BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:生成AI導入に備える法務の視点とリスク対応　
 ～利用・開発・契約・情報管理における留意点～
X-WR-CALNAME:生成AI導入に備える法務の視点とリスク対応　
 ～利用・開発・契約・情報管理における留意点～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:986012@techplay.jp
SUMMARY:生成AI導入に備える法務の視点とリスク対応　～
 利用・開発・契約・情報管理における留意点～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250910T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250910T160000
DTSTAMP:20260504T170756Z
CREATED:20250904T030221Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98601
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【タイトル
 】\n経済産業省「AI契約チェックリスト」のポイントと
 盲点を徹底解説生成AI導入に備える法務の視点とリス
 ク対応～利用・開発・契約・情報管理における留意点
 ～\n【開催日時】\n2025年09月10日(水) 13:30 - 16:00＜お申し
 込みは、当日12:30まで承ります。＞\n【講義概要】\n生
 成AIの普及に伴い、企業におけるAI技術の利活用が進む
 中で、契約・法務面での対応が重要な検討課題となっ
 ています。AIを活用したサービスの提供や開発にあた
 っては、契約書の設計やリスク管理において、従来と
 は異なる視点が求められる場面が増えてきています。
 本セミナーでは、経済産業省が公表した「AIの利用・
 開発に関する契約チェックリスト」を中心に、生成AI
 を活用する際に留意すべき契約上のポイントを整理し
 、個人情報保護、セキュリティ、規約改定などの法的
 論点についても解説します。また、チェックリストで
 は十分に触れられていない実務上の課題についても取
 り上げます。\n\n【講義項目】\n1．AIの利活用を巡る規
 制状況(1) AIとは(2) 何故生成AIなのか(3) 生成AIに関する
 規制動向2. 経産省「AIの利用・開発に関する契約チェ
 ックリスト」の解説　 (1) 契約チェックリストの位置
 づけ　(2) 対象読者　(3) 対象サービス　(4) チェックリ
 ストの内容　(5) 留意事項の解説　　 ① チェックリス
 トを踏まえた対応　　 ② インプット提供に関する留
 意点　　 ③ 開発型に関する注意点　　 ④ 個人情報保
 護法に関する留意点　　 ⑤ セキュリティに関する留
 意点　　 ⑥ 規約改定に関する問題点3. 契約チェック
 リストでカバーされていない問題4. 関連質疑応答5. 名
 刺交換・交流会通常交流の難しい講師及び受講者間で
 の名刺交換・交流会で人脈を広げ、事業拡大にお役立
 ていただいております。～ 法律事務所ご所属の方の聴
 講はご遠慮願います～\n【講師略歴】\n西村あさひ法律
 事務所・外国法共同事業ニューヨーク州弁護士パート
 ナー・弁護士松下　外 氏\n＜略歴＞2006年東京工業大学
 工学部情報工学科卒業（機械学習・AIを研究）、2009年
 東京⼤学法科大学院修了、2016年米国New York University Scho
 ol of Law修了（LL.M. in IBRLA）。理系のバックグラウンド
 を活かし、特許を含む知的財産、IT、AI・データ等の先
 端技術関連案件に注力。国際仲裁等の国際的紛争解決
 案件も積極的に取扱う。\nAI・データ・知財関連の政府
 関連委員会等の構成員・委員を務めており、主なもの
 として、以下のものがある。・経済産業省「AI・デー
 タ契約ガイドライン検討会作業部会」構成員（2017-2019
 ）・経済産業省「AI人材育成のための企業間データ提
 供促進検討会」委員（2020-2021）・水産庁「水産分野に
 おける優良系統の保護等に関する検討会」委員（2022-20
 23）、・経済産業省「『データ連携のためのモデル規
 約』の策定に向けた専門家会合」委員（2023-2025）・経
 済産業省「AI利活用に伴う契約時の留意事項の検討会
 」　主査（2024-2025）\n近時の著作として『ガイドブッ
 クAI・データビジネスの契約実務〔第2版〕』（共著・
 商事法務、2022）、『生成AIの法的リスクと対策』（共
 著・日経BP、2023）等がある。\n【参 加 費】\n1名：37\,30
 0円（税込）　2名以降：32\,300円(社内・関連会社で同時
 お申し込みの場合)※地方公共団体ご所属の方は、2名
 まで11\,000円（税込）但し、会場受講またはライブ配信
 受講限定。2名様の受講形態は同一でお願いいたします
 。※システムの仕様上、お申込み画面では通常料金が
 表示されます。割引適用後の受講料は、ご請求書にて
 ご確認ください。\n【お申し込み方法】\n下記のURLより
 必要事項をご記入のうえお申し込みください。https://ww
 w.jpi.co.jp/seminar/17455\n【問合せ先】\nJPI（日本計画研究
 所）統合マーケティング・ビジネス戦略局MD（マーチ
 ャンダイジング）室TEL：03-5793-9765FAX：03-5793-9767E-mail:inf
 o@jpi.co.jp
LOCATION:JPIカンファレンススクエア 東京都港区南麻布5-2-3
 2 興和広尾ビル
URL:https://techplay.jp/event/986012?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
