AIによって データ
 を活用していくための基盤やモデリングの重要性が問
 われています。2011年に出版された Lawrence Corr氏、Jim Sta
 gnitto氏著 『Agile Data Warehouse Design: Collaborative Dimensional Mo
 deling\, from Whiteboard to Star Schema』は 2024年に日本語に翻
 訳され、日本でも活用できるデータ基盤の構築に向け
 て どのようなアプローチをしていくかについて話題を
 集めています。本カンファレンスは、今の時代に求め
 られるデータ基盤についての知見が得られる場を提供
 します。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nデータエン
 ジニア（DRE・Analyticsエンジニア）の方\n機械学習エン
 ジニア・データサイエンティスト・AIエンジニアの方\n
 事業会社でデータ活用を推進しているエンジニアの方\
 n他社のデータ組織の取り組みや課題について知りたい
 エンジニアの方\n\n※このイベントはどなたでもご参加
 いただけます。\nタイムテーブル｜詳細はこちらから\n
 🎤登壇者\nKeynote Speaker\n「ビジネスモデルから分析デ
 ータモデルへ 〜ビジネスステークホルダーとの共創テ
 クニック〜」\nLawrence CorrDecisionOne Consulting / 『アジャイ
 ルデータモデリング』著者国際的に活動するデータモ
 デリングのコンサルタント兼トレーナー。 かつてはRal
 ph Kimball氏と共に仕事をし、長年にわたり、医療、通信
 、放送、高等教育、金融、小売など幅広い業界におけ
 るデータウェアハウスプロジェクトに携わる。アメリ
 カ、ヨーロッパ、中東、アフリカなど、さまざまな地
 域での実践を通じて、組織がコラボレーティブな要件
 定義とデータモデリングに取り組むための支援を行う
 。著書は『Agile Data Warehouse Design』（データウェアハウ
 スとデータベース設計の分野でAmazonベストセラー1位を
 獲得）2024年に日本語版も刊行。\n「Data Engineering Guide 20
 25」\n横山 翔（ゆずたそ）株式会社風音屋 / 代表取締
 役リクルートやメルカリにてデータ活用を推進、AWSを
 経て風音屋（かざねや）を創業。 Googleが認定する技術
 エキスパート「Google Developer Experts」、国内最大規模の
 技術カンファレンス「Developers Summit」コンテンツ委員
 、東京大学 経済学研究科 金融教育研究センター 特任
 研究員などを担当してきた。データ基盤構築やデータ
 分析について積極的に情報発信をしており、主な著書
 ・訳書に『実践的データ基盤への処方箋』『データマ
 ネジメントが30分でわかる本』『アジャイルデータモ
 デリング』がある。 1\,800人が参加するSlackコミュニテ
 ィ「datatech-jp」、延べ参加者15\,640人の勉強会「Data Engin
 eering Study」の立ち上げに関わるなど、日本のデータエ
 ンジニアリング業界の発展をリードしてきた。\nSpecial 
 Speaker\n特別登壇者一覧はこちら多数の特別登壇者をお
 招きして講演・特別企画を行います。\n📣**登壇者募
 集中！**📣\nData Engineering Summitでは公募枠にて登壇者を
 募集しています。\n詳細&応募はこちら\n\nみなさんの実
 務から生まれた経験や学びを共有いただくために、登
 壇者を公募いたします。発表時間は1人8分、合計3名の
 方にご登壇いただきます。■募集要項- 発表時間：8分-
  募集人数：3名- 応募締切：9月24日（水）23:59- 結果通
 知：9月下旬〜10月上旬予定- 会場　　：オンライン＜
 募集枠＞【11月6日（木）13:40-14:10】募集テーマ：AI-ready
 なデータ基盤構築事例「ログ設計をAI-readyにするため
 の工夫」「メタデータ管理を始める前にやった取り組
 み」などなど、AI活用を見据えたデータ基盤構築の挑
 戦や工夫を共有いただける“AI-ready”なデータ基盤構
 築の事例発表を募集します！\nスポンサー企業\n本イベ
 ントは以下のスポンサーの企業様に支えていただき実
 施しております。\n\n⚠️注意事項\n申込フォームに記
 載いただいた個人情報（以下「本件個人情報」）の取
 扱については下記の「個人情報の取り扱いについて」
 を必ずご確認ください。これらの事項に同意いただく
 ことで、 Data Engineering Summit（以下「本イベント」）に
 参加いただけます。 プログラムの内容・講演者・詳細
 タイムスケジュールなどは運営・登壇者の都合等によ
 り予告なく変更・中止する場合があることを予めご了
 承ください。最新の情報は特設サイトに記載します。
 性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/
 技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加でき
 るようにご協力ください。 カンファレンスに関するお
 問い合わせはこちら\n📣主催・運営\n\nファインディ株
 式会社\n\n｢Findy Tools｣：開発ツールに特化したレビュ
 ーサイト。実際に利用している企業の声を元に、開発
 ツールの導入や検討に必要な情報が集約されており、
 企業の技術選定をサポート。\n｢Findy｣ハイスキルなエ
 ンジニアのプレミアム転職サービス :ハイスキルなエ
 ンジニアと企業をマッチングするプレミアム転職サー
 ビス。独自に開発した解析方法によりIT/Webエンジニア
 のスキルと、テック企業がエンジニアにとってどれだ
 け魅力的なのかを客観的に格付けし、両者をマッチン
 グします。\n｢Findy Freelance｣フリーランス・副業エン
 ジニア向け単価保証型の案件紹介サービス : Findyのフ
 リーランス・副業エンジニア向けサービス。IT/Webエン
 ジニアの技術力をスキル偏差値化し、単価保証された
 案件のみご紹介します。\n｢Findy Team+｣エンジニア組織
 のパフォーマンス最大化サービス :弊社独自の強みで
 ある「スキル偏差値」で培ってきたアルゴリズム・ノ
 ウハウを活用して、GitHubを連携いただくだけで、その
 組織に属するエンジニアのパフォーマンスや活動状況
 を見える化します。\n
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